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ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld

2020年7月期のアニメの感想。一本目は「ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld」。
2019年に同名で第一クールを放映していて、これが第二クールとなる。アリシゼーション編はこれで完結。原作を読んだのはこの第二クールの途中までなのでどんなふうにまとめかたするのかなあと思いながら視聴した。しかし戦争のシーンがあまりにも退屈でまあいいかと思うようになってしまった。SAOの戦闘シーンってもっと緊張感があったはずなのにのに、ここにきて劣化しないか。もしかしたらキリト以外の戦闘シーンはこんなもんなのかなあと思ってキリト復活を待ったのだけれど、キリトの戦闘シーンもやっぱり大味。戦闘以外ではサブキャラ同士のカップリングみたいなのがあってちょっとおもしろかった。あと、アリスがアンダーワールドを去った後の話はいろいろと端折りすぎだなあと。ここのところは原作を読んでないからわからないんだけど、もしかするとエピローグ的なお話しだったりするのかな。

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