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夏目友人帳 陸

2017年4月期のアニメの感想。十六本目は「夏目友人帳 陸」。
毎回楽しみにしている作品だが、「陸」も安定の出来栄え。今回も様々なあやかしや、友人たちとのエピソードが語られるが、友人たちとのかかわりがメインになってきている感じ。気が付いてみたら、今シリーズはあやかしに名を返すシーンが一度もなかった。おおきな流れとしては、名取に友人帳の存在が知られてしまうっていうのが、キーポイント。わりと善人っぽい人物だけど、ニャンコ先生が「うさんくさい」って決めつけているからなあ。悪人ではないにしろ、なにかしら裏があるんだろうと思う。そういえば、名取も年が離れているとはいえ友人ポジションなんだよなあ。今シーズンの友人たちとのエピソードをみれば、名取とのかかわりも悪いものではないと思うんだけどなあ。希望的過ぎるか。このあたりは次シーズン以降に期待ということで。

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