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マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝

2020年1月期のアニメの感想。十三本目は「マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝」。
本編のアニメが2011年1月か。ずいぶんと昔の話になってしまったなあ。その間に映画化されたり関連作品がいろいろでいたのは知っていたけど、ほとんどスルーしていた。なのでこれがほぼ10年ぶりの「まどマギ」ということになる。本編の記憶もだいぶ薄れてしまったが、これを見始めてすぐにすごく「まどマギ」っぽいなあと思った。EDのClariSもその印象を強めている。あれ、wiki見たら本編はOPをやっていたんだっけ。やっぱりあやふやになってるなあ。こちらのOPはTrySailか。まだ活動していたんだ。最近見たアニメでは見かけなかった印象があるから少し意外。ひさしぶりにCD買ってみるかな。で、アニメの話に戻ると「まどマギ」っぽいというのは演出とかもそうだけど、それよりも全体に漂う不穏さだよね。途中から本編の登場人物がでてくるけどその一番手がマミさんってのが一層不穏。これ、本編とどういうかかわりになってるんだろう。これは第一期ということだけど最後まで見たらわかるようになってるのかな。期待しておこう。しかし、第二期以降ちゃんと録れているかどうかが不安だ。

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