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小林さんちのメイドラゴン

2017年1月期のアニメの感想。十三本目は「小林さんちのメイドラゴン」。
記憶違いでなければ、原作は一巻だけ読んで投げ出したはず。アニメになるほど人気が出たのか~、と思いつつ見始めたのだが、何か全然記憶に引っかからないんだよなあ。クール教信者なんて特徴的な名前なんだから、間違いそうにないんだけどなあ。
まあ、それはそれとして、アニメはおもしろかった。ドラゴンがいるっていう時点で非日常としかいえないんだけど、印象としては日常系アニメのそれ。トールがどうしてそこまで小林さんを慕うのかというところは引っかかるものの、トールが触媒となって発生した小林さんの周りの人間関係は見ていて飽きない。人間じゃない率が高すぎるけれど。

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