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風よりもひとが危険だった

昨日書いたとおり、強風対策でトウモロコシに支柱を立てたのだが、今日KONKON自身が転倒してなぎ倒してしまったという。普通なら転ぶようなところではないんだけど、ふと立ち入った畝に立てた支柱と支柱の間に蜘蛛が立派な巣を張っていたのを忘れて突っ込んでしまい、顔にかかった巣の感触にびっくりして後ずさったら足がもつれてそのまま倒れてしまった。トウモロコシと支柱程度がひとの体重を支え切れるわけもなくそのままポッキリと。一本だけは茎の途中から折れちゃったのでどうしようもない。他は根から倒れていたので折れた支柱を取り換えて立て直したけど、ちゃんと復活できるかどうか。それにしてもまさかこんなことでトウモロコシが倒れることになるとはまったく想像していなかった。蜘蛛の巣については、そこにあることは気が付いていたんだけど、別に悪さしているわけじゃないから迂回すればいいやって思ってたんだよね。これからは蜘蛛の巣があったらすぐに除去するようにしよう。

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