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七星のスバル

2018年7月期のアニメの感想。九本目は「七星のスバル」。
原作は途中まで読んでいて、そのときも「あのはな」みたいだなあと思っていたのだが、アニメを見てみるといっそうその思いは強まった。原作のほうはどうなっているんだろうとAmazonで見てみたら、七巻で完結している。あらすじを見る限りアニメ化されたのは五巻まで。残り二巻とは中途半端なところでアニメ化したもんだなあ。でも、七巻の発売日が2018/9/24か。もともとアニメ放映中に終わらせる予定だったのかも。アニメ気に入ったひとが続き気にして買ってくれんかなあ、みたいな感じで。旭姫やエリシアの謎が提示されただけでほったらかしになっているのが気になるといえば気になるけど、続きを知りたいかっていわれるとそこまででもないかなあ。例によって咲月に感情移入して見てしまったから、彼女の恋がやっぱり報われないんだってことが確定した時点で、KONKONの中ではほぼ完結してしまっているし。

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