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俺が好きなのは妹だけど妹じゃない

2018年10月期のアニメの感想。二十一本目は「俺が好きなのは妹だけど妹じゃない」。
冒頭でシスタープリンセスが出てきたのには驚いたけど、それがこのアニメのピークだった。あとは、もう少し何とかならないかなあと思いながらだらだらと最後まで見てしまった。wikiで見たけど11巻まで出ているみたいだから、それなりに人気はあるはずなんだよなあ。ストーリやキャラについては、似たような先行作品はいくつも思いつくが、少なくとも原作はただの劣化コピーではないのだろう。アニメを見てもどこがいいのかさっぱりわからなかったので、きっとアニメ化の失敗だったんだろう。一見してわかるのは作画のひどさだけど、ストーリや演出にも見るべきところがない。しかし謎なのは、どうしてこれ最後まで見ちゃったんだろうということ。1話切りしてもおかしくないんだけどなあ。意識に引っかからないだけで何かしら魅力を感じるところがあったのだろうか。

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