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ラゲッジスペースについて考える

カタログやWebでクルマを選ぶときに困るのが、荷室の使い勝手がわかりづらいこと。写真だと広そう写しているからあてにならないし、寸法も書いてあったり書いてなかったりするので比較しづらい。結局ディーラーで実物を見てみないとどうしようもない。実はノートは見ずに買っちゃったから、意外と荷室が狭いなあということに買ってから気が付いた。
寸法の中でよくわからないのが、リットルなんかの容積表示。これ、あんまり実態を反映していないように思える。旅行なんかに行くときはもカバンの上にカバンを積むみたいなことはしない。そんなことをしたら、カバンの中身にアクセスしづらくなってしまう。移動中にリアゲート空けて荷物をごそごそ、ってわりとやるよね。うちだけってことはないと思うけど。まあ、ともかくそういうことを考慮して積み重ねないような荷物の載せ方をすると容積表示ってあんまり意味がない。床面積表示なんかがあればいいんだろうけど、そういうのはお目に罹ったことがない。荷室長あたりがなんとなく当てになるかなというところだが、これも書いてないのが多いんだよね。結局決め手は実物か。

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