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八男って、それはないでしょう!

2020年4月期のアニメの感想。三本目は「八男って、それはないでしょう!」。
なろうのサイトで全部読んだはずなんだけど、やたらハーレムが拡大していく話ということ以外ほとんど内容を覚えていない。見始めれば思い出すだろうと思っていたのだが、記憶に引っかかってくるのはアマーリエさんだけ。ストーリはともかく、師匠や導師みたいなキャラは覚えてそうなもんなんだけどなあ。アニメの出来はひとことでいって凡作。嫌悪感を感じるようなところもないので、まあこんなもんかと思いながら最後まで見ていた。ただ一点、すごいなあと思ったのがオープニングの楽曲。やたら壮大で力が入っている。それにあわせた映像がまた凡庸としかいいようのないもので、完全に曲に負けてしまっている。こんなアンバランスなオープニングも珍しいなあ。

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