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2025年4月期のアニメは

『2025年4月期。「GQuuuuuuX」「ウマ娘 シンデレラグレイ」「おっさん剣聖」など』(AV Watch)。
4月からのアニメのラインナップ紹介の記事。記事内で紹介されているもの以外に気になっているものをメモっておく。まずは原作がわりと好きなものから、「一瞬で治療していたのに役立たずと追放された天才治癒師、闇ヒーラーとして楽しく生きる」、「俺は星間国家の悪徳領主!」のふたつ。すっかり本を買わなくなってので原作から入ることは少なくなった。このふたつはweb小説が原作なので読んでいた。闇ヒーラーはともかく悪徳領主はなろう系ではスペオペ要素が満載なのでどんなビジュアルになるか気になっている。といってもコミックスとか見ればわかっちゃうのか。次に前作がよかったアニメの続編。ここはなんといっても「炎炎ノ消防隊 参ノ章」。相も変らぬ熱い(暑い?)展開を期待している。あとは「キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦」、「スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました ~そのに~」のあたり。中身は知らないけどタイトルと公式サイトみて気になり始めたのが「ロックは淑女の嗜みでして」、「ざつ旅-That's Journey-」、「忍者と殺し屋のふたりぐらし」。ざつ旅は旅行ネタとして気になってる。あまり知られていないけど魅力的な観光地を教えてもらえるといいなあ。

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艦これ 春イベント2025 その3 E2甲クリア

E22_20250330223835568E2「音威子府防衛線」の第二ゲージを甲でクリアした。これでE2はおしまい。
第二ゲージは戦力ゲージ。E2-1で輸送した陸上戦力については、そっちはそっちでうまくやってくださいって感じで放っておいて、E2-2では敵増援部隊を阻止するって流れ。ボスマスは潜水鰆水鬼(C)率いる連合艦隊。旗艦が潜水艦なので、水上艦は無視して対潜装備で固める必要がある。クリア時の編成は右のとおり。これもととねこさんの(以下略)。那智の第4スロットが空いているのは、ラスダン時に水偵を基地航空隊に回して空いたのをそのまま出撃してしまったため。いわゆるガバってヤツである。削り時は支援艦隊なしで、基地航空隊は陸戦1陸攻3をMマスに、陸攻1東海3とボスマスに送った。ラスダンでは前衛、決戦支援ともありで、基地航空隊は水偵4と陸攻1東海3とボスマスに送った。戦績は6回出撃してB勝利6。水上艦がほとんど残るのでどう頑張ってもB勝利しか取れない。そのせいもあってレアドロップはなし。ここは大泊がドロップするらしいけど、とても掘れる場所じゃないね。

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艦これ 春イベント2025 その2 E2-1甲クリア

E21_20250328234219402E2「音威子府防衛線」の第一ゲージを甲でクリアした。
音威子府ってもう内陸じゃん、海戦なんてできへんじゃん、って感じだが第一ゲージは輸送ゲージ。陸戦兵力を輸送するというシナリオのようだ。ただし、輸送ゲージに取り掛かる前に多くのギミックを解除する必要がある。ギミック解除には10回の出撃が必要でE1にくらべればまだましだが、こちらもたいがいである。輸送ゲージのTP値は960。強力な陸戦兵器を運べばTP値をかせげるといった設定のようで、所持戦力によってかなり大きくTP値が変わる。これを水上打撃部隊で輸送する。ボスマスは駆逐ラ級(B)率いる通常艦隊。旗艦は強いが当てれば結構削っていける上に、随伴は強くない。攻略編成は右のとおり。E1に続いてととねこさんのほぼコピーである。S勝利でのTP値は494。基地航空隊はRマスに陸攻4、Pマスに東海4。戦績は3回出撃して、A勝利10、S勝利2。最初の出撃でS勝利できなかったので、その後は決戦支援を入れた。前衛支援は入れなかった。レアドロップはなし。

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スーパーカブ

2021年4月期のアニメの感想。十五本目は「スーパーカブ」。
リンク先はいまだに復旧していないKADOKAWAのサイト。小説の存在は知っていて気になっていたけど本を買う習慣がなくなった後だったので読まずにいた。ちなみにwikiによるともとはカクヨム発だったらしく、確認したら今も続いていた。そうだったのか~と思ったが後の祭りである。そのうちぼちぼちと読んでいこう。で、アニメ化されたのでどういうものかなあと興味津々だったわけだが、これが大当たり。アニメとしての出来云々というのはおいておいて、十代に原付に乗り始めてバイクにのめりこんでいった人間から見ると、いろいろ刺さりすぎる。まず燃料切れでエンジンがかからなくなったエピソードにグッと来たね。あそこでひとに助けを求めずに取説を読み始めるなんて主人公をリスペクトするしかないじゃん。主人公も友人の礼子もそこはかとなく痛々しい言動をするところなんか、あの年頃のバイク乗りらしくってほほえましくなってしまう。ところで礼子ってやっぱり三好礼子からとったんだろうか。最終話の走行ルートもなにげに思い出深いところが多くって、ここでも感動。あのルートで余部鉄橋が出てこないのは寂しかったけれど。今はもうないから仕方がないね。

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外付け光学ドライブケースが高すぎる

『ラトック、光学ドライブの振動を低減する制振設計ケース』(AV Watch)。
記事タイトルだけ見て、これいいかもと思ったけれど、記事を読んでみたら48,180円だって。高いよ~。PC WatchじゃなくてAV Watchに載せてるってことはAV機器としての扱いなんだろうな。そうじゃなきゃ、こんな高額なケースは買えないわなあ。これはSATA接続だけど、その昔、IDE接続の光学ドライブ用のケースを買ったことがあって、そのケースは安かったけれど品質も値段なりで、振動は増幅してるんじゃないかっていうレベルだったし、その上ファンがうるさすぎでとても使えるような代物ではなかった。その時は、IDEからSATAへの移行期でそれまで使っていたIDE接続の内蔵光学ドライブを外付けで生かそうと思って買ったのだけれど、今だとどんな理由で外付けケースが欲しくなるんだろう。この記事の商品はAV機器的なものだけど、純粋にPC用として必要となるのはPCケースに5インチベイがないっていうパターンか。それだったら普通は外付けケースじゃなくて外付け光学ドライブを買っちゃうか。価格.comで見たら一万円ぐらいで買えそうな感じ。これだと外付けケースなんて買わんわなあ。

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艦これ 春イベント2025 その1 E1甲クリア

E1_20250325091754533時間がとれなくてなかなか手を付けられなかった今イベントだがいよいよヤバそうなのでやっと出撃することにした。E1は難易度が低そうだったので甲クリアを目指して、これを達成した。ゲージを割るのよりもギミックの面倒くささがイヤになったマップだった。なんとボスマス出現までで15出撃。ゲージを割るのが6出撃、これは最短だと5出撃になるはず。ボスマスは対空お化けの輸送ワ級II(揚陸中)flagship率いる通常艦隊。対する我が艦隊は遊撃部隊。今回は考える時間が惜しかったので、ととねこさんの攻略情報をほぼ丸コピでやってみた。一応載せておくと右のような編成である。基地航空隊は、ワ級に枯らされるのが見えていたのでボスマスは避けてボス前に陸攻4を当てた。そのため煙幕を外して電探を入れている。前衛支援はなし。やや火力不足を感じたのでラスダンのみ決戦支援を入れた。戦績は6回出撃して、A勝利1、S勝利5。主なレアドロップは、ボスマスS勝利で桃、朝霜。

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5ドアのMINIクーパーS

『新型MINIクーパー 5ドア試乗 第4世代の「S」に搭載される4気筒エンジンを味わう』(Car Watch)。
登場から少し間が空いてしまったけど、5ドアのMINIクーパーSの試乗記事が載っていた。MINIといえば3ドアのイメージが強いけれど、これからは5ドアが主流になるのだろうか。そうだとするとMINIクーパーSはPolo GTIと比較されるようになるんだろうな。競合するかといわれると客層が違いそうな気がするけれど。記事中で紹介されている内装なんかがまさに競合しない理由のひとつで、このインストメンタルパネルといっていいのかどうなのかよくわからないダッシュボードのデザインはおそらくフォルクスワーゲンユーザーには受け入れられないのではないかという気がする。革新的とまではいわないけれど冒険心があるユーザーならMINIもあり、保守的ならPoloって感じになるんじゃないかな。エンジン出力も近いけれど、走りの点ではMINIのほうが俊敏なイメージがある。比較試乗なんてものがあったら読んでみたいものだ。

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恋と呼ぶには気持ち悪い

2021年4月期のアニメの感想。十四本目は「恋と呼ぶには気持ち悪い」。
こんなタイトルだけどいうほど気持ち悪くないな。エリートサラリーマンっぽい男性がちょっとしたきっかけで女子高生に恋してしまうお話なんだけど、このエリートサラリーマンがイケメンという設定なので、女子高生が気持ち悪がっても一時的なことで結局ほだされてしまう。考えてみれば美少女に巻き込まれてひどい目に合うような作品はいくらでもあって、ああいうのも美少女だから許されるんだよなあと思えば、これもありなのかもしれない。実際、見ていてそんなに嫌な感じは受けなかったし。似たような関係の話でいえば、少し前に見た「ひげを剃る。そして女子高生を拾う。」なんてのがあるけれど、あっちは主人公が女子高生の保護者面しているのがなんか気に入らなかったんだよね。それにくらべるとこの作品の男はちゃんと恋してて偉い。世間的にはどちらもアウトだけど、親近感を感じるのは本作品のほうかもしれない。なんていうと危ないヤツだといわれそうだけど。

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艦これ 春イベント後段開始

昨日のオンメンテで後段開始ってのは知っていたけど未だに出撃していないこともあってあまりちゃんと見てなかった。どうもメンテが大幅に遅れて、今朝5:00に後段作戦が開放されたらしい。後段は三海域で、最終海域は後段作戦開始12時間後に開放というよくわからんことをやっているる。作業が遅れた影響なのか、もともとそういうスケジュールだったのかは謎。しかしこれでいよいよい札が確定するので、ようやく出撃に向けての編成を考えることができる。とはいえ時間がなかなか取れないこともあって、モチベーションが上がらないんだよなあ。今回ばかりは本格的にダメかもしれん。せめて報酬艦だけでも手に入れたいところなんだけど。
このメンテでは初雪改二が実装された。任務を確認したんだけど、初雪改二任務が見つからない。もしかして改二任務はなしか。それも初雪らしいっていえばそうなんだけど。

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夏ミカンの剪定

二本ある夏ミカンの剪定を毎日少しずつ数日がかりで行った。年末年始に収穫した夏ミカンなんだけど、片方は成りすぎていてもう片方はあまり成っていなかったから、成りすぎたほうは今年はあまり実をつけないかもしれない。あまり成らなかったほうが今年たくさん実をつけてくれれば、毎年どちらかはたくさん収穫できるという流れに乗れるんだけど、たぶんそんなにうまくはいかないだろう。今回の剪定も徒長枝と並行枝を抜くぐらいしかやらなかったし。結果は夏ごろになればわかるだろう。ついでに温州ミカンとキンカンも剪定した。温州ミカンは木そのものがあまり大きくならないままなのが謎なんだけど、毎年それなりに実をつけている。キンカンは二本の夏ミカンの間にあって、日照不足でどうにもならないのはこれまでどおり。他には種から育てた品種不明の柑橘類がいくつかあるんだけど、畑を縮小して余った場所に地植えしてもいいかとも考えている。

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エクスフォースのハイブリッド

『三菱自動車、コンパクトSUV「エクスフォース」のハイブリッド世界初披露 燃費は約24.4km/Lを実現』(Car Watch)。
三菱の世界戦略車エクスフォースにハイブリッド仕様が追加されたという記事。エクスフォースはインドネシア生産だったが、ハイブリッド版はタイ生産らしい。そのあたりのやりくりはどうなっているのかわからないが、タイ生産っていうとキックスの事例があるので、日本に導入しやすかったりするのかなあと根拠もなく期待してしまう。ハイブリッドシステムは先に導入されたエクスパンダーのハイブリッドを改良したもののようで、アウトランダーのPHEVシステムをベースにハイブリッドに移行したようなものらしい。FWDではあるものの積極的に駆動コントロールをしており複数の走行モードを駆使すれば悪路走破性も高そうだ。最低地上高183mmは、気になって調べてみたところガソリンモデルの222mmよりも小さくなっていて、そこはちょっと残念だ。居住性や積載性もいいらしいしスタイリングもなかなかなのもの。ガソリンモデルのサイズは4,390×1,810×1,660mmでありこれがそんなに変わるとは思えないから国内でも扱いやすいサイズ感である。これはやはり国内導入を期待したい。

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艦これ イベント後段は22日から

艦これ運営によると『後段作戦【突入!第二次礼号作戦】を導入&開放するオンメンテを3/21(金)夜実施予定でしたが、諸般の事情から1日変更させて頂き、3/22(土)夜投入とさせて頂きます』とのこと。ここまでイベント海域に出撃していないので、これはもう後段の詳細が判明するまでは待ちってことでいいかなという気になってきた。時間が取れなくてやれないっていうのが本当のところだけど。こんな調子だと、イベントこなせないまま終わっちゃうかもしれないなあ。難易度下げてでも新艦娘ゲットだけでもなんとかしたいんだけど。
さらに運営によると『ある特I型駆逐艦【改二改装】を本年撮りおろし最新ボイスと共に、実装予定』というようなこともいっていて、これって初雪のことかな。過去の匂わせぐらいしか情報がないから何ともいえないけど。何にしても、改二任務もあるだろうからさらに時間が足らなくなってしまう。改二自体は楽しみなんだけど、どうしたものかねえ。

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ゾンビランドサガ

2018年10月期のアニメの感想。たぶん二十五本目になるのは「ゾンビランドサガ」。
「ゾンビランドサガリベンジ」を見始めたんだけど、何コレおもしろそう。ってんで、dアニメストアで一作目になるゾンビランドサガを見ることにした。こういうとき便利だよなあって思っていたのに、ちょうどYoutubeのアニメタイムズ公式で期間限定公開していたという。まあ、それはいい。そうやって見てみた本作は期待を上回るおもしろさ。設定がいろいろおかしいのにちゃんと話が作りこんであって、うっかりしていると感動させられてしまう。最終話の盛り上がりもすごかったけど、リリィの話はよかったなあ。死んだ原因の馬鹿らしさから始まって感動のステージで終わるっていう起伏の激しさが癖になる。ごく個人的な思い出を書いてしまうと、その昔九州ツーリングでキャンプしていたときに話しかけてきた博多弁の男の子を連想していたので、妙な気持ちになった。博多弁ってかわいいよね。って、博多弁なのかほかの九州弁なのかはよくわからないんだけど。それにしても、佐賀県はこんな扱いでいいんかねえ。ゾンビランドやぞ。と思ったら、佐賀県各地にゾンビランドサガ マンホールが設置されているという。佐賀県ノリノリなのか。

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次期CX-5は2027年

『マツダが電動化時代に向けての「ライトアセット戦略」を発表 2027年にSKYACTIV-Z採用の次期「CX-5」を投入』(webCG)。
マツダが電動化時代に向けて「ライトアセット戦略」を発表したという記事なんだけど、一般消費者としては企業戦略そのものよりも、その一部であるCX-5の新型とSKYACTIV-Zのほうなんだよな、っていう気分がよく出ているタイトルになっている。CX-5の件は記事中の電動化トランジョンのロードマップという写真に載っている。たぶん全体の説明の中では軽く触れているだけなんだろうな。この写真の中にはもう一つ気になるものが描かれている。それはタイ生産の小型SUVが日本・グローバルサウスに展開となっているところ。日産キックスみたいなポジションのクルマになるのかな。モデル名も書いてないから完全な新規モデルになるんだろう。もしかするとマツダ2の置き換えになるのかもしれない。そうだとしたらCX-5のモデルチェンジ並みのビッグニュースなんだけど、記事中ではそこには触れていないんだよな。気になる。

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紙で紙を作る機械

『エプソン、オフィス内で使用済みの紙から再生紙を生み出す「PaperLab」に新型』(PC Watch)。
エプソンってこんなこともやってたのかとびっくりしたのが、この記事。使用済みの紙を入れると再生紙ができる機械である。こういうの、夢想したことがあるんだよねえ。廃品回収は面倒くさいし、燃やすのはご法度になってしまったし、なにかいい方法で紙を処分できないかなあって。シュレッダーにかけると紙の繊維も裁断されてしまうから、再利用したければ溶かすみたいな方法を考えないとダメなんだろうなあとか思っていたんだけど、この「PaperLab」では専用のシュレッダー、ではなく紙源プロセッサでは再生に適した形に裁断できるという。素人目には裁断さえうまくいけば再生紙にすることは簡単そうに思えるんだけど、たぶん本当はそれも難しいのだろう。記事中の活用イメージ図では複数の紙源プロセッサから手作業で製紙機に持っていくように見えるんだけど、これだと誰が持っていくかで譲り合いが発生しそうだなあ。これを導入する規模のオフィスだったらメンテナンス要員がやってくれるのかもしれないけど。

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艦これ 起動できない問題再発

艦これがwebブラウザに特定の設定を入れないと起動できなくなる問題はよく知られているところである。今日ひさしぶりに持ち歩き用のノートPCを引っ張り出して動かしてみたら起動できなかったのだが、このノートPCでは以前その設定を入れているはず。その設定というのは、DMM.そらもebブラウザに特定の設定を入れないと起動できなくなる問題はよく知られているところである。今日ひさしぶりに持ち歩き用のノートPCを引っ張り出して動かしてみたら起動できなかったのだが、このノートPCでは以前その設定を入れているはず。その設定というのは、設定」> 「Cookie とサイトのアクセス許可」>「セキュリティで保護されていないコンテンツ」に「DMM.com」を追加するというものであり、確認してみたらちゃんと設定されている。いったん削除して再追加してみたが、ダメ。ひょっとしたらと思って「http://www.dmm.com」を追加したら、ようやく起動できるようになった。ちなみにこのノートPCはWindows10。いつも使っているメインマシンはWindows11だから、OSが違うとEdgeの動作が異なるということかなあとか思ったが、検証はできていない。とりあえずの回避策がわかっただけでよしとしよう。

(追記)メインマシンの設定を確認したら「セキュリティで保護されていないコンテンツ」に「https://www.dmm.com」が許可されていた。これを「DMM.com」にすると艦これが起動できなくなった。さらに「http://www.dmm.com」に変更すると艦これが起動できたので、Windows10との差異ではなかったようだ。

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そろそろ畑を何とかしなければ

日常生活が忙しくなって畑仕事があまりできていない。この忙しさは当分の間続くだろうから、思い切って作付け面積を少なくしようと、防草シートを買ってきたもののこれを張る時間が取れない。それよりも先に夏みかんの剪定もしなきゃだし。夏ミカンについてはきっちりと剪定すれば十分すぎるほど実がなることが分かったので、今年はいい加減にやるつもり。ただし、樹高だけは抑える方向で。樹高だけ抑えるような切り方をすると不格好になってしまうが、そこは気にしない方向で。冬野菜については、カブとネギを採り終えて、その場所がまだ手付かずのままになっている。ここを耕して緑肥植物を作るか、防草シートを張ってしまうかも悩むところ。防草シートを張るとそのまま固定化されてしまうので、緑肥を作ってフレキシブルに運用するというほうが楽しみが残るんだよね。とはいえ忙しいのを解決しようと思ったら、防草シートしかないんだよなあ。どうしたものか。

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クラウンエステート

『ついに登場したトヨタの新型クラウン エステート 富士ショートサーキットでプロトタイプ試乗』(Car Watch)。
クラウンで発表だけされて市場投入が遅れていたエステートが3月13日に発売となった。これはそのプロトタイプの試乗記事。別記事によるとPHEVモデルが810万円、ハイブリッドモデルが635万円となっており、クラウンスポーツより50万円ぐらい高いイメージだ。高価で大きいので購入対象になり難いクルマではあるが、4種のクラウンの中では一番魅力的に思える。スポーツもいいんだけど、このクラスのクルマを実質ふたり乗りで使うってのはもったいない。ただの貧乏性ともいうけれど。エステートなら室内空間は巨大だから4人乗って荷物満載にしてどこにでも行けるという気になるのがいい。スタイリングもいい。リアに向かってルーフが軽く傾斜してグラスエリアが切れ上がっているせいか間延びした感じがなくスポーティに見える。ちょうどというべきか今月末にはレガシィアウトバックが注文中止になる。価格帯は上がってしまうが、このクラスのワゴンを狙っているひとには国産の選択肢がなくならなくてよかったのではないか。

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究極進化したフルダイブRPGが現実よりもクソゲーだったら

2021年4月期のアニメの感想。十三本目は「究極進化したフルダイブRPGが現実よりもクソゲーだったら」。
なろう系かと思って見ていたんだけど、今wiki見たらそういう記述はなかったので最初から商業出版されていたのかもしれない。原作ラノベの作者は、土日月。慎重勇者の作者さんである。作風はだいぶ違っていて、気軽に楽しめないストレス多めな作品になっている。そういうのが苦手な視聴者にとってはあまりおすすめできない。というか、どんな視聴者におすすめできるんだろうって感じのアニメである。ストーリがいいわけでもないし、キャラはどいつもこいつもろくでもないヤツばかりで、あんまりファンにはなれそうもないし。タイトルからクソゲー呼ばわりしているわりには、主人公がゲームに戻ってきてしまう動機付けが薄弱だし。う~ん。積極的にほめるところが思い付かん。それなのに見続けるのに特に苦痛にならなかったのが謎。言語化できないだけど、何かしら気に入るところがあるのかもしれん。

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NOMAD メガロボクス2

2021年4月期のアニメの感想。十二本目は「NOMAD メガロボクス2」。
「あしたのジョー」の翻案であるメガロボクスの第二作。勇利戦後ということで力石戦後のジョーみたいな話になるのかと思っていたらまったく違った。前半は移民、後半は医療技術の暴走といった問題にかけているが全編に通底するのは家族の物語。ラストはああいう終わり方でちょっとがっかりみたいな見方もあるかもしれないけれど、チーム番外地が復活した時点でジョーの家族の物語は完結したようなものだから、そのあたりはどっちに転んでもいいやという気になっていた。作中になんども出てくるハチドリのモチーフは何か元ネタがあるんだろうか。エンディングテーマの曲にヒントがあるかと思ったけれど、これはメガロボクス2のために書き起こされた曲のようだ。作者は日本人のようなのでアメリカ大陸各地の伝承とは直接の関係はなさそうだ。そのあたりをすくい上げて作ったのかもしれないけど。どちらにせよこのハチドリがストーリに深みを与えているのは間違いない。

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聖女の魔力は万能です

2021年4月期のアニメの感想。十一本目は「聖女の魔力は万能です」。
原作小説はなろう発。もしかするとちらっと読んだかもしれないが記憶に残っているのはwebコミックスのほう。ありがちなテーマなんだけど、主人公がプレーンな眼鏡っ娘だったのが好印象だった。近頃のキャラ造形だと眼鏡っ娘って余計な属性を盛り込み過ぎなんだよね。こういうただ眼鏡をかけているだけの普通の女の子って珍しい。しかしすぐに眼鏡をはずしてしまったのでその先はただの女の子である。ストーリ的には聖女の力が高まるにつれて本人の体の悪いところも治ってしまったということなんだろうけど。そういう一部のフェチズムにかかわる話はおいておいて、作風としては敵役らしい敵役が出てこないってのが、なろう系としては珍しい。敵役がいないとざまあできないもんね。王子がそうなるかと思ったらただのおっちょこちょいで悪気はなかったとうのがわかっちゃったし。逆にいえばざまあしなくたって作品として成立できるっていういい例になっていると思う。ざまあ頼りの他作品は少し見習うといいんじゃないかと思う。あ、主人公のこと女の子って書いてしまったけど、20代の会社員っていう設定なので女の子って感じじゃないかな。ただ妙にかわいらしくって年齢相応に見えないんだよね。

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懐かしのマヨネーズ

『いすゞ、「ピアッツァ」のプロトタイプ「アッソ・ディ・フィオーリ」をオートモビルカウンシル2025に展示』(Car Watch)。
ジヴジアーロ展「世界を変えたマエストロ」で展示される10台のクルマのうち1台として「ピアッツァ」のプロトタイプ「アッソ・ディ・フィオーリ」が出展されるという記事。『ジウジアーロ氏からの熱烈な要望により』って書いてあるから、気に入っているデザインということもあるんだろうけど、実車の再現度が高かったということも強いんじゃないかなと勝手に思っている。ちなみに、否定的なのか親しみを込めてなのかは知らないけど、当時はピアッツァってマヨネーズって呼ばれていたんだよね。他には何が選ばれたんだろうかとオートモビルカウンシル2025のサイトで確認したところ、アルファ・ロメオ・ジュリア・スプリント GT(1963年)、マセラティ・メラクSS(1972年)、フォルクスワーゲン・ゴルフ(1974年)、BMW M1(1978年)、いすゞ・アッソ・ディ・フィオーリ(1979年)、ランチア・デルタ(1979年)、フィアット・パンダ(1980年)、DMC デロリアン(1981年)、イタルデザイン・アズテック(1988年)、バンディーニ・ドーラ(2020年)となっていた。これを見るとジウジアーロのすごさはゴルフやパンダみたいに実用的なコンパクトカーをデザインする手腕にあるんだなあと思えてしまう。メラクなんかも結構好きなんだけどね。氏の名前を覚えたのはメラクのデザイナーとしてだし。ところでこのイベントでは氏の名前を「ジョルジェット・ジュジャーロ」って表記しているんだけど、一般のクルマ好きからすると違和感あるよなあ。

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なんでこれだけ右ハンドル

『キャデラック初のバッテリEV「リリック」試乗 力強くなめらかな走りと静粛性を兼ね備えたラグジュアリーな1台』(Car Watch)。
キャデラックのBEVのレビュー記事である。どんなクルマかってことは記事を読んでもらうこととして、気になったのが右ハンドル化されていること。キャデラックはわりと欲しくなるようなクルマを出しているのだが、現行車はすべて左ハンドルのままで本気で売る気ないんだろうなあと思いながら眺めていたものだった。それがこのリリックにおいてはなぜかしっかりと右ハンドル化しているのだ。気になって過去記事を探してみたら、こんなのが見つかった。そこにはリリックについて『GMの「アルティウム」バッテリー・プラットフォームをベースとしている。柔軟性の高いモジュール式のプラットフォームにより、右ハンドル車の開発が効率的に進められ』なんてことが書いてあって、つまりBEVは右ハンドル仕様を作りやすいプラットフォームを使っているからということのようだ。それだと現行ガソリン車の右ハンドル仕様はなさそうだなあ。

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艦これ メンテナンスは再延長していた

昨日のメンテナンスは23:00完了予定だったものが、翌8日01:15に延びたというアナウンスがあったので、その時点であきらめることにして寝てしまった。今朝起きてどうなったかなあと見てみれば、再延長して02:40完了見込みとあってその後の再々延長はなかったから3時前には終わっていたようだ。早く寝てしまって正解だった。付き合っていた提督のみなさんはご苦労様でした。
延長と再延長のアナウンスの間で、開放された今イベント前段の内容を発表しており、それによると前段作戦の作戦名は【北海道防衛作戦】で全三海域、第一作戦海域【北海道防衛作戦】、第二作戦海域【音威子府防衛線】、第三作戦海域【留萌沖艦隊決戦】となっている。気になる新艦娘は第一作戦海域で砕氷艦【大泊(おおとまり)】がドロップ、第二作戦海域でガトー級潜水艦USS【Wahoo(ワフー)】が報酬艦として合流、第三作戦海域では丁型駆逐艦【榧(かや)】がドロップ、ソ連新鋭巡洋艦【Киров(キーロフ)】が報酬艦ということだ。ドロップ艦がふたりいるので掘りが大変そう。難易度ごとのドロップ率がどれくらい違うかわからないけど、掘り目的で難易度を下げることも検討しておいた方がよさそうである。しばらくはイベントはじめる気はないので、まずは様子見だな。

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艦これ イベント前のメンテ中

『最新期間限定海域、その前段作戦、if作戦【北海道防衛作戦】作戦開始のためのメンテナンス&アップデート』は『完了は23:00予定』とのことで、予定どおりならあと一時間も経たないうちにイベント開始となるはずなのだが、イベント突入時のアナウンスを最後に何の音沙汰もない。メンテナンス中っていつも進捗を報告してくれているイメージなんだけど、どうしたんだろう。延長ぐらいはどの提督も想定済みだと思うけれど、何も発信がないってのはちょっと心配になってしまうな。
それはともかくとして、今回はちょっと時間が取れそうもないので甲クリアは断念することになりそう。最近の傾向からいって甲だとの海域も難しいもんなあ。以前みたいに第一海域は楽勝、みたいならいいのに。しかも各海域で複数ゲージだから、難易度落としても単純に時間が取れなくてクリアできないってこともありそう。

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冷却材入りのコップ

『氷不要でドリンク薄まらない冷却グラス』(家電 Watch)。
ダブルウォールグラスの中に冷却材を封入した商品。冷凍庫に放り込んでおけば、冷たい飲み物を氷で薄めることなく冷たいままで飲めるという一見よさげなモノである。直販価格3,990円ということで普通のダブルウォールグラスよりも高価になっている。ダブルウォールグラスそのものは家族が使っていたことがあり、保温性が高くて便利ではあったがすぐに割れてしまい、それっきり購入することはなくなった。当然ここで紹介されている商品も同じ弱点はあるだろうし、その際に冷却材が出てきてしまうというのはちょっとイヤな感じである。特に食洗器内で割れちゃったらどうなるんだろうと思うと心配でならない。ガラス製品って手で洗うよりも食洗器のほうがずっときれいになるから、こういう見た目も売りみたいな製品だと食洗器使いたくなりそうだし。

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RADEON RX9000シリーズはどうか

『新GPU「Radeon RX 9070 XT」が3月7日発売。一足早くRDNA 4のお手並み拝見』(PC Watch)。
RTX 5000シリーズが注目を浴びかたからすると、ひっそりと登場したともいえるRX9000シリーズのレビュー。RADEONは RX 9070と RX 9070 XT、それに前世代のRX 7900 GRE、GeForceはRTX 5070とRTX 5070 Tiを引っ張り出しての比較テストをしている。ベンチマークによりばらつきはあるけれど、おおまかな印象としては、RTX 5070 Ti > RX 9070 XT > RX 9070 > RTX 5070 > RX 7900 GREといったところになる。RADEONは命名規則がこの世代から変わっているようなのでよくわからないけれど、このレビューの意図から考えるとRX 7900 の後継となるのがRX 9070ということなのだろう。それを前提に見てみると、RX 9070はRX 7900 GREからの性能の上り幅が大きい一方で、RX 9070 XTとの差はそれほど大きくない。そしてRTX 5070よりも若干速いといったポジションである。国内価格が未定のようなので何ともいえないが、仮にRTX 5070よりも安いか同等ぐらいであればいい選択肢になるんじゃないかと思う。絶対的に価格でいえばどちらも高いってのが正直なところだけど。

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まあそうだろうなというSSDの検証

『QLCのSSDは微妙って本当?TLCとの比較で見えた実用性の差。実は意外と……』(PC Watch)。
記事タイトルのあるとおりの検証記事。検証しているのはNVMe SSDであり、最近ではSSDっていうとNVMe SSDを想起するのが普通なのかと、若干ショックを受けた。まあ、2.5inchのSSDならTLCモデルなんて絶滅しているかもしれないけれど。で、気になる結果は、ランダムリードライトは結構僅差になるけれど、シーケンシャルライトでは大きく差が開くという、いってみれば想定どおりのものになっている。少し意外だったのがQLCでも新しい製品になるとシーケンシャルライトが改善されていることだ。この検証で使用された製品では新世代のQLCだけが記憶容量が大きいものになっているので、そちらの影響もあるようだ。つまり、QLCで済ますのなら大容量かつ最新のモデルを選ぶのが無難というのが結論になる。TLCは高価とはいえ大容量のQLCよりは安いから、大容量が欲しければQLC、そうじゃなければTLCって選び方もありかもしれない。

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CX-60のマイナーチェンジはうまくいったらしい

『マツダCX-60 XDハイブリッド プレミアムスポーツ(4WD/8AT)/CX-60 XDエクスクルーシブモード(4WD/8AT)/CX-60 XD SP(FR/8AT)
輝きが見えてきた』(webCG)。
登場時に話題になったもののその後乗り心地に対する悪評が広まって不人気化してしまったCX-60が昨年末にマイナーチェンジした。その試乗記事であるが半分以上は変更点の説明で占められている。批判が多かったリア周りだけではなくフロントにも手が入っていて、きっちりと調整し直したように見受けられる。パワートレインにも修正が加えられているが変更点はシャシー回りがメインといった感じだ。この変更による操安性、乗り心地の向上は如実に表れているようで、評者の評価も高い。もっとも、改良前のモデルが悪かった反動もあるのだろう。最後はさらなる向上を期待するように言葉で締められている。こうなってくるとCX-60もいいなあと思えてくるのだが、ディーゼルはちょい乗りに向かないしフロントへビーになってしまう、その一方で4気筒ガソリンエンジンに魅力を感じないのが悩ましいところ。6気筒ガソリンエンジンは国内で売ってくれないんかねえ。

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正常進化かもしれないトイデジカメ

『【CP+2025】ファインダーだけのカメラ? Escuraの「InstantSnap」』(デジカメ Watch)。
CP+2025に出品された一風変わったトイデジカメの記事。もちろんファインダーだけではなくて写真を撮ってmicroSDに記録することができる。ファインダーだけってタイトルにあるのは、素通しになっているファインダーがあたかもスマートフォンの画面のような大きさで作ってあるため、ぱっと見ファインダーだけに見えるということ。しかし、これ珍奇に見えるものの、スマホで写真を撮るというのが一般的になっているのなら、トイカメラも同じように撮れたほうがいいんじゃない、っていうとてもまともな考え方からできたプロダクトなんじゃないかと思う。親がスマートフォンでしか写真を撮らないなんて家庭もそこそこありそうだから、そうであれば子供に買い与えるトイカメラにもスマホと同じようなルックアンドフィールを求めるのは至極当然だろう。

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確定申告に難儀する

そろそろ確定申告しなきゃと思ってやり始めた。マイナポータル連携でサクッとできるようになったのかと期待していたんだけど、e-Taxの使い方が変わっていて、どこで配当所得を入れればいいのかがまったくわからない。連携できるデータは特定口座年間取引報告書だけで、そのままだと配当金が含まれない。これを入れておかないと余計に払っている分が差し引かれなくなりそうなのでああでもないこうでもないと何度かやり直してしまった。その結果、特定口座以外の入力に進まないと配当を入れるところが見つからなかったのでそこで入れてみた。確認用の印刷イメージで確認したら配当所得に金額が入っていたのでこれで間違いないだろうと判断して送信した。ちなみに今年は確定申告しても還付があるわけではなく余計に税金を払うことになった。税金払うのにこんなに苦労しなきゃいけないとは。

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