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艦これ 50人目は伊14改

初秋イベ2018、E5-2の潜水艦枠はE3-3の伊13改に続いて伊14改を投入することにしたが、それに先立ってケッコンカッコカリしておくことにした。伊14改もレベル99になったのはずいぶんと前のこと。先日の伊13改のことがあったから、その流れで、ということになるが、これもう歯止めを失ってるよなあ。ちょっと課金額が増えすぎるかもしれない。
伊14はおとなしめで無駄に色っぽい姉とくらべるといかにも元気な妹、って感じ。しかし、史実設定により大酒呑みということになっている。5-2では何度も女神を発動させて苦労したはずだから、一晩や二晩は酒に付き合ってあげたい。実際にそんなことがあったら、つぶされるのがオチだけどね。

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艦これ 初秋イベント2018 その10 E5-2突破

初秋イベ2018、E5海域『『全力出撃!新ライン演習作戦』の第二ゲージを甲で突破。
最後までS勝利はできなかったけれど、抜けてしまえば、まあよしといたった感じだ。ちなみにドロップは皆無だった。ボスマス扱いじゃないってことか~。ラスダンは、ネットで見ていると基地航空隊を三隊ともボスに回すのが主流のような感じだが、やっぱり潜水艦マスが怖くて、そっちに一隊、ボスマスに二隊で通した。ボスマスでボスをスナイプしてくれるかどうかに賭けるか、潜水艦マスで敵の雷撃を回避してくれるかに賭けるかだから、どっちもどっちという気がする。そういうこといっているから、S勝利できないんだけどね。
突破時の編成は、水上打撃部隊で第一艦隊が、Richelieu改(98)、翔鶴改二甲(132)、Zara due(97)、熊野改二(98)、Commandant Teste改(88)、伊14改(102)。第二艦隊がZ1 zwei(86)、Bismarck drei(100)、大淀改(109)、時雨改二(127)、北上改二(131)、Prinz Eugen 改(97)。戦績はC敗北1、A勝利7。意外なほど沼らなかったのは単についていたんだろう。クリア時は夜戦突入時に姫が3人残っていて、友軍が削り、全員残った第二艦隊でふたり倒した。つまり、最後の最後はスナイプできたからこそ突破できたわけで、まあ、これはやっぱり運だねえ。ラストは、Prinz Eugen 改の魚雷カットイン。ここまではまったくいいところがなかっのに、ここぞという時に活躍してくれた。

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艦これ 49人目は筑摩改二

初秋イベ2018、E3海域『西方敵前線泊地を叩け!』第三ゲージ攻略中に筑摩改二がレベル99になったので、姉に続いてケッコンカッコカリ。利根筑姉妹については、どうしてもセット運用が多いので当然のようにレベル99になるのも数日違いで収まった。筑摩については利根のキャラ立ちが強いせいで、なんとなく姉のおまけという感じなのだが、世間的にはどうなんだろう。キャラクターデザインとしては、筑摩の方がお姉さんっぽいのに、利根姉さん大好き、ってところが気にいるひともいるかもしれないなあ。と、ここまで書いてそういうキャラもありふれているなあと思いついてしまった。埋没しがちなのは仕方がないかもねえ。

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テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス

2016年7月期のアニメの感想。七本目は「テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス」。
どうせゲームのアニメ化だからたいしておもしろくもないだろう、くらいの気持ちで見始めたんだけど、案外悪くなかった。何がよかったかといえば、いかにもゲームっぽい背景とか、原作やったことないのでなんともいえないけど、背景とか動きとか何かゲームっぽいんだよね。もちろん今のアニメがデジタル化しているのは知っているけど、それをこういう形で出してきたのって、あんまりないんじゃないかなあ。ストーリはあまりどうということもなかったけれど、間に挟まったベルベット・クラウの断章みたいなところが気になった。これ、本編に絡んでくる話なのかね。続きを見るとわかるんかな。ちゃんと録れているいるといいんだが。

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艦これ 初秋イベント2018 その9 E5-1突破

初秋イベ2018、E5海域『『全力出撃!新ライン演習作戦』を甲で攻略中。E5-1とE5-2の編成をどうしようかと悩んでいたら出撃が遅くなってしまった。最終海域で複数の札を付けるなんてやり過ぎじゃないかなあ。
迷った末の編成は、欧州艦六隻入り。機動部隊の第一艦隊が、Ark Royal改 (98)、Warspite改(98)、Гангут два(98)、瑞鶴改二甲(132)、大鳳改(126)、雲竜改(98)。第二艦隊が、神通改二(129)、木曾改二(127)、鳥海改二 (120)、Pola改(97)、Верный(121)、Jervise改(62)。戦績は大破撤退1、A勝利1、S勝利3。案外すんなりと終わってしまった。特筆すべきドロップは、赤城くらいかなあ。一応、ホロ背景ってことで。
徹甲弾入れ忘れたり、水上と対空電探を間違ていたことに気が付いたのは終わった後。そのくらい平和な海域だったけど、この後のE5-2が大変そうなんだよなあ。というか、もうやっていて、大変。削りでもS勝利取れないから、盛大に沼りそう。どこで乙作戦に落とすかという、チキンレースになりそうな気配。

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艦これ 48人目は伊13改

初秋イベ2018、E3-3の潜水艦枠に採用するにあたって、伊13改とケッコンカッコカリ。レベル99になったのはずいぶんと昔のことだが、潜水艦に手を出すとキリがないと思って自重していた。しかし、ケッコン艦が50に届こうという自体になってしまったので、もうそんなこといっても仕方ないわなあと自覚した結果である。
冬イベント2017のドロップ艦で、報酬艦の伊14の姉にあたるのだが、姉妹艦で片方がドロップ艦だとドロップ艦の方に愛着がわくんだよなあ。来てくれた感が強いというか。スペック的にもほぼ同等の伊14ではなく伊13を選んだのはそんな気分によるものだ。ちなみに、姉妹で性格は異なるが、それぞれに魅力があって、好き嫌いでは順序もつけ難い。E3-3では敵の攻撃を吸って、味方を守ってくれた。影の殊勲艦として称えたい。

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艦これ 初秋イベント2018 その8 E4突破

初秋イベ2018、E4海域『ジェノヴァの風』甲クリア。
E4は輸送ゲージと戦力ゲージがあって、輸送ゲージは何度か大破撤退を食らいつつ、ボスA勝利でTPを消化するといういつものパターン。ボスA勝利で済むので回数重ねれば何とかなるという気持ちがある分、作業感が強くなる。輸送ゲージは8回出撃して、大破撤退3、A勝利3、S勝利2。S勝利できる装備じゃないなあと思っていたし、決戦支援もいれなかったので、S勝利できたのにびっくり。案外何とかなるもんだねえ。輸送護衛部隊の連合艦隊で、第一艦隊が、名取改(95)、大潮改二(94)、涼風改(69)、皐月改二(98)、五月雨改(70)、大鷹改二(98)。第二艦隊が、龍田改二(94)、初月改(80)、吹雪改二(84)、初春改二(84)、叢雲改二(84)、高雄改(97)。特筆すべきドロップなし。
戦力ゲージは、ギミック解除が面倒で時間がかかってしまった。こちらは通常艦隊で、Italia(114)、Roma改(113)、加賀改(136)、足柄改二(116)、大潮改二(93)、照月改(97)。ギミック解除後は11回出撃して、大破撤退3、A勝利3、S勝利5。こちらも特筆すべきドロップなし。今回のイベントはドロップ運悪そうだなあ。

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食戟のソーマ 弐ノ皿

2016年7月期のアニメの感想。六本目は「食戟のソーマ 弐ノ皿」。
一期が面白かったので楽しみにしていたが、相変わらずの熱い料理バトルを堪能させてもらった。一期と異なっているのは、主人公の名前が売れれていること。一期では、格下扱いされていた主人公がまさかの逆転劇をみせるというところにカタルシスがあったが、二期では対等なライバル同士の戦いになっている。そんなライバルたちの中でも異色なのが、今季の中ボスとでもいうべき美作。対戦相手を調べ上げて、相手の料理を読み切って模倣したうえで、それをさらに改良した料理で相手を叩き潰すというスタイル。タクミさえも破れてしまったその難敵にどう立ち向かうかというところで、大いに盛り上がった。その後の展開については、まあ、そうなるよなあという感じではあったが、「秋の選抜」で話が終わらなくって、そのあとのスタジエールの話で、次に期待がつながる終わり方になった。これは三期となる「餐ノ皿」も楽しめそう。

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艦これ 初秋イベント2018 その8 なんとかE3突破

初秋イベ2018、E3海域『西方敵前線泊地を叩け!』第三ゲージをなんとか破壊。これでE3甲クリアである。
第三ゲージも削りの二回はするっといけてしまい、これはそんなに難しくないのかなあとか思っていたら、ラスダンでいきなりボス編成が強くなった。何回やっても、随伴艦を削り切れずに旗艦に攻撃が集められない。ほとんど100パーセント、ふたりいる戦艦夏姫のせい。空母の特効がボスにしか効かないのに、全部戦艦夏姫に吸われてしまう。ラスダン9周中ボスマスに行ったのは7回だけど、そのなかで空母の攻撃がボスに向かったのは2回だけ。一戦で2回空母の攻撃が刺されば、倒せそうに見えるものの、攻撃しないからどうしようもないね。クリア時は赤城の攻撃1回と、利根改二の夜戦連撃で決めた。あ、友軍も軽くダメージ出してたっけ。友軍はE3-2から来てるけど、今のところ大ダメージを与えたことってないね。
クリア時の編成は機動部隊で、第一艦隊が、飛龍改二(127)、蒼龍改二(127)、赤城改(136)、古鷹改二'96)、筑摩改二(100)、伊13改(103)。第二艦隊が、阿武隈改二(96)、黒潮改二(86)、那智改二(96)、大井改二(96)、利根改二(105)、綾波改二(98)。12回出撃して、撤退3、A勝利7、S勝利2。ラスダンの間にA勝利で岸波が来てくれた。他は占守ぐらい。ボス前のOマスS勝では山雲、磯風、谷風が出た。

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艦これ 初秋イベント2018 その7 E3-2はすんなり行けた

初秋イベ2018、E3海域『西方敵前線泊地を叩け!』第二ゲージ突破。
空母機動部隊で連合艦隊を組み、第一艦隊に飛龍改二(127)、蒼龍改二(126)、赤城改(136)、加古改二(96)、古鷹改二(96)、利根改二(100)、第二艦隊に阿武隈改二(95)、黒潮改二(85)、大井改二(96)、那智改二(96)、筑摩改二(98)、綾波改二(98)を編成した。最初から道中にフル支援を入れたのだけど、一周目はIマスで大破撤退。これは対潜装備入れなきゃまずいかと思ったものの、もう一回やってから考えようとそのままやったら、すんなりボスまで行けてS勝利。その後はゲージ破壊まで、そのまま行けてしまった。というわけで、戦績は撤退1、S勝利4。最期なんて、全キラの道中支援が一度も来てくれなかったのに、するっと行けてしまった。今さらだけど、よくわからんゲームだわ。ドロップは長門ぐらいかなあ。通常海域でも見かけるけど、一応ホロ背景だし。

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艦これ 初秋イベント2018 その6 E1周回中

平日はあまり連合艦隊で繰り返し出撃できないので、E1周回をすることが多い。攻略から始めてちょうど五十周したので、戦果じゃないな、釣果でもないか。つまりはドロップ艦を書いておく。S勝利は三十八回、撤退は三回だから、わりと取りこぼしがある。ボスは倒せても、随伴の駆逐艦が残るというパターンがほとんど。対潜装備を少し減らして主砲を積んだ方がいいかなあと思うものの、当初そのやりかたでやってボスを討ち漏らしたことがあるので、ふんぎりがつかない。うまく調整できれば、たぶん主砲を積んだ方がボスマスS勝利は多くなるんじゃないかな。主なドロップは、伊400が1、伊26が3、Fマスで浦波が1といったところ。多いのは重巡や軽巡で、愛宕、妙高、那珂のあたりはかなり多かった。伊26はすでに二隻いるので、全部はいらないかなあ。今回ドロップしたのは二隻残して、残りは近代化改修のエサになってもらおう。伊400はもう一隻欲しかったのでよかったけれど、他に欲しかったまるゆと三隈は一隻も来なかった。週末からはE3以降の攻略に戻るから、いったんこのあたりでおしまいかな。

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艦これ 初秋イベント2018 その5 E3-1突破

初秋イベ2018、E3海域『西方敵前線泊地を叩け!』を甲で攻略中。
とりあえずE3-1突破の報告。連合艦隊の水上部隊でクリアした。連合艦隊の第一艦隊が、金剛改二(124)、比叡改二(139)、赤城改(136)、加古改二(96)、古鷹改二(96)、黒潮改二(85)。第二艦隊が、阿武隈改二(95)、大井改二(96)、綾波改二(98)、夕雲改二(85)、筑摩改二(98)、利根改二(100)。
道中支援を入れて、基地航空隊はボスに全部投入。道中、事故ったことはあったものの、わりとすんなりいけた。正確な戦績はメモしていたファイルが飛んでしまったので不明だが、最初は支援を入れずに行って2階ばかり大破撤退したのではないかと思う。あとはボスにたどり着いて、S勝利またはA勝利って感じかなあ。砲台やらPTやらのせいで倒しきれなかった。特筆すべきドロップはなかった。

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SR復活

『「ヤマハSR400」が復活 40周年記念限定車も登場』(WebCG)。
気が付いたら消えていたSR400が復活するらしい。いまさらSRに乗ろうとは思わないけど、待っていたひとも多いんじゃないかな。以前と比べればだいぶ高くなってしまったけれど、それでも、他のモデルとくらべればお買い得感は強いし、好きじゃなきゃ乗れないから貧乏くさくないのがいい。あまり台数は出ないとは思うけれど、こういうバイクにも生き残ってほしいものだ。すこしずつでもいいから、いろいろ改良していってくれるとなおうれしい。

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艦これ 47人目は利根改二

E3攻略中に利根改二がレベル99になったので、少しでも突破率が上げられるといいなあとケッコンカッコカリ。
航巡では初のケッコン艦になった。好き嫌いっていうよりも改二実装が早かったから使う機会も多かったから最初にレベル99になったという流れ。利根と筑摩では利根の方が好きってのはあるけれど。今は鈴谷、熊野が改二になったし、艦載機の数で最上、三隈を選ぶことはあるし、ってことで以前ほど出ずっぱりってことはなくなったものの、まだまだ頼ることも多い。というか、航巡ってイベントなんかで使う場面が多い割には実装数が少ないよね。そんなわけで、これからも末永くお世話になるつもり。

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艦これ 初秋イベント2018 その4 E2クリア

E2『海峡奪還作戦』の戦力ゲージを甲クリア。
攻略情報を見て、支援なしでいけそうだなあと思っていたのが大間違いで、空襲マスやボス前で大破を食らいがち。こちらが対地装備満載だから無理もないか。二回大破撤退を食らったので、道中支援を入れるとともに、電改に補強増設して機銃をいれた。これで空襲マスの被害がいくらか軽減されて、ボスに行けるようになった。ボスに着きさえすれば対地装備の威力で押し切れるかと思いきや、相手の編成に飛行場姫が混じったりすると倒しきれないこともある。道中も含めて、運が悪かったら沼ってたかもと思わされた。
ゲージ破壊時の編成は、羽黒改二(96)、蒼龍改二(94)、祥鳳改(149)、電改(123)、荒潮改二(93)、鬼怒改二(114)。電は対潜装備、荒潮と鬼怒が対地装備。荒潮も鬼怒も 集積地棲姫に1,000以上のダメージを出すことがあって、びっくり。回避されることもあるけれど、これ、回避しなかったらゲームにならないなあ、っていうレベル。ラスダンの夜戦なんて大破の荒潮が1,700のダメージ叩き出したもんなあ。どうなっているんだか。ドロップはMマスで大東が出たくらいで、ほかは特筆すべきものはなし。岸波は掘りでなんとかできるといいなあ。

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艦これ 初秋イベント2018 その3 E2輸送ゲージクリア

E2『海峡奪還作戦』の輸送ゲージを甲クリア。
ここの輸送ゲージは編成さえ固めてしまえば、あとは何度も送り出して、何回かの大破撤退を眺めていれば終わる、みたいな感じだった。最初は、Dマス潜水艦いるから複縦陣でいこう、ってやったら、ツ級の砲撃と雷撃で続けて大破食らっしまった。支援出した方がいいのかなあと考えたりしたものの、じゃあ警戒陣でいってみよう、ってやったら通れるようになった。警戒陣でも前の方に対潜艦を置いていけば大丈夫なんだね。ちなみにこの海域の対潜担当は電改。レベル123まで上げたから、春の収集イベでもらった試製15cm9連装対潜推進砲を組み合わせれば、ちゃんと新シナジーの三点セットてで対潜先制ができるようになっている。
結果としては10回出撃で、大破撤退4、A勝利4、S勝利2。最後の一回は残りTP11になっていたので、岸波掘りの練習も兼ねて、輸送装備なしでやってみた。それ以外の編成は、羽黒改二(96)、最上改(98)、電改(123)、鬼怒改二(114)、如月改二(92)、荒潮改二(93)。ドロップは特に書くべきものはなし。S勝利2回だからしかたないよね。

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艦これ 46人目は朝潮改二丁

朝潮改二丁がE1周回中にレベル99になったので、特に抵抗も覚えずにケッコンカッコカリ。
もっぱら対潜専用に使っていたので、少し時間はかかったが、3-5下ルート担当以外の駆逐艦では初のケッコンカッコカリである。もともと、キャラクターとしては好きな方だったので、それ自体には何の抵抗もなかったのだが、よくよく考えてみれば改二になる前の方が好きだったかなあ。粗削りなグラフィックだけど勢いがあったし、あっちのほうが朝潮らしいように思う。改二はわりと普通の美少女キャラになっちゃったって感じ。他の朝潮型改二がわりと以前からの方向性を引き継いでいるだけに、少し残念だ。ちなみに丁じゃない改二も育成中。こったがレベル99になっちゃったら、こんどこそケッコンカッコカリすべきかどうか悩むんだろうなあ。

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艦これ ひと休み

E1を終えたのはいいがあまり進める気が出なくって、ぽつぽつとデイリーとかウィークリーをこなしている間に、E1周回、みたいなことをしている。やる気が出ないのは、攻略情報待ちという他力本願のせいなのが半分、残りの半分は資源が回復しきらないから。これも考えてみれば変な話で、資源貯めるのなんてイベントのためにやっているようなもんだから、時機が来たらそこでやめとけばいいのに、いつの間にか資源を貯めるのが目的化している。本末転倒ってヤツですな。このままずるずるとやっていると、イベント期間なんて終わっちゃうから、明日か明後日くらいからはちゃんとやろう。

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デジタルアウターミラー

『レクサス、新型「ES」にデジタルアウターミラーを世界初採用』(webCG)。
何かと思ったらドアミラーのところにカメラを付けて、室内のモニターに写すだけの仕組みらしい。いや、別にいいんだけどさ。クルマの後方視界を得るためにドアミラーのところにカメラをつけなきゃいけない理由がどうしても思いつかないんだけど。ついでにいえば室内のモニターもどうしてドアミラーの方向に付けるのかなあ。ドアミラーの弱点である視界の移動の大きさが、そのまま残っちゃうでしょ。しかもモニターの取って付けた感が強くて、これだったら完成車じゃなくても、後付けでもできちゃいそう。世界初なのはいいけど、もう少しカメラ位置とモニターを別々にできるという特性を生かしたモノが出来んのかねえ。ていうか、レクサスの客層って、こういうのをありがたがると思われてるのかな。

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シエンタがマイナーチェンジ

『トヨタが「シエンタ」をマイナーチェンジ 2列シート車を新設定』(WebCG)。
待っているひとがどれくらいいたかは知らないけれど、ようやくシエンタにも二列シート車が設定された。このタイプのトヨタ車としてはファンカーゴからラクティスにつながる系譜があったのだけれど、コンセプトが迷走したせいかラクティスで打ち切り。その後はこのタイプのクルマが欲しければフリードの二列シート仕様に流れるしかなくなっていた。
シエンタの二列シート仕様はファンベースと名乗っていて、明らかにファンカーゴを連想させるものになっている。二列目シートを畳んだ時の荷室長2,065mmはフリードプラスよりも長いものの、傾斜があるようなので、車中泊なんかするには気になるかもしれない。まあ、そういうことするひとならいろいろ工夫してフラットにして寝られるようにするだろうから、絶対的なサイズが大きい方がいいかな。
実はフリードよりもシエンタがいいなあと思ったのは、フリードとフリードプラスの価格差がほとんどないのに、シエンタはファンベースの方が価格が抑えられていること。消費者サイドとしては、シート減らしたんだから安くて当然と思うから、そのとおりになっていると支持したくなる。あと、ここがKONKON的には重要なんだけど、ガソリン車もリアディスクブレーキになっていること。フリードのガソリン車はリアドラムなんだよね。これは萎える。ガソリン車同士ならフリードの方が走りそうなのに、なんでドラムにするんだか。

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艦これ 初秋イベント2018 その2 E-1はこんな感じ

E1海域『作戦準備!後方兵站線確保』を甲クリア。
編成は、酒匂改(95)、朝潮改二丁(98)、初霜改二(120)、朝霜改(82)、Libeccio(82)。削りの間は酒匂に晴嵐載せたり、朝潮、初霜に主砲を載せたりしていたけど、ラスダンになった途端にボスにろくなダメージが入らなくなったので、完全対潜装備に切り替えた。その分、道中が不安になったので、前衛支援を入れ、ついでに決戦支援もいれて、ゲージ撃破。新シナジーの三点セットは強い。クリアまで七回出撃で、S勝利4、A勝利1、B勝利1、C敗北1。特筆すべきドロップはなかった。この海域はまるゆや三隈が出るらしいから、平日の間は周回してみるつもり。完全対潜装備のまま何回か回った感じでは、道中は警戒陣頼りで何とかなりそう。クリア後は削りの編成になっているみたいなので、支援なしで回れるし、補給艦も狩れるから結構便利。

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艦これ 初秋イベント2018 まずはE-1突破

初秋イベント2018 『抜錨!連合艦隊、西へ!』の攻略開始。
昨日は中途半端にがんばって寝るのが遅くなってしまったので、一日中眠かった。そのせいというわけでもないのだが、イベント攻略始めようという気にあまりなれず、夕方になってから始めた。で、キラ付けに手間がかかって遅くなってしまったので、今日の報告はこれだけ。

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ダイコンの種を蒔く

そろそろ冬の準備開始。ということで、ダイコンの種を蒔いた。夏野菜を始末した跡地をあらかじめ苦土石灰を混ぜて耕しておいたので、今日は元肥をいれつつ種を蒔いただけ。普通は元肥を漉き込んでから一週間ぐらい空けて、種蒔きやら植え付けやらをするのだけれど、ダイコンを作るときは違う。畝に直角方向の溝を30cm間隔ぐらいで掘り、そこに元肥を入れて、溝を掘っていないところに種を蒔くということをするのだ。たぶん、肥そのものがダイコンの生育する方向にあるとダイコンが割れたり曲がったりするから、こういうやり方になっているんだと思う。ちなみに元肥は自作のたい肥に化成肥料と硫酸加里を混ぜたもの。今年はたい肥の出来がいいせいか、たい肥の中に大量のハナムグリの幼虫がいて、より分けるのに手間がかかった。
他の作物では、ブドウをほとんど食べ終わったくらいであとはあんまり何も採れてないかなあ。あ、エンサイがやたらと伸びるようになった。8月は暑さと日照りでほとんど大きくならなかったのだが、雨が降るようになってからは切ってもすぐにわき芽が伸びてくる。これはしばらく食べられそう。

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艦これ 初秋イベ延期だった

初秋イベントとそのためのメンテが明日に延期になった。北海道の大規模停電が復旧しきっていないから、順当な対応だと思う。一提督としては、今のうちにウィークリー片付けて、とかやっている。イベント期間も二週間+αから三週間+αに延ばしたといっているから、たぶん9月最後の土日まではやることになるっぽい。今回は二期最初のイベントってことでどんなことになるか様子見しつつ、低難易度で軽く流そうかなあと思っていたけれど、それくらい期間があるんなら、がんばって甲目指してもいいかなあとか思えてきた。しかし、たまには掘りをちゃんとやってみたいという気もするし。前回、Ташкент獲れなかったのが、結構効いてるんだよなあ。もう、ああいう思いはしたくない。掘りと甲の両狙いはしんどそうだから、やっばり掘り優先で。

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艦これ 初秋イベ延期かも

明日から始まるとされている初秋イベだが北海道の大規模停電の影響で、1日延期になるかもしれないらしい。当然、延期となればメンテも延期なんだろうけど、メンテだけやって開始が1日ずれるだけなんてのはないよね。準備だけしておいて、時機が来たらスイッチオン、なんてこともできないわけでもないだろうから判断に困る。まあ、メンテあるつもりで実際にはなかった、だったらそれほどひどいことにはならないからいいんだけど。
それにしても停電の影響ってなんだろうねえ。単純に考えれば、北海道の提督も他の地域とイコールコンディションにしなきゃ、ってことなんだろうけど、案外、札幌とかで開発とか保守とかやっていたりして。

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台風一過

足早に去っていった台風21号だが、停電のほかにもいろいろ些細な被害を残していった。
家の敷地内には隣家の物置からはがれたトタン板が飛んできていて、おそらくその進路上になったと思われるナスやイチジクが折れてしまっていた。純粋に風雨の被害だけでいえば、皇帝ダリアがほとんど折れてしまった。これまここ数年恒例となってしまっているので、ああ、またかといった感じだったけれど。でも、結局これだけで済んでるんだよなあ。
通勤途中で見たサクラの枝の折れっぷりとか見ると、もっとひどいことになっていても不思議じゃなかったような気もするし、実際、台風が接近している時には、家に何かがぶつかる音も聞こえていたんだけど、見たところそんなにひどいことにはなってないみたいだし、今回は運がよかったほうなのかも。

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台風で停電

台風21号のせいで停電になってしまった。スマホと持ち歩き用PCはLTEで接続しているので、艦これしたり、これを書くぐらいはできるのだが、電灯がつかないのが致命的。懐中電灯はいくつもあるのだが、電池がない。充電池があるから大丈夫だと思っていたが、放電しきっているものも多くて使えるものがほとんどない。使えたものでも懐中電灯なのでなにかと不便。結局キャンプツーリングで使っていたランタンを動員して急を凌いでいる。このところ乾電池を買わなくなってきているが、ある程度ストックは必要だなあと痛感した。あと、トランジスタラジオも欲しいかな。rajiko.jpで代用はきくものの、スマホの通信容量とバッテリを消費するので長い間は使いにくい。ほかには缶詰。何も料理ができなくなるので、ポテチにビールで凌いだよ。
とか書いていたら、たった今復旧した。おお、文明の光だ。ありがたい。

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艦これ 45人目は鈴谷航改二

熊野に続いて鈴谷航改二もレベル99になったので、その流れのままにケッコンカッコカリ。姉妹艦だとこういうパターンはお約束のようなもの。
うちの鈴谷はどういうわけか最上型で一番早く着任している。時期的にはまだ2-4もクリアできていない頃のはずだし、イベント報酬の艦娘とも着任時期が離れているところからみて、戦艦レシピで当たりを引いたんじゃないかと思う。当時は鈴谷が当たりという感覚もなかったから、なんだ重巡か~、ぐらいにしか思ってなかったんじゃないかな。そうじゃなきゃ、もう少し記憶に残っているはずだし。キャラ的にもあんまりピンさこなかったし、存在感を増してきたのは間違いなく改二実装後。航巡も強いけど、軽空母化した航改二は潜水艦入り編成でもちゃんと水上艦を狙ってくれるので、リランカレベリングなんかでは重宝した。ツ級さえいなければもっと活躍できるんだけどねえ。まあ、それは望み過ぎか。
二期からは南西諸島海域の敵が強くなっているから、デイリー消化でお世話になることも多くなると思う。こちらこそ、これからもよろしくね、なのである。

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艦これ 二期の水上反撃は索敵がきつい

月が替わったので、二期になって初めて『「水上反撃部隊」突入せよ!』をやってみた。
ボスにヲ級が出るパターンがあるというので、一期の時の軽巡枠だった大淀改に替えて由良改二を投入して、水戦×2を搭載した。ほかは一期と同じ編成としたが、これはボス前でHマスに逸れてしまった。由良は大淀よりも索敵が低いから仕方がないか。それならばと、駆逐艦の電探を全部33号に変更。それでも逸れる。これは大淀さんに戻ってもらうしかないかな。ということで、由良を大淀に戻して、水戦を載せるために妙高改二を引っ込めて、Zara dueを投入。これでようやくボス前の逸れはなくなった。と簡単に書いたけれど、実際にはボス前の分岐に行くまでに何度も大破撤退しているわけで。あー、しんどかった。この後にやった『「第五戦隊」出撃せよ!』なんか癒しに思えるほど。

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艦これ 44人目は熊野航改二

熊野航改二がレベル99になったので、ケッコンカッコカリ。もうすぐ熊野改二もレベル99iになりそうなのでどっちにしようかしばらく悩んだんだけど、結局先着順ということになった。別に両方に指輪上げてもいいんだけどね。
射程「中」の攻撃型軽空母として、通常海域ではかなり使いやすいんだけど、これがイベントとなると案外使えないんだよね。というのも、スロットあたりの搭載数が少ないので、ツ級なんかがいるところでは艦攻も艦爆も載せられない。制空取るだけなら射程も関係ないから、搭載数の大きい隼鷹とかのほうが便利なんだよね。そんなわけで、イベント前にケッコンカッコカリするなら航巡である熊野改二のほうがいいかなあと思ったんだけど、最悪、コンバートしてしまえばいいんだし。
ユニットとしてはこんな感じなんだけど、キャラとしては結構好き。お嬢様揃いの最上型の中で一番似非っぽいのが、なんかいいい。似非というか成金の娘が頑張ってるみたいな。

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艦これ もうすぐレベル99が大量発生

何かの拍子に気に入ったり、特別に強かったりする艦娘はすぐにレベル99を超えて行ってしまうのだけれど、そんなに思い入れがなかったり、特段強いってわけでもない艦娘はわりと平均的に育てている。そんな中で、空母、軽空母、戦艦が揃ってレベル99に近づいてきた。今数えてみたら、先日レベル99になってしまったのをがふたり、もうすぐ超えそうなのが18人。他には航巡も6人揃ってレベル98だったりする。さすがにこれだけ一気に来られると、指輪を渡すにも躊躇するわけで。だって、20人としても、14,000円だよ。と、ここまで書いて気が付いたが、実はそれってたいしたことないのでは。パッケージソフト2本分でしかないんだよなあ。艦これはお金があまりかからないから、その辺の感覚がおかしくなってしまう。こっちが正常なのかもしれないけれど。

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