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艦これ 令和八年三月作戦の報酬は

先月は順当に戦果を稼いだのでまあ大丈夫だろうとは思っていたものの実際に褒賞をもらえるとホッとする。無事に三群に入ってもらえたのが、[海外電子兵装] SKレーダー ★+7と[艦上爆撃機隊] 彗星ニニ型(六三四空) ★+4。どちらも微妙だなあというのが正直なところ。既存装備なのはいいとしてもどちらにも上位兵装が存在しているので、たぶん使いみちは限定的。通常海域用の装備として付けっぱなしにするとか。運営のポストにある『一部装備は、高改修度において、(僅かではありますが)通常より高い性能を発揮可能』っのはSK レーダーのことかな。今回もらった★+7は以前からある★+5にくらべるとアメリカ艦へのボーナスが対空と回避がそれぞれ+1ずつ増えている。だとしてもSK レーダーなんてここぞというときには使わないからなあ。彗星ニニ型(六三四空)も使いみちがあまりないけど、とりあえずデイリー任務で使って熟練度だけは上げておくか。

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夏野菜を植え付けた

今年も夏野菜を植え付けた。だんだん畑をやるのもしんどくなってきたので植え付けるものも減らしていくつもりだったが、苗を買いに行くとやっぱりあれも作らなきゃ、ってなってあまり減らせなかった。具体的には米ナスを止めたのと、スイカを一株に減らしたのと、トマトを半分くらいに減らしただけ。だいたいひと畝分なくなったぐらいかなあ。多少なりとも労力は減るだろうけど空いた畝の防草はやっておかなきゃいけない。またソルゴーを生やしておくか、防草シートを張るか。今日植え付けたものをメモっておく。スイカ×1、プリンスメロン×1、姫とうがん×1、キュウリ×3、トマト×2、ミニトマト×1、ナス×2、ピーマン×2、ししとう×2、タカノツメ×1、ゴーヤ×1。この先植え付ける予定なのはサツマイモ。トウモロコシはもうやめちゃおうかと今この瞬間まで思っていたけど、もしかするとトウモロコシ用の農薬がまだ残っているかもしれない。確認してみて残っていたらトウモロコシの種を蒔くことにしよう。

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怪人開発部の黒井津さん

2022年1月期のアニメの感想。十四本目は「怪人開発部の黒井津さん」。
悪の組織で怪人開発に携わる女性研究者というか会社員みたいな黒井津さんの奮闘っぷりを描いたアニメ。こういう悪役側主人公のお話も増えてきたけれど開発部の女性が主人公ってのは初めて見た。他のを知らないだけかもしれないけど。こういう作品だとヒーローとの戦いもひとつの見せ場になるはずなんだけど、この作品の場合はそういうところは雑な印象。絵があんまり動かないしテンポもいまいち。見てておもしろいのは悪の組織のくせにコンプライアンスを気にするとか、戦闘員が派遣で構成されているとかの、今の世相を反映した世知辛いところかな。黒井津さんが属する組織がホワイト企業寄りで上司もよくできているのに、他の悪の組織がブラックなんてネタもあった。あと、日本各地のローカルヒーローを毎回出しているってのもその方面が好きなひとには受けそう。数シーンとはいえローカルヒーローがアニメ化されちゃってるってことだからなあ。黒井津さんとか女性型怪人がかわいいってのも見どころになりそうなんだけど、残念ながら作画はいまいち。
オープニング楽曲はヒーローものっぽくてかっこいい出来。主人公は悪の組織側なんだけど全然違和感を感じないのがなんとも。

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現実主義勇者の王国再建記 第二部

2022年1月期のアニメの感想。十三本目は「現実主義勇者の王国再建記 第二部」。
第一部の時にも思ったんだけどなんか作りがあっさりしてるなあ。ストーリの運び方とか演出とかキャラクターデザインもそうだし。気になって原作ライトノベルの表紙確認したらキャラクターデザインはもともとあっさり気味だった。アニメ用のデザイン起こすのがうまくいかなかったわけゃないのか。ちなみにアニメ版のキャラクターデザインでは前王妃が一番好き。なので、第二部の最終回でああいう話になって、ちゃんと役割のあるキャラだったんだなあとうれしくなった。第二部からの登場人物ではマッドサイエンティストの女の子がよかった。彼女が登場する機会はまだあるのだろうか。第一部で出たっきり忘れ去られているようなキャラもいるからなあ。というか、アニメの第三部があるかどうかを心配するほうが先か。

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シビックのS+シフト

『待望の“S+シフト”を搭載した「シビック e:HEV RS」が登場 クローズドコースでその走りを試す』(Car Watch)。
シビック e:HEVの追加グレードRSにプレリュードで採用されたS+シフトが付いたという話。エンジンのシフトアップ/ダウンを疑似的に再現してエンジン音もそれっぽく再生されるっていうヤツだ。乗ったことないのでなんとも判断が付きかねるんだけど、S+シフトってそんなに楽しいのかねえ。電動化しているのにガソリンエンジンっぽい乗り味なんて目指さなくてもいいのにと思ってしまうんだけど。シビックの場合はプレリュードと違って別のグレードを選べばS+シフトなしにできるから別にいいのか。いや、RSには足回りの強化も施されているから、そっちだけ欲しいっていうひとでもRSを選ぶしかなくなるか。気になるのは価格だな。ガソリンのRSはEXよりも50万円ぐらい高いから、e:HEVでもそのくらいの差があるとすると500万円近くなっちゃう。現行モデルのタイプRが最初に出たときの値段がそれくらいだったんだよな。ここ数年のクルマの値上がりはなかなか厳しいものがあるな。

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明日ちゃんのセーラー服

2022年1月期のアニメの感想。十ニ本目は「明日ちゃんのセーラー服」。
「明日」は「あけび」と読ませる。ちなみに主人公の姓である。作中では姓で呼ばれることが多く、名前の小路で呼ぶのはごく一部。小路は廃校寸前の小学校でひとりきりで授業を受けていたということもあり、中学入学を期にたくさん友達を作りたいなんて考えている。この中学は小路の母が通っていた地元の名門私立中学であり全国から生徒が集まり寮生活をしている。小路はセーラー服にあこがれを持っていて、母が手ずから仕立てたセーラー服で入学式に臨むが、そこで初めて中学の制服がブレザーに変わっていることを知る。っていう導入部。そこまで浮世離れした母子がいるものかと驚いたが、たぶんこの浮世離れ感が作品のカラーなんだろう。小路の実家なんてメルヘンチックでおとぎ話かって思うくらいだし。小路はそのままセーラー服で通うことを決意するが、それによるいじめにあうこともなく、クラスメイトとの交流を広げていく。小路がしあわせに暮らせるような緻密に設定しているんじゃないかと思えるくらいストレスフリーな学園生活が描かれ、楽しそうな小路たちを見ているだけでなんだかうれしくなってくる。舞台は明確になってないけど信州の田舎みたいな感じで背景もきれい。BGVに流してリピートするのもいいかもね。
オープニングは作品の雰囲気や小路の心情がよく出ている名曲。動画も完成度が高い。

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艦これ 165人目は浦波改二

吹雪改三任務で二番艦に吹雪型を要求されたので、レベル99で待機中の吹雪型の中から浦波改二とケッコンカッコカリ。
ここで浦波を選んだ理由は単純で、5月のイヤーリー任務である『「十九駆」演習!』でも浦波を使う必要があるからである。実のところ吹雪型で特に出撃頻度が高い艦娘っていなくってこれが初のケッカリとなる。浦波についていえば大発が積めるので遠征に出していたというのと、浦波指定演習があったせいでレベル99になっちゃったというところである。キャラ的には吹雪型の中では一番少年っぽいんだけど、男っぽい口のきき方をするとかではなくただ顔つきと声が少年っぽいという、ちょっと他の中性的キャラとは違う方向性になっている。性格的にはあまり少年っぽさは感じないんだよね。性能的には長12.7cm連装砲A型改四のボーナスが大きいってのと運が高めってあたりがポイントかなあ。運が高くても浦波に魚雷カットインを撃たせるような運用はあまりなさそうなんだけど。残念なのは対潜値の低さと、補強増設に特別な装備が載らないこと。レベル100で先制対潜させるには最低2スロット要るんだよね。がんばってレベル上げしときますか。

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艦これ メンテナンスは延長中

11:00から22:00の予定で始まったメンテナンスは、19時ぐらいの時点で『周年メンテ&アプデ作業の中盤までの作業を終え、後半戦への移行』っていうアナウンスがあった。残り3時間で終わらなそうだなあと思って見ていたら、21:30頃に延長アナウンスがあり『周年メンテ&アプデ作業は、まだ最終シークエンスに移行しておらず、同完了時刻は、現在 23:30 の予定』ということになった。この流れだと最終シークエンスに入ってからさらに手戻りが発生して再延長というパターンになりそうな気がする。周年アップデートなんだから13周年記念日である本日中に開放できるようにしてほしいもんだなあと思うが、毎年こんなことをやっていたのかもしれない。少し前まではせめて演習終わらせてから寝ようとかなっていたけど、最近はできないならできないでいいやってなってしまった。似たような感覚の提督さんも多いんだろうなあ。

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艦これ 明日は周年メンテナンス

なんかもう数えなくなってしまったけれど艦これは13周年を迎えるらしい。明日はその周年メンテナンスということだ。C2機関によるとこのタイミングで吹雪改三実装ということだけど、運営からのアナウンスは今のところない。吹雪改三となると第11駆逐隊がからむ出撃任務がありそう。このうち初雪と深雪はレベル99で待機中、白雪もレベル99直前という状態なので、第11駆逐隊ケッコンカッコカリラッシュになってしまいそう。覚悟しておくしかないか。それはいいとして、菱餅がこのメンテで消滅するっていうほうが大問題。すっかり忘れていてあわてて確認したら25個ある。改修資材目当ての交換をするとおまけについてくる高速修復剤があふれてしまう。こんなことならもっと無駄遣いしておくんだった。これから消費するとなるとそうだなあ、3-4下ルートでも周回してみるか。

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ソニー・ホンダモビリティのその後

『ソニー・ホンダモビリティ、当面は従来体制を見直して事業縮小で合意』(Car Watch)。
AFEELA 1の販売中止時にソニー・ホンダモビリティ(SHM)をどうするかは協議を継続中ということだったが、その結果が発表された。タイトルでは事業縮小となっているが、記事には『SHMの従業員については本人の希望を踏まえた上で、原則として全員を両親会社等へ再配置される』と書かれている。「原則として」というのがどんなレベルを表現しているのかわからないけど、ほとんどの従業員はSHMを去ることになるのだろう。実質的には会社のガワだけ残して事業中止って感じなんじゃないのかなあ。今度なにか協業が始まるときには再利用できるといいなみたいな。でも実際にこの会社で新しいこと始めようとしたら、ゲンが悪いからやっぱり新会社でってなりそうな気がするなあ。そういうのって気にするよね。

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工事中の金華山に行ってみた

20260420a金華山山頂部の工事による通行止めは令和9年9月末まで続くらしいんだけど、工事の進捗により通行止め部分が変わっていく。以前行ったときに通行止めになっていた石垣の下を通るルートが通れるようになったということなので、ちょっと見に行ってみた。そうしたら通路より上の部分の木がすっかり伐採されていて明るくなっている。それだけでなく見上げると岐阜城がばっちり見える。これまではこの眺めはなかったなあ。たぶん木が茂っていたので気にも留めなかったんだと思う。その他には堀切のところから東坂に下りて行ったあたりの木も伐採されていた。そういえば以前東坂は荷物運び用のケーブルカーが通してあって一部ルートが変わっていたけど、あれもいつの間にか元に戻っていた。
ちなみに今日歩いたルートは岩戸公園にクルマを停めて、そのままちょっと車道を歩いてから山に入って唐釜のあたりから岐阜公園方面に下りて、百曲がりを登って東坂を下りるというもの。いったん岐阜公園に行くのがちょっと面倒くさいけれど、山頂部が通行禁止となっている今は、岩戸公園側からだとこのルートが周遊向きかなと。

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ブドウの芽かきとか

去年はブドウの芽かきをするのが遅れて、芽かきというよりも間引き剪定みたいな感じになってしまった。今年はそうならないようにちょっと芽が出始めたタイミングで芽かきをした。だいたい3芽のうちひとつ残すぐらいの感じでかいていったが、出始めたばかりの芽なのでかるく力を入れてやるだけで芽がとれる。やっぱ楽。ただ、この先も芽が出続けるのでタイミングを見て何回かやらないとダメだろうなあ。なぜか今年はブドウの下の雑草が大繁殖していたので、手でむしってはあらかじめ買ってあった草堆肥用コンポストに放り込んでいった。このコンポストは布製で305リットルの大容量のものだが、ブドウの下の草だけでいっぱいなってしまった。畑とかにもまだ大量に草が生えているんだけどなあ。どうしたもんか。
ジャガイモの芽が大きくなってきたので間引きした。今年はアイマサリとながさき黄金を植え付けている。芽が出るのは同じぐらいだったけれど、アイマサリのほうが成長が早いようだ。このまま無事に大きくなりますように。

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The Clockという時計

『バルミューダ「ザ・クロック」時間を感じるための道具とは?』(家電 Watch)。
またバルミューダがバカやってるみたいな感じでちょっとだけ話題になってるThe Clockだけど、インタビュー記事が載っていたので読んでみた。そういうことがやりたいのかあとは思ったけれど、それを必要としてそれにお金を払うひとがどのくらいいるんだろうと疑問に思った。あまり数は出ないのを前提にした製品だろうからこれでいいのか。設計思想的なことはともかく引っかかったのが内蔵バッテリーの存在。バッテリーが劣化したら使えなくなっちゃうんだよね。ということはあまり愛着を持って使うものと想定していないってことなのかな。日常的に使っている道具の中でも置時計って結構長い間使うものでそれだけ愛着がわくものと思ってるんだけど。乾電池駆動で作れなかったんだろうか。あ、いや、これ置時計じゃないか。置時計的に使うこともできるガジェットといったほうがいいのか。ガジェットだったら飽きたら捨てちゃえるもんね。

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D-77Xを処分

数十年前に買って以来オーディオシステムで使い続けていたスピーカー、ONKYOのD-77Xを市の粗大ごみ回収に出した。オーディオへの興味は残っているものの今持っているシステムを全然使わなくなってしまってしばらく経つ。D-77Xは重量級ブックシェルフ全盛期のモデルで、一本の重量が34kg。こんなものよく二階に上げたなあという代物なのだが、捨てるとなったらこれを家の入口に運ばなきゃいけない。正直どうしたもんかなあと思っていたのだが、この前ひさしぶりにネットを外したらスピーカーユニットのコーンの外周部がボロボロになっていた。使っていなかったから気が付かなかったが、これではもう使えない。修理をするひともいるみたいだけどそんな技術もないし。ということで覚悟を決めて捨てることにした。えらい苦労をしてなんとか階段を下ろして外まで持って行った。ホント、怪我らしい怪我がなくてよかったわ。
D-77Xを購入するときに比較検討していたのはTRIOのLS-10だった。これは当時の流行りに背を向けた小型ブックシェルフで、そういう反骨精神みたいなところも気に入っていたのだが、どこかのお店でそんな話をしていた時に大きいスピーカー買っておけばずっと使えるよっていわれてそういうもんかと思った記憶がある。実際にD-77Xは交換する気も起こさずにずっと使っていたわけだけど、D-77Xを持ち上げつつ一段一段階段を下ろしていた時はLS-10のほうがよかったなあと。まあ、LS-10買っていたらその後どうなっていたかわからないけどね。

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欧州版ヤリスクロスがフェイスリフト

『トヨタ、欧州で新デザインの「ヤリスクロス」公開』(Car Watch)。
記事の写真を見て最初はフルモデルチェンジかと誤認してしまったけれど、よくよく見ると大規模フェイスリフトのようだ。といっても、欧州で現行のヤリスクロスがどんなデザインか知らないんでどれだけ変わったかはわからないんだけど。国内のヤリスクロスは3月にマイナーチェンジあったばかりだし、そろそろモデル末期でもあるから、おそらくこのデザインは導入されないんだろうなあ。まあ、そこまで好きなデザインでもないというのも正直なところ。現行の国内版ヤリスクロスはちよっと野暮ったいけれど、そこそこSUVっぽさというかクルマっぽさがあるので、そこがいい。欧州の新型は少しおもちゃっぽく見えてしまう。流れとしては新しいRAV4とかカローラクロスのデザインに寄せてきているので、次期ヤリスクロスはこっち寄りのデザインになるんだろうけど。
それはともかくエンブレムの写真でAWD-iってなってるのって、国内でいうE-Fourのことだよね。呼称が違うってことか。

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ペネロープ号っぽいロールスロイス

『ロールス・ロイス、新型2シーターコンバーチブル「プロジェクト・ナイチンゲール」発表』(Car Watch)。
ロールス・ロイスが「コーチビルド・コレクション」の第1弾として、2シーターコンバーチブルを発表した。この「プロジェクト・ナイチンゲール」と称するクルマの写真を見てペネロープ号を連想してしまった。ペネロープ号はキャノピーが付いていたと思うけれど、全体のプロポーションが似ているような気がする。記事によると『1920年代の実験車「EX」シリーズから着想しており』となっているので、ペネロープ号のほうが影響を受けていると考えるべきなんだろうな。「コーチビルド・コレクション」をどれだけ計画しているかわからないけど、第一弾であるこれは限定100台ということである。この限定ってのにどのくらいレア感があるのかわからなかったから、年間生産台数を調べてみたら5,000~6,000台ということだった。想像していたよりも多いんだな。その中の100台だったら一応レア感あるのか。

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免許も取らないひとが増えているのか

『新車平均購入価格は331万円、軽自動車では196万円に 自工会が2025年度市場調査結果公表』(Car Watch)。
日本自動車工業会の調査結果の概要をを記事にしたもの。タイトルになってる新車購入価格については意外と低いレベルで抑えているなあと思った。平均だから高級車を買うひとたちが押し上げているはずで、一般的なクルマを買う価格はもう少し下になっているように思われる。だいたいコンパクトカーやシエンタ、フリードぐらいが中心なんじゃないかな。軽自動車については平均値と実態の乖離が少ないだろうから、こんな感じなんだろう。売れ線のスーパーハイトワゴンだとエントリーグレードプラス諸費用ぐらいか。あれっ、この調査って諸費用別なんだっけ。元資料見てみてたらオプションは含むけど諸費用は含まないらしい。となると中間グレードぐらいかなあ。
それよりも気になったのが後半に書いてある『若年層(18〜29歳の男女、社会人)に関する分析では、免許保有者は7割弱の67%となり、減少が継続』の部分。免許を持っていない割合が2023年が19%だったのが2025年で33%にまで増えている。この増え方はちょっとびっくり。クルマがないと困るような場所に住んでいる人間としてはありえないと感じる。都市部に住んでいるひとに限ればもっと多いんだろうなあ。

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かき菜とダイコンを始末

かき菜もダイコンも花が咲いて種が出来始めたので、そろそろ限界かなあということで始末した。かき菜はこの時季はつぼみ菜を採れるのでいいとしても、ダイコンはだいぶ可食部が減ってきている。皮をむくとその下数ミリは食べられるけれど、さらにその下はスジだらけの層が出来ていて食べられない。スジの下から中心部まではスカスカになっていて食べられるもののあまりおいしくはない。リング状にできているスジの部分を取り除かないと使えないので、かなり面倒でもある。まだ10本ぐらい残っていたけれど全部抜いてしまった。とりあえず使う方向で考えて保存してあるけどそのうちイヤになって捨てることになりそう。
アスパラガスが生えてきた。もう何本も食べている。下の方は固くなっているので切り取って捨てて、その少し上は皮をむいてやればあとはゆでるだけ。調理にも使えるけどゆでるだけが一番旨い。
ジャガイモの芽が出てきた。いつもより遅いような気がする。
大量に採れた夏ミカンを食べ終わった。食べ始めてから二か月半ぐらいかな。来る日も来る日も食べ続けて飽きてしまったけれどそのうち感覚が麻痺してしまい、おいしいおいしいっていって食べていた。

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次のパジェロはどうなるんだろうね

『三菱自動車 岸浦恵介新社長、「オートモビルカウンシル2026」でスピーチ 「年内に投入する新型クロスカントリーSUVの準備は順調」』(Car Watch)。
このオートモビルカウンシルでは『「パジェロ」の初代モデルと2代目モデルに加え、パジェロの礎的な存在だった「J11デリバリ・ワゴン」、パジェロのコンセプトカー「パジェロⅠ」、初代パジェロのダカールラリー優勝車の5台を展示している』とのことで、その文脈での発言だから、記事タイトルの新型クロスカントリーSUVってのは当然次期パジェロを指しているはず。この展示車両がパジェロの歴史を示しているらしいんだけど、J11デリバリ・ワゴンとパジェロⅠはこの記事で初めて知った。三菱がジープのライセンス生産をしていたのは知っていたけど、ショートボディの印象が強くてロングボディのワゴンを作っていたなんて知らなかった。かなりレアな車両なんじゃないかな。パジェロⅠは初代パジェロがショートボディで始まったことからすると納得のコンセプトカー。とはいえこのコンセプトが次期パジェロには引き継がれることはなさそう。普通に考えればトライトンベースのワゴンボディなんだろうなあ。何にしても年内投入の確実性は高いということで楽しみには違いない。

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CUE!

2022年1月期のアニメの感想。十一本目は「CUE!」。
全然知らなかったんだけど、これゲームが発祥か。何も知らずに見ていてまったく違和感なかったわ。うまくアニメ化できていたってことなんだろう。ゲームの内容は声優育成ゲームらしいんだけど、普通に声優を目指す少女たちの青春群像って感じで見れていた。声優のタマゴたちは総勢16人、これを24話で描き切ってるもんだからキャラによっては描写不足でよくわからないまま終わっちゃうというところはあったけど、キャラが立っているのが何人かいて、そのキャラを取っ掛かりにして見ていれば十分楽しめた。印象的なキャラはありがちといわれそうだけど、中二病キャラの丸山利恵。中二病キャラってキャラ立たせるのに便利だよね、ってのはともかく。この娘は真面目な地がすぐに出てしまうってのがよかった。利恵のペアみたいになっている遠見鳴との関係性も興味深い。一応主人公格のはずの六石陽菜が全然主人公らしい働きをしなかったのはどうかと思ったけど、どちらかというと構成上無理やり主人公に当てはめてしまっただけで実質的にはほかのキャラと同格と考えれば納得はいく。12話では光ってたし。

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スーパーワンはそれほどでもなさそう

『ホンダの新型BEV「スーパーワン」サーキット初ドライブ 軽量かつ低重心で手の内に収めやすい仕上がりに注目!』(Car Watch)。
令和版シティターボIIブルドックとかいわれて一部からの注目度が高いスーパーワンだが、5月下旬の発売を前に袖ヶ浦フォレストレースウェイで先行試乗会が実施されたようだ。記事を読む限りシティターボIIのような過激さはなく、手軽に楽しめるEVホットハッチみたいな位置付けのようだ。BOOSTモードに入れるとモーターの出力が上がるとともにエンジン音が鳴るようになっているらしい。BOOSTモードが本来のスーパーワンの使い方なんだろうけど、これを標準としていないのは一充電走行距離を稼ぐためなんだろうと想像する。エンジン音については特になくってもいいんじゃないかなあと思うんだけど、BOOSTモードのままでエンジン音を無効にすることってできるんだろうか。エンジン音止められないのなら、モーター駆動だけど実物のエンジンが付いているオーラニスモで十分なんだけど。走行性能は間違いなくオーラニスモが上。価格はどうなんだろ。補助金考えたらスーパーワンのほうが安くなるのかも。BEVに乗りたいならスーパーワン、モーター走行を楽しみたいのならオーラニスモみたいに考えればいいのか。

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その着せ替え人形は恋をする

2022年1月期のアニメの感想。十本目は「その着せ替え人形は恋をする」。
全然知らない作品だったので、タイトルから想像するとちよっとダークというか耽美寄りの話なんだろうかと想像していたんだけど、まったく違った。だいたいヒロインが全然着せ替え人形じゃないじゃん。あ、ちなみに「着せ替え人形」には「ビスクドール」ってルビがふってある。こういうところも前述の想像の原因のひとつかも。内容はというと、コスプレに興味津々なギャルが同級生の主人公に衣装を作ってもらってコスプレを繰り返すうちに仲が深まっていくというラブコメ。ヒロインは礼儀正しく真っ直ぐな性格で思ったことをすぐに行動に移すようなキャラ。ギャルをやってるのもたぶんどこかでギャルになりたいって思っちゃったんだろうなあ。主人公は雛人形の頭師見習いで、まだ頭は作らせてもらえないけど衣装は作っている。家のミシンが壊れたので学校のミシンを使っていたところをヒロインに見つかって、っていう流れ。ちゃんとした衣装を作れないのにコスプレをやりたいっていうヒロイン想いに共感した主人公は協力を快諾する。それぞれに好きなものがあって打ち込む者同士の共鳴みたいなのが主題か。ちょっとひねりはあるものの、正統派ラブコメっていっていいんじゃないのかな。回を追うにしたがってヒロインがかわいく見えてくる。オープニングの出来もいいけど、最後まで見るとエンディングテーマが妙にしっくりくるようになるんだよなあ。

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ひさしぶりに伊勢志摩に行った

ゴルフヴァリアントを買ってから初めてのお泊り旅行、ということで伊勢志摩に行ってきた。昨日は風が強く雨が降ったり止んだりといった天気だったが、浦村で焼き牡蠣の食べ放題に行った。おいしかったけど寒くてゆっくりできなかった。その後パールロードを走って賢島まで行って宿泊。せっかくのパールロードなのにこの天気ではねえ。
20260408a今日は風は相変わらず強いものの晴天。こういう日はビュースポットに行くべき、ってんで横山展望台に行ってその近辺の展望台をいくつか歩き回った。結論からいえば、英虞湾の眺めを楽しむだけなら最初の天空カフェテラスにさえいけばオッケイかな。他の展望台は似たり寄ったりの眺め。ただ、あご湾展望台のあたりはミツバツツジが咲いているので今の季節なら行ってみてもいいかも。
20260428b次は伊勢志摩スカイラインで朝熊山頂展望台へ。ここからは伊勢湾の眺めを楽しむ。伊勢志摩スカイラインを抜けた後は当然のごとく伊勢神宮参拝。ここまでくると風も穏やかになって暑くなってきた。五十鈴川の工事をしていて御手洗場には行けなくなっていたが、それ以外はいつもどおりの神宮だった。それにくらべて参道やおかげ横丁のにぎやかなこと。こっちは来るたびに変わっているなあ。最後は宮川堤の桜を見に行った。昨日の時点で散り始めとなっていたから、まだ何とか見られるんじゃないかと思ったんだけど、かなり散ってしまっていてところどころにあまり散っていない木が残っているといった感じだった。

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失格紋の最強賢者

2022年1月期のアニメの感想。九本目は「失格紋の最強賢者」。
なろうかカクヨムで途中まで読んだ記憶がある。最初のうちはおもしろいけどそのうち飽きてしまうってのはweb小説ではありがちなんだけど、本作もそんな感じだった。タイトルの失格紋ってのはこの作品の設定で、手の甲に浮かぶ紋章の一種。四種の紋章のうち失格紋ははずれの紋章と思われている。実はそれはかつての知識が失われてしまったためそういわれているだけで、主人公が転生する前の時代では、って話。転生した主人公がかつての知識でいろいろやらかし、失格紋なのに~って驚かれるのがテンプレといったところ。まあ、なろう系の典型って感じのお話。そんなに出来の悪い話ではなかったので丁寧にアニメ化すれば楽しめるんものになるんじゃないかと思っていたのだけれど、よくあるなろう系の量産型アニメって感じになってしまった。

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サトイモを植え付ける

余っていた赤芽を掘り上げて種芋として植え付けた。今年も去年に続いて黒マルチを張った。時期的に少し早いので地熱を上げたいということもあるが、それ以上に草むしりの労力がほぼいらなくなるというのが理由である。去年初めてマルチを張ってずいぶん楽になった。収量もあまり変わらなかったし、これならやるしかない。植えた種芋は14個。去年の半分くらいである。傷んでいるのもあったので全部芽が出ないかもしれないけど、そんなに食べなくなったのでいいかなと。いやあ、おいしいんだけど食べられるようにするまでが面倒なんだよね。掘って、要らないところを捨てて、泥を洗い落として、下茹でしてって。実際にやってみて頻繁にはやりたくないと思った。
大根はまだ残っている。食味は落ちているしスジはあるけどまだなんとか食べられる。地上部がずいぶん大きくなったので切ってみたけど、どんな影響があるんだろう。かき菜は蕾を食べている。採っても採っても出てくる。いつまで食べられるかわからないけど、そろそろ夏野菜の準備もあるので適当なところで見切りをつけないといけない。

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お酒が高い

今年になってからぐらいだと思うけど、清酒の値段が10~20%ぐらい上がっている。これまで一升3,000円台ぐらいのものを目途に買っていたんだけど、いつの間にか同じ銘柄で4,000円を超えてきてしまった。食用の米の価格が上がっているから、酒造用の米の価格も上げないと作ってくれるひとがいなくなってしまう。なので値段が上がるのは仕方ないとしかいいようがない。一方で食用の米の価格はじりじりと下がってきている。令和七年度米に関しては値上がりした後の価格で買い取られているから以前のような価格に戻ることはないだろうけど、お酒はどうなんだろう。いったん上がった値段は戻らないような気がするなあ。お酒に関しては食用米よりも原料費以外のコストの割合が大きいのは間違いない。そっちのコストは世間の傾向どおり上がっているだろうから、酒造米の価格が戻ったとしてもお酒は安くならないと覚悟しておいた方がいいんだろうなあ。

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艦これ 164人目は加賀改二護

4-5攻略中かなんかで加賀改二護がレベル99になっていたのを思い出したのでケッコンカッコカリ。
コンバート艦だとメインで使う形態だけケッカリするのがほとんどなんだけど、これまでは例外的に鈴熊だけは両形態でケッカリしていた。鈴熊の場合は艦種が変わるから例外的に考えていたのだが、加賀については加賀改二護の使い勝手が違い過ぎるので便利に出撃させていたらレベル99になってこれからも多用するだろうから、ということでケッカリすることにした。だんだんこのあたりもゆるゆるになってきそうで怖いんだけど、まあそれはそれとして。
加賀改二護の特殊性は何といっても対潜先制攻撃できる正規空母っていう部分。4-5だと一戦目の潜水マスでS勝利してcond値を上げ二戦目に備えるなんてことをしているんだけど、そんな時の空母枠に加賀改二護はぴったり。搭載機数が少ないのでイベントでは使いにくいってのはあるけど、通常海域なら問題なし。これまではレベルが上がるのを抑えていたけどケッカリしたからには対潜関係なく正規空母枠で出撃してもらうようにしよう。

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ランクル250マイナーチェンジ

『トヨタが「ランドクルーザー“250”」を一部改良 標準装備の強化で商品力アップ』(webCG)。
ランドクルーザー250がマイナーチェンジした。このモデルに関してはマイナーチェンジのタイミングで受注が再開される可能性があるので、そういう意味で心待ちにしていたひとも多いだろう。このマイナーチェンジはことばどおりのマイナーチェンジでありクルマの根幹にかかわるような変更点はなさそう。これまでオプションだった機能を標準化しているというのが主な変更点。他には有料だった「ニュートラルブラック」「サンド」が無償色になったことと、ディーラーオプションだった丸目がメーカーオプションになったことが挙げられる。前者はおそらく人気色だから歓迎するひとも多そう。丸目についてもに人気が高いのは想像に難くない。このあたりの仕組みよく知らないんだけど、ディーラーオプションにすると標準の角目を取り外して丸目をつけることになるのかな。もしそうだとすると、メーカーオプションになることで余分な角目を作らなくてもよくなるからコストが下がるんじゃないかな。過去の記事を参照するとVXの価格は545万円になっているから、だいたい33万円の値上げになる。値上げ幅自体は大きいけれど、いろいろ標準化された内容を見るとわりと良心的に思える。

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タンドラ、ハイランダー販売開始

『トヨタ、米国生産のタンドラ、ハイランダーを東京で販売開始 価格はタンドラが1200万円、ハイランダーが860万円』(Car Watch)。
以前発表されていた米国生産車の逆輸入モデルのうちタンドラ、ハイランダーが販売開始された。記事タイトルのとおりなかなかなお値段が付いている。とりあえずトヨタモビリティ東京のみということで、全国展開は今夏以降とのこと。またカムリについては準備中らしい。カムリが国内に帰ってくるということでちょっと期待していたんだけど、これも高くなりそうだなあ。
記事の写真ではタンドラが左ハンドル、ハイランダーが右ハンドルになっている。これはハイランダーがニュージーランド向け車両をベースにしているためらしい。たぶんウインカーとワイパーのレバー位置は国産車と逆になっているんだろうなあ。その他にもいろいろと注意事項があって、トヨタのサイトには留意事項説明書が置いてあるので購入を検討しているなら確認しておくべき。というか、実車でも確認したほうがいいだろうなあ。国内メーカーだからって、国内向け仕様と同じように扱えると思ったら大間違いということだ。ところで今まで知らなかったんだけど、ハイランダーって国内でいうところのクルーガーだったんだね。

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PC Watch 30周年だって

『【PC Watch 30周年特別企画】あの頃、僕らはSocket 7に夢中だった。CPU栄枯盛衰30年史& 2056年の現実的未来予想図』(PC Watch)。
PC Watchが30周年ということで、特別企画のCPU30年史が記事になっている。もう30年か~としみじみしてしまったってのもあるけれど、それよりもショックだったのがSocket 7の話から始まったこと。いや、最初に買ったDOS/V機が486DX2/66MHzだったので。それからしばらく486のソケットで遊んでたのになあ。あれもう30年以上前のことなのか~。PCいじりを一番楽しんでいたのは、486の時代から記事にもあるCeleron300Aの頃まで。Celeron300Aが流行ったのは1998年ごろの話らしいから、そこからこっちは情熱を失いつつだらだらとPCいじってたのかと思うと長すぎるな。もうひとつ記事の中で印象深いのがPalm Top PC 110。これはずいぶん遊ばせてもらったな。1995年発売だけど値段が下がって使うひとが増えてきたのはもう少し後だから、ぎりぎり30周年記念にひっかかるのか。
最後にちょろっと書いてある30年後の予想だけど、これはまったくどうなるのかがわからないというのが正直なところ。30年前から今日までの進化は急速だったけれどなんとなく想像の範囲内にあるように思う。次の30年は想像もつかないものになってるんじゃないのかなあ。

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