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艦これ 梅雨マンスリー完遂

昨日のメンテで【梅雨限定任務】と【初夏限定任務】が実装された。そのうち【梅雨限定任務】はデイリーひとつ、ウィークリーふたつ、マンスリーひとつから成る。って、もう31日じゃん。このタイミングでマンスリー任務を実装するなんて。しかもウィークリー任務を終わらないと任務自体が現れない。運営にはひとの心はないのかって感じではあるのだが、一日かければできないようなものではないので急いで取り掛かり、ついさっきやり切った。で、そのマンスリー任務の報酬で戦果+440を選択できるのだが、このタイミング、つまり月末22時以降でもらう戦果って来月分に回るんだっけ。月末ぎりぎりのタイミングで戦果もらったことなんてしたことないから、よくわかんないや。わかんないけどまあいいかって報酬は戦果を選択したんだけど、明日確認して戦果が加算されているようなら、来月は戦果稼ぎしてランカーを目指さないといけなくなるなあ。

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艦これ 令和七年四月作戦の報酬は

四月はボーダーが異様に低かったので月末に急いでEOとイヤーリーを消化して滑り込み三群を目論んだ。とにかくボーダーが低かったのであっけなく逆転されているかもなあと心配しつつログインしたらしっかり三群入りできていた。ひとつめの報酬は[輸入改修艦上爆撃機] Ju87C改 ★+8。一瞬これって何だっけってなった。Ju87C系っていうとJu87C改二(KMX搭載機/熟練)しか使わないので、ただの改なんいあったっけと一瞬思ってしまったのだ。これってGraf Zeppelin改の持参装備だね。★付きってのが目新しいけど、今回のメンテで改修できるようになったのが反映されているということか。Ju87C改は複数あるけど、★+8までのネジが節約できたと思えばありがたい。ふたつめの報酬は[試作魚雷兵装] 試製61cm六連装(酸素)魚雷 ★+2。これは文句なしのあたりだね。他の魚雷にボーナスが付かない艦娘にとってはいまだに最強の魚雷である。これが手に入ったからには★+10まで改修しないと。ひさしぶりに大北牧場しますか。

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ココログにつながるようになった

少し前にココログにつながらないという話を書いたが、これが復旧した。やったことといえばコミュファのホームゲートウェイを再起動しただけ。ダメもとでやってみようって再起動したらあっさりつながるようになった。一応その前に無線LANではなく有線LANでつなげてみて、無線LAN側の問題でないことを確認したり、IPフィルタリングの設定が改変されていないか確認したりした。わからない時は再起動、ってのは今も正しいらしい。ちなみに無線LANはホームゲートウェイではオフにして、別途ルーターをつなげてWiFi6を使えるようにしてあるので、そっちのチェックもやっている。ちまちました作業だけど、普段やっていないので意外と時間がかかる。接続先とかもどこかにメモってあったかなあと探したりしてたし。

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そろそろストリーミングサービスも試してみたい

『スピーカーだけで本格オーディオ完成、テクニクス「SC-CX700」を使い倒す』(AV Watch)。
デジタルオーディオについての知識は乏しく、いまだにCDをリッピングしてからPCで聴くぐらいの使い方しか知らない。そういう身にとっては、こういうネットワークオーディオの記事を読むと訳が分からん状態となる。メディアサーバーを立ててそこに音楽データを置くのもいいけれど、それだとCDを買ってリッピングしてというのは止められないような気がする。そういうのをやめようとすると、ストリーミングサービスを使うのがいいんだろうけど、いろいろあってどれを使えばいいのかよくわからないというのが困るんだよなあ。たいてい無料期間が設けられているだろうから片っ端から試すという手もあるけれど、どうせ試すなら対応するオーディオ機器を揃えてからにしたいものだ。という用途には、記事タイトルの『スピーカーだけで本格オーディオ完成』っていいじゃんと思ったのだが、352,000円もするのか。せめてその五分の一ぐらいで買える適当なモデルってないのかしら。

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600のマイルドハイブリッド版

『マイルドハイブリッドシステム搭載の「フィアット600ハイブリッド」発売』(webCG)。
BEVの600eはわりとどうでもいいかと思ってみていたんだけど、マイルドハイブリッド版も出ると知って少し興味がわいた。600eの時は単にBEVの小型SUVを出してきたな、って感じだったがマイルドハイブリッドも出るとなると、おそらく500Xの後継モデルという位置付けなんだろうな。考えてみれば500Xもかなり前のモデルのような気がする。調べてみたら2015年発売だった。そりゃあ後継モデルも出るわなあ。今回発表された価格を見ると上級モデルのLA PRIMAが419万円ということで、500XのスタンダードモデルClubの412万円とくらべるとお買い得に感じる。ローンチキャンペーンではさらに20万円安の399万円の値付けがされているのでほしい人は急げといった感じだ。しかし、600にマイルドハイブリッド版が出たということは、Jeep Avengerにも出るんだろうか。ひょっとするとRenegadeのプラグインハイブリッドを持ってきたりして。

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艦これ Richard P.Leary着任

昨日、Richard P.Learyが出ないと書いたばかりだけど、今日2-4を周回していたらひょっこりとドロップした。これまで駆逐艦のドロップが続くと駆逐艦テーブルに入ったのかも、とか考えて期待していたのだが、出るときにはそんなのとは関係なく出るんだなあ。このドロップテーブルっての検証したひとがいるのかどうか知らないけど、実は都市伝説レベるでしかないのでは。とりあえず周回状況だけ書き残しておく。2-4メインたまに2-3という感じで周回して110回目のボス到達でドロップした。2-4だけでいえばS勝利99回目になる。2-4はドロップ率が2パーセントぐらいあるらしいから、結構掘り運が悪かったということになる。ちょっとばかりしんどかったが、着任しさえしてくれればこっちのものである。ごく低確率で2隻目も出るらしいので、1隻目を愛でつつ、あまり期待せずにデイリー南西任務を2-4でこなそうかと思う。

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艦これ Richard掘りは30日まで

運営のXによると『次回「艦これ」稼働全20サーバ群梅雨メンテナンス&アップデートを来週5/30(金)に実施予定です!同日AM11:00の梅雨メンテ投入時を以て、周年及び各限定任務群、また「南西諸島海域」の通常海域期間限定邂逅は一旦作戦完了予定です。』とのこと。12周年任務もまだ途中だけど、それよりも「南西諸島海域」の期間限定邂逅が終わってしまうのが痛い。今やってる限定邂逅は新艦娘Richard P.Learyがドロップするはずなんだよなあ。今のところ2-3と2-4を合計100周ぐらいしてまだ来てないんだよね。これ、期間内に出ないかもしれないなあ。いよいよ艦娘コンプも途切れてしまうのか。いや、まだ5日あるから希望は捨ててないんだけれど。メインで周回しているのは2-4の軽量編成なので、バケツがガンガン減っていくけれど、あまり気にしちゃいられないなあ。今月はEOも未消化だけど、そこはうっちゃっておいて2-4回したほうがよさそうだ。

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カローラクロスマイナーチェンジ

『「トヨタ・カローラ クロス」仕様変更 新たにスポーティーグレード「GRスポーツ」も設定』(webCG)。
カローラクロスがマイナーチェンジを受けた。フロントマスクが新型RAV4と同傾向のものに変更されたのがうれしい。好みの問題だけど、現行カローラクロスって力強いでもなし格好いいでなし、って感じでどこがいいのかよくわからなかったのだ。新しいフロントマスクは格好よくなった。先日発表のあった他のカローラシリーズと同様、純ガソリン車は廃止された。この流れはどのモデルもハイブリッドだけに移行していくってことなんだろうか。価格は詳しくはわからないが、前回のマイナーチェンジの時には218万4000円~345万9000円となっていたから、最上位グレード同士でくらべると20万円以上の値上げとなる。昨今の状況からそれは仕方ないとしても、ガソリンもモデルがなくなったことにより最安グレードが276万円になっちゃったことが厳しい。今まではどうかするとWR-Vより安いじゃん、ってレベルだったのに。
もうひとつの大きな変更がGRスポーツの投入になる。GRスポーツにしては珍しく専用パワートレインを用意するという。これからのGRスポーツの方向性を示唆しているようで興味深い。価格は389万5000円と一般モデルの最上位グレードに対して20万円高。もちろんパワートレイン以外にも足回りや内外装にも専用パーツを入れているので、この20万円差は十分お得に感じる。一般モデルとは異なるエクステリアデザインが気に入ったのなら買いじゃないか。

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ココログに接続できない

昨晩からココログに接続できなくなっている。障害でも起こったかと調べてみたがそのような情報もない。とりあえず放っておこうと就寝して今朝になってもまだつながらない。もしかしたらと思い、スマホを使って携帯の回線で入ってみたら入れた。ということはルーターに問題があるのか。それにしてもココログだけピンポイントで接続できないってのが謎。試しにDNSサーバーを変えてみたけれど、やっぱりココログだけがつながらない。どうなってるんだ、これ。調べる時間がとれるまでは、携帯の回線でつなげてしのごう。
というわけで、更新が滞る場合があります。ご容赦を。

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転生したらスライムだった件 転スラ日記

2021年4月期のアニメの感想。二十二本目は「転生したらスライムだった件 転スラ日記」。
「転生したらスライムだった件」のスピンオフコミックが原作ってことでいいのかな。リムルの中性っぽさが本編よりも強く出ていて、たまに見かける二次創作のエロイラストってこのスピンオフのせいだったのかと納得した。そういうののネタになりそうな話も含めた、魔物の国ジュラ・テンペストでの日常を描いたアニメとなる。日常系アニメということでおおきにストーリなんてものはないが、本編のファンならお気に入りのキャラがのんきに暮らしている姿を見てるだけでも楽しめるだろう。シオンとミリムのからみが何度もあるので彼女たちの描写が多め。あとはいいひとムーブをまき散らしているゲルドとジャガイモを偏愛しているトレイニーの登場回が多いかな。そういえばゲルドにまとわりついてくる子供ってゴブリンばかりだけど、オークの子供っていないんだろうか。そういえば雌も見かけないような。人間を襲えなくなったから子供が生まれなくなったとかいう設定ではないよね。

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今度のRAV4には期待できそう

『トヨタが新型「RAV4」を世界初公開 デザインとハイブリッドシステムを刷新』(webCG)。
新型RAV4のワールドプレミアの記事。ハイブリッドシステムの刷新も気になるけれど、それよりも一新されたデザインが目を惹く。CORE、ADVENTURE、GRスポーツコアの3タイプ用されている。COREはクラウンエステートっぽいというかレクサスっぽいというかそんなフロントマスク。ADVENTUREがこれまでのRAV4の系統を感じさせるデザイン。GRスポーツはいかにもGRって感じのフロントグリル。どのタイプがいいかって悩みそう。GRスポーツに関してはPHEVのみということらしいので、HEVが欲しいというひとの選択対象からは外れちゃうけど。でも、気になるのは第六世代のハイブリッドシステムを採用したPHEVの方なんだよなあ。それがGRスポーツのチューンと組み合わせるとどんな走りを見せるんだろう。PHEVということで価格帯は購入対象から外れちゃうんだろうけど、気になるのはGRスポーツだな。購入対象として考えるとCOREかなあ。ただ、ADVENTUREが履いているタイヤは気になるなあ。COREより明らかに扁平率高いよね。SUVはこれくらいのほうが好き。

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86-エイティシックス-

2021年1月期のアニメの感想。三十本目は (訂正)2021年4月期のアニメの感想。二十一本目は「86-エイティシックス-」。
三十本目か~。ちっとも今のアニメに追いつかないわけだ。もう少し見るのを選んだ方がいいんだろうなあ。という話はともかく。この作品については前提知識なしで見始めた。ライトノベルが原作っぽい。極端な人種隔離政策を採っている国の、支配者層の主人公と被差別層エイティーシックスの軍人とのちょっとだけ恋愛要素がありそうな戦争アクションアニメ。主人公はエイティーシックスが人間でないものとして扱われていることに心を痛めており、最前線での戦闘に駆り出される彼らと理解しあおうとするが、エイティーシックス側から見れば益体もない同情をするだけの頭お花畑の人間にしか思えず。といった状態から少しずつ歩み寄っていくさまが描かれる。そのあたりがこの作品のキモなのかなあと思うのだけれど、あまり感銘を受けないまま最後まで見てしまった。この手の作品に対する感受性が足らないのかもしれん。

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ニンニクを収穫

ニンニクは収穫後に天日でしばらく干さないいけないらしいんだけど、なかなか晴天が続きそうにないのでもう掘ってしまうことにした。明日も晴れだし、丸一日干せれば何とかなるだろうという考えである。以前書いたように今年はニンニクの面倒をあまり見ていなくてニンニクの芽ものびっぱなしになっていたので、あまり期待できないと感じていた。実際に掘ってみると、どれもこれも小さい。追肥もあまりやってなかったからなあ。こういうところは植物というのは正直である。今年はこんなもんだとあきらめて来年はちゃんとやろう。
ジャガイモは毎年恒例となってしまった病気が出始めた。このままだと月内に枯れちゃうんだろうなあ。今年はながさき黄金とさやかを植えているんだけど、病気が出たのはさやかのほう。どちらも初めて作った品種で、どちらも背が高く華奢な感じを受ける。これが品種本来の形質なのか石灰窒素を漉き込んだことによる窒素過多による弊害なのかはよくわからない。今わかるのは地上部だけなので、掘ってみれ出来を確認すれば弊害なのかそうでないかはある程度分かるはず。

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フリードとシエンタの5人乗りを雑に比較する

何かの記事だったか動画だったかで5人乗り同士でくらべるとフリードがシエンタよりも80万円高いっていう話をしていた。この2台で比較したらフリードのほうが好みなんだけど、そんだけ価格差があったらシエンタでいいかなあ。お金は大切だからねえ。とか思ったのだが、とりあえずいい加減にでも価格差を確認してみようという気になった。オンライン見積もりすればある程度正確に出るんだろうけど、それはいざ購入に向けて行動するときにやるとして、もっと雑に比較できないかと考えて思い付いたのがwebCGの試乗記事。これは試乗車のオプション込みの価格が載っているので、少なくともメーカーが想定する売れ線のオプションはついていると考えてよい。問題はピンポイントに比較したい仕様の試乗記があるかどうか。ということで探してみた。比較したいのはハイブリッド車。フリードもシエンタもハイブリッドの5人乗りの試乗記はなかった。以上、終了。ってわけにもいかないのでさらに雑に比較する。近いグレードの本体価格とオプション付き価格の差、要するにオプション分の差を拾って、現在の車体価格に加算してみる。ちょうどフリードとシエンタの比較記事があったので、そこから拾うとフリードのオプションは52万4700円、シエンタのオプションは47万4100円。フリードのe:HEV CROSSTARの5人乗りは332万7500円、シエンタのハイブリッドZの5人乗りは299万6600円。合計するとフリードが385万2200円、シエンタが347万700円。ということで40万円差は確実。80万なんてことはないけど、それでもこの差は大きい。さらにシエンタは下位グレードでも5人乗りを選べるのでそれでくらべれば80万円差はありそう。

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バッファローが50周年だそうな

『中が見えるHDDをもう一度。バッファロー50周年“スケルトンハードディスク”誕生物語』(PC Watch)。
動作状況を目視できるハードディスクって楽しそう、って思って読み始めたのだが、途中であることに気が付いた。50年前ってまだパソコンなんてなかったのでは。調べてみたら1974年にAltair 8800が発売されていて、これが世界初のパーソナルコンピュータといわれているようだ。となると50周年ってのもありえるのか。バッファローの源流となるメルコについて調べてみたら、創業時は音響機器メーカーだったらしい。この記事内でも『糸ドライブプレーヤー「3533」をオマージュしたカラーリングを採用』という記述があり、これが音響機器メーカーだった頃の製品となる。そう思うと現在、録画用ハードディスクなんかを発売しているのは先祖返りといえないこともない。パソコン周辺機器に参入したのは1981年とのこと。国内ではPC-8000シリーズの時代であり、この年の12月にはPC-8801が発売されている。バッファローの名前はプリンタバッファの製品名として初めて現れたようだ。そんなこんなでこの分野ではかなり初期から存続しているメーカーである。バッファローの製品についてはいろいろいわれていることも目にするけれど、周辺機器メーカーのなかでは信頼性は高いほうだと思う。それよりも玄人志向ブランドでたまに出てくるキワモノ的な製品のほうが印象に残ってるけどね。この50周年ハードディスクはそっちのキワモノ好き精神の発露なんだろう。何かと面白いことをしてくれるメーカーである。

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ようやくブドウの剪定を始める

剪定と書いたけど、やっていることは大幅に遅れた芽かきである。本来なら新芽が出始めたときにやっておかないといけないのだが、大幅に遅れたので新芽が新梢になってしまっている。これを枝元から折っていく。芽なら手でかけるけれど、枝になってしまっているので折れにくくなってしまっているものもあり、そういうのは剪定鋏で切っていく。もう新梢には花が付いているので、折らずに残してある枝については摘花と房の整形も同時に行う。明日から天気が崩れるそうなので何とか今日中にやりたかったのだが、半分もできないうちに暗くなってしまった。朝からやれよっていわれそうだけど。これやってて思ったんだけど、ちゃんと芽かきをやっていた時は、後から芽が出で枝になっちゃっているのはあんまり切ってなかったなあって。伸びてしまってから枝を間引いていくと、芽かきをやった後に放置しているよりも風通しがよくなって、結果としていい感じに仕上がるんじゃないの。一番いいのはまめに面倒を見ることなのは論を待たないけれど。

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サツマイモを植え付ける

近くのホームセンターではもうサツマイモの切り苗がなくなっていて、もうそんな時期かと思って種苗店に行ってみた。さいわいまだ切り苗が売っていたので購入。品種は紅はるかのウィルスフリー。店の人と話をしたら紅はるかも病気が出るようになったので、ウィルスフリーに切り替わっているとのこと。家に戻って早速植え付けた。週末あたりから走り梅雨になりそうな感じなので、やるなら今しかないってことで。去年はタマネギの跡地にマルチをそのまま使って植え付けてそこそこうまくいった。今年は広めの畝を立ててマルチを敷いて、そこに二列で植え付けてみた。二列にすること自体は去年もやっているのでたぶん問題ない。今になって気になっているのが元肥を入れてしまっていること。サツマイモはやせた土地でも育つものなので今までは元肥をいれないことが多かったのだ。変に栄養があると蔓ボケしちゃわないかなあと心配である。活着する前から心配してもどうしようもないんだけど。
他の作物ではスナップエンドウが収穫時期を迎えた。毎日ちょこちょこ採っては食べている。ニンニクはあまりちゃんと見ていなかったせいで、盛大にニンニクの芽ができてしまっていた。これをやるとニンニクが育たないので出始めに取っちゃわないといけないんだけど。だきちゃったものは仕方がないのでニンニクの芽を収穫して食べた。市販のものにくらべると細いんだけど食べられないことはない。イチゴはろくに実を付けないまま終わってしまった。苗がうまくできなかった上に植え付け時期も遅れたのでそんなものなんだろう。

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カワサキのハイブリッドって出てたのか

『カワサキZ7ハイブリッド(6AT) カワサキの本気』(webCG)。
見落としていたのかもしれないけど、カワサキのハイブリッドマシンが発売されていたらしい。カワサキのサイトを見ると「2025年2月15日(土)に発売が決定」となっていた。そのZ7ハイブリッドの試乗記事。バッテリとモーターが付いている分、大きく重くなっているけれど、それについてネガティブな評価はほとんどされていない。新しいもの好きで小金持ちだったら買ってみようかなあと思えるんじゃないかな。回生ブレーキの利き方がどんな感じなんだろうというのが気になるところだけど、それについての記述はない。普通のブレーキにくらべて違和感がないということならいいんだけど。ちょっといいなあと思えたのが、EVモードで10kmぐらい走ることができるところ。早朝に出発するときなんかは音が気になるもんね。これならご近所さんにも気兼ねなく乗ることができそうだ。eブーストというモーターを全開にしてアシストするシステムがあって、これにはCR-Zを思い出してしまった。こういうのって開発者としてはやってみたくなっちゃうもんなんだろうか。それとも営業サイドの要望なのかな。CR-Zのこと知らないはずがないから、真似みたいに思われてイヤだろうに。

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ワールドトリガー 2ndシーズン

2021年1月期のアニメの感想。ニ十九本目は「ワールドトリガー 2ndシーズン」。
1stシーズンは全73話という長丁場だったが、2ndシーズンは普通に全12話。B級ランク戦の続きをやるのかと思ったら、ネイバーの侵攻の話から始まってて、何か見逃しちゃったかもってなった。別に見逃していたわけでもなんでもなくて、B級ランク戦の合間に侵攻の話が挟まっていただけ。考えてみれば、ネイバーもこっちの都合に合わせて行動を起こしているわけじゃないもんなあ。こういうあたりまえに起きるようなことをさらっと見せてくれる作品ではあるんだよなあ。今回侵攻してきたネイバーはアフトクラトルの従属国であるガロプラ。個人の強さが際立つアフトクラトルと比べるとチームとしての戦いに長けるイメージである。ボーダーとの激戦の末に退却していくんだけど、たぶんまた出てくるんだろうな。そして始まるB級戦では、木虎のアドバイスによって迷いを吹っ切った主人公がどんな活躍を見せてくれるか、というところ。チームの勝利に貢献するところに重きを置いた戦い方になったけれど、主人公自身はまわりの強豪とくらべるとやっぱり弱いまま。少年マンガの主人公としては珍しいタイプだ。情けないといえば情けないけれど応援したくなってしまう。ヒュース加入に向けた交渉では主人公らしくかっこいいところも見せてくれた。

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艦これ 春イベント2025 その17 おしまい

E1で大泊を掘り続けて、攻略からの通算56S勝利でようやく着任。それがメンテ開始の約一時間前のこと。ギリギリまで掘ったことは何度もあるけれど、メンテ当日にドロップしたのはこれが初めてじゃないかなあ。そんなふうだから、昨日ドロップしなかった時点で半ばあきらめ気味だったんだよね。その後、デイリー出撃任務を大急ぎで片づけてメンテ突入。なので大泊を愛でるのはこれからである。
甲勲章をコンスタントに取れるようになってからは毎回甲狙いでやっていたんだけど、今回のイベント後段はひさしぶりに乙に落として攻略した。それで思ったんだけど、乙って乙しか取れなかったころの記憶よりはずいぶん楽になっているなあっとこと。難易度が下がったんじゃなくて、自艦隊の練度が上がったということなんだろうけど。いつも甲をやっているひとが大急ぎでやるときはいきなり丙や丁に落とすこともあるけれど、そこまで切羽詰まってないのなら乙をやってみてから考えてもいいんじゃないかなあ。また甲勲章にこだわるんじゃなければ、報酬と見比べて積極的に乙に落とすのもありかと思った。突破するカタルシスは甲のほうがおおきいけれど、そのためにストレスをため込むのもしんどく感じるようになったてるし。
ちなみに今日のメンテは予定より少し遅れて完了した模様。ひさしぶりに通常海域に新艦娘が実装されているらしい。また掘りが始まる。とはいえ今日は演習だけ片付けてお休みしよう。

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艦これ 春イベント2025 その16 掘り

Kancolle_20250508235948714 今イベント攻略中にドロップした新艦娘は杉と榧。逆にいえばしまね丸と大泊は未着任である。残り時間はわずかだが掘らねばならぬ。
というわけで、まずE6-3でしまね丸掘り。こっちは6出撃目であっさりドロップ。この調子で大泊もいきたい。大泊はE1。ドロップ率は5%ぐらいあるからまあ何とかなるだろうと高をくくっていたのだが、掘れども掘れども出てこない。副産物としては涼月と初月が来てくれた。その他のレアドロップは大淀、朝雲、沖波、福江。なぜか道中では大井が落ちまくっている。そんな感じでまだ掘らなきゃなので今日はこのへんで。

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SHIROBAKO

いまさらながら2014年10月期のアニメ「SHIROBAKO」を見たので感想など。ちなみに初放映時は録画していたHDDが吹っ飛んだ頃だと思う。なので、2014年10月期では1本目のアニメになる。今回視聴したのは2020年にNHKで再放送したものである。CMがなくて快適。
タイトルはよく目にしていたが内容はまったく知らなかった。アニメ制作の話だったんだね。主人公が制作進行ということで「冴えない彼女の育てかた」を連想したが、あんな色ボケの話ではなくてきっちり仕事としてやっている。主人公は入社二年目ということで、思いどおりにいかない進行状況に悩んだりもしているけれど、十分以上に有能に思える。思い返してみると社会人二年目の頃はもとよりそれからずっと時間がたってもあんなにちゃんと仕事できなかったもん。そういう意味では、アニメの中ではお荷物というか憎まれ役だったひとたちのほうが感情移入しやすいといえる。主人公は高校時代に同好会でアニメを作っており、その頃の仲間たちとまたいっしょにアニメを作りたいという願いを持っている。その仲間たちもそれぞれの立場で奮闘してたりもするのだが、話が進むにつれて彼女たちが主人公のチームが作るアニメのスタッフやキャストとして集まってくる。うまい作りだなあぐらいに思って見ていたが、声優役のアフレコシーンではつい感動させられてしまった。それにしても有能なスタッフは女性が多くて男性は足を引っ張る側が多いんだけど、これって現場の実態を反映してるんかね。

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艦これ 春イベント2025 その15 E6乙クリア

E63_20250509000348874E6「第二遊撃部隊の帰投」の第三ゲージを乙でクリアした。これでイベント全海域攻略完了である。第三ゲージは戦力ゲージ。E6-2ゲージ破壊後にボスマスは出現するがルート短縮ギミックを解く必要がある。そのためには乙作戦の場合、最低5出撃必要だが途中撤退もあって8出撃を要した。ボスマスは重巡新棲姫(B)率いる連合艦隊。随伴はE6-2からさらにもう一段厳しくなっているが、削りは何とかなる。問題はラスダンで、軽巡新棲姫が二体、駆逐ラ級ζ、γ、δがそろい踏みしておまけに駆逐ナ級IIeが随伴にいる。クリア時の編成は右のとおり。支援艦隊は決戦支援のみ。基地航空隊は陸偵1陸戦2陸攻1、陸攻4、陸攻4の三部隊ボスマスへ。削りの間は東海4をJマスに送っていたがラスダンではその余裕はなくなった。戦績は19回出撃して、大破撤退4、C敗北1、A勝利9、S勝利5。このうちラスダンは11出撃。装甲破砕をせずにやってみて大和友軍が来てもダメならあきらめて装甲破砕しようと思っていたが、11出撃しても大和友軍は来なかった。ラストは矢矧友軍が三択まで減らしてくれて、霞のヒョロ魚雷で重巡新棲姫を撃破できてしまった。レアドロップはボスマスS勝利で武蔵、XマスS勝利で香取。武蔵はサブ艦がいなくて何度も大型建造回していたので、ここで来てくれたのはありがたい。しかし、しまね丸は来てくれなかった。掘らなきゃ。

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サトイモを植え付ける

去年のサトイモをすべて採らずに土に埋めておいてあったので、掘り起こして植え付けた。どのくらい種芋が取れるかさっぱりわからないが、今年は採れた分だけ作っておしまいにしようという方向である。上にかぶせてある枯草を取るともう芽を出している。全部で5株残ってていたようだ。掘り起こすと大きいのや小さいのそれに親芋を含めて30個以上採れた。これを植え付けるのだが、こんなに採れるとは思っていなかったので新しく畝を立てた。サツマイモを植え付けるスペースを侵食してしまったが、そこはあとで考えることとする。サトイモは生育途中に何度か土寄せをしなければいけないのだが、それよりも草むしりの手間を惜しんでマルチをかけることにした。土寄せできないことでどれほど悪影響が出るのかはわからない。収穫時期までのお楽しみとしよう。あ、違う心配事だからお楽しみじゃないわ。こういうのってなんていうんだっけ。

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Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ドライ!!

2016年7月期のアニメの感想。たぶん十七本目になるのは「Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ドライ!!」。
2021年4月期のアニメの中に紛れていたので見てしまったのだけれど、これ2016年7月期のアニメだった。再放送を気付かずに録画してしまったということか。ちなみに前作の「ツヴァイ ヘルツ!」は本放送分の録画を視聴済み。しかしなにしろあまりに過去の話なので全然覚えていない。主要なキャラはなんとなくわかるというレベルだけど、見るには何の支障もなかった。ちゃんとわかってみてればより楽しめるのは間違いないところだけど、のほほんと見ていても別になんてことはない。イリヤがいろんな格好してるのをかわいいなあって眺めていてもいいし、田中のブルマ姿やおバカさ加減を愛でていてもいい。アクションシーンはありきたりな出来なのでそこはいいか。いや、しかし田中、ナニモンなんだろうね。最終話あたりで覚醒する展開になるのかなあと思っていたら、あんなんだもんなあ。覚醒したらいったいどんなことになるんだろう。続きがありそうな終わり方だったけれど、今になっても続編ができないところを見るとここまでで打ち切られたってことなんだろうな。

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外付け水冷BOX付きゲーミングノートPC

『久々の“ガチ水冷”ゲーミングノートだ!自分で水を入れてGeForce RTX 5090のMAXを引き出す楽しみ』(PC Watch)。
高価すぎて買うことはないだろうけど、ちょっとおもしろいなあと思ったのがこの記事のゲーミングノートPC。外付けの水冷BOXで本体内のCPUとGPUを冷却する仕組みとなっている。水冷BOXを外しても空冷で動作するので持ち歩いて使うこともできるんだけど、この手のPCって据え置きでしか使わないんじゃないかという気がする。水冷空冷両対応というよりも、水冷BOXを切り離し可能ぐらいに思っていたほうがいいんじゃないかと思う。記事中でベンチマークを取ったり温度や騒音を測定したりしているけれど、この数値がどんなものかは他のゲーミングPCと比較しないと何ともいえない。真剣に購入を検討するなら他のPCのレビューを探してきて比較したほうがいいような気がする。なにしろ高価だし。ちょっと気になったのが記事タイトルに『久々の』って入っていることで、これと同じ仕組みじゃないにしろ過去に『“ガチ水冷”ゲーミングノート』があっって、それっきり途絶えていたってことだよなあ。こういうPCってやっぱり売れないんじゃないかと想像してしまった。

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夏野菜の植え付けはひと段落

明日は雨というのでなんとか今日中に植え付けを済ませた。数は多くないんだけど、準備に時間がかかって全部は終わらせることができなかった。残ったのはゴーヤだけど、これはプランターに植えて日よけにするつもりなので、買ってきた苗で畑に植えるものについては一応終わったということになる。植え付けたのは一昨日も書いた、スイカ、プリンスメロン、姫トウガン、トマトと忘れていた米ナス。去年は草むしりで消耗してしまったので、草が生えないようにマルチを張りまくった。そのため最初に買って以来使い回していたマルチ抑えのピンを使い果たしてしまった。忘れないように買ってこないと。この後は畑に残してある赤芽を掘り出して植え付けないといけない。覆っていたブルーシートと枯草を取り除いたらもう地上に芽を出していた。それから毎年売りに出るのが早くなっているサツマイモの切り苗を手に入れて植えなくちゃ。今のところ紅はるかは毎年ちゃんとできてくれるしおいしいので、今年も紅はるかにする予定。ブドウはどんどん新梢が伸びて花房を付けている。これも早く間引きしなきゃだけど、なかなか手が回らない。

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Windows10マシンをどうしたものか

『あと半年でWindows 10サポート終了。各社移行施策を頑張るも、足並み揃わない原因は日本マイクロソフトにあり?』(PC Watch)。
すっかり意識から外れていたのだけれど、Windows10のサポート終了が迫ってきた。この記事はこれに対する各社の対応とかが書いてあるけれど、その中で少し驚いたのが日本マイクロソフトについて「日本では、個人向けPC領域を担当するコンシューマ事業本部が解消されており」ってところ。そんなことになってたのか~。全然知らなかった。OEM版じゃないパッケージのOSなんてもう売ってないのかな。調べてないから知らないけれど。そういった組織の話はともかく、Windows11の仕様のせいでWindows10から11への移行ができないユーザーを大量に発生させてしまったってのが最大の問題だと思うんだけど、そこに対する反省はなさそう。Windows11でもまた同じことやられるかと思うと、うかつにPCを増やす気にはなれない。今使っているというか保持しているPCのうち4台はWindows10のままだけどこれはハードウェア的に移行ができないため。この中の2台は廃棄するしかないかなあ。残りの2台はまだ使うことがあるから買い替えるなりなんなりしなきゃいけない。出費がかさむなあ。

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夏野菜の植え付けを始める

夏野菜の植え付けを始めた。畝間を広くして作物の数は減らすようにしているけれど、少しずつしか時間が取れないのでなかなか進まない。面倒なのが畝を立てることと支柱を立てたり棚を作ったりすること。元肥を漉き込んでいるのである程度畝はできているけれど、雑草が生えてしまっているのでまず草むしりから始まって、畝をきれいにするまでに時間の大半を使ってしまう。支柱を立てるのはまだしも棚を作るのに紐を結んで支柱を組んでいるのでそれにも時間がかかる。ワンタッチで固定できる器具も売っているのでそういうものを利用するほうがいいのかもしれない。そんなこんなでこれまでに終わったのが、キュウリ、ピーマン、ししとう、ナス、トウモロコシ。残りはスイカ、プリンスメロン、姫トウガンといった蔓性の作物とトマト。植え付けではないがブドウの芽かき、摘心もやらないと。ブドウは去年うまくできなかったから、その原因がわからないままだとやるだけ無駄になるかもだけど。

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トロリーバスの後釜はBYDだったか

『立山黒部アルペンルートに導入されたBYDの最新EVバス「K8」を体験』(Car Watch)。
立山黒部アルペンルートには去年のゴールデンウィークに行ってきて、たまたま最後の年だったトロリーバスに乗れて貴重な体験ができたと喜んでいた。トロリーバスはEVバスになるとは聞いていたがそれがBYDだったとはじめて知った。実際のところEVで行くと決めた時点でBYD以外の選択肢はなかったということなのかもしれない。こういう世界的な観光地で国産のバスを走らせられないというのは残念な気持ちになるがこれも時代の流れというもんだろう。大型車両については電池が重くなりすぎるからFCVのほうがいいんじゃないかと考えているが、立山黒部アルペンルートなら電力供給は豊富だけど水素なんて作ってないからEVが合理的である。運行距離の短さを考えればバッテリを小容量なものにして軽量化も望めるんじゃないかなと思ったりもしたけれど、夜中に充電して日中は充電なしで運航しているようだ。まあそのほうが管理は楽だろうね。ところでこの運行区間、最後の写真にあるようになかなか狭いトンネルを対面通行で走っている。すれ違いの際も減速はしないので、車内から対向車線のトロリーバスを見ているとなかかなの迫力だった。EVバスになってもそのあたりは変わらないんだろうなあ。

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艦これ 春イベント2025 その14 E6-2乙クリア

E62_20250429205519076E6「第二遊撃部隊の帰投」の第二ゲージを乙でクリアした。第二ゲージは戦力ゲージ。E6-1ゲージ破壊後にボスマスが現れる。ボスマスは深海重巡水姫(B)率いる連合艦隊。随伴はE6-1から一段パワーアップしたような内容になっており、夜戦突入時に残る数も増えがちだが、強友軍に来てもらえばS勝利は狙える。道中は駆逐ラ級δがいるJ2マスと重巡ネ級改がいるTマスが厳しそう。クリア時の編成は右のとおり。支援艦隊はなし。基地航空隊は陸偵1陸戦1陸攻2と陸偵1陸攻3の二部隊ボスマスへ、東海4をJマスへ。戦績は8回出撃して、大破撤退2、S勝利6。煙幕はTマスで焚いたが一度だけ大破を食らってしまった。他の一回はJ2マス。レアドロップはボスマスS勝利で榧、J2マスS勝利で初風。E6-1に続いて榧がまたドロップ。とりあえずサブ艦として確保しておこう。

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