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活撃 刀剣乱舞

2017年7月期のアニメの感想。一本目は「活撃 刀剣乱舞」。
ゲームの刀剣乱舞についてはうすぼんやりと知っている程度。これより前にもアニメ化されているみたいだけど、見るのはこれが初めて。ゲームのシナリオがどうなっているのかは知らないけど、アニメでは歴史を改変しようとする時間遡行軍という敵に対して、歴史を守るために刀剣男子たちが戦うという構図になっている。舞台は幕末。刀剣男子側には坂本龍馬や土方歳三の愛刀がいて、歴史を守ることに葛藤を感じさせるようなキャラクター配置になっている。これだと、単純に歴史を守るだけの話にはならないよなあと思いながら見ていたので、後半の展開は納得の出来だった。ゲームもこんなふうだったら案外楽しめるかもしれないなあ。今は艦これで手いっぱいだけど。

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