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あまりお金をかけないゲーミングPC

『極秘指令「10万円以下でゲーミングPCを作れ」。Ubuntuを使えばコストも節約可能!?』(PC Watch)。
たぶんゴールデンウィーク中のネタ企画みたいな位置付けなんだろうけど、10万円以下でゲーミングPCを作ったという記事。タイトルから想像つくとおり、OS代は含めていない。ゲーミングPCということでGPUはケチらず、あとは安いパーツで組むという定石どおりの構成になっている。それでも10万円以下でちゃんと組めるというのはインパクトがあるなあ。もちろん性能はそれなりだけど、ちゃんと遊べるだけの性能を確保しているのは偉い。あんまり調べたくないってひとならこの構成を真似しちゃってもいいかもしれない。それはそれとして、実は気になっていたのが最近のパーツの値段。一覧になっているのでそこを確認すると、PCケース、SSD、メモリの安さに驚く。SSD、メモリについては低価格化が順当に進んだんだなあと感じたが、PCケースってこんなに安いんだっけ。電源別だからか。

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