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Assuarance WeatherReady

『【替えないタイヤに替えよう】グッドイヤー、新オールシーズンタイヤ「Assuarance WeatherReady」発売【新商品】 2018年7月30日』(Webモーターマガジン)。
もう冬タイヤに替えるのも、交換したタイヤ保管するのも面倒だから、冬タイヤ処分しちゃおう。と、今年の春にスタッドレスタイヤを処分してしまった。もし、次に冬タイヤ欲しくなるようなら、Vector 4Seasonsにしてタイヤ交換しなくてもいいようにしようと思っていたのだが、Vector 4Seasonsにはエクストレイルに適合するサイズがなかったと後で知った。まあ、雪が降るようなときには家に閉じこもってればいいかと思いつつも、何とかならないのかなあと解決策を探っていたのだが、当の日本グッドイヤーから解決策が示された格好。Assuarance WeatherReadyにはちゃんと、225/60-17があるのだ。これでひと安心。このまま、エクストレイルに乗り続けるなら、そろそろタイヤ交換の時期だし、次の冬を迎える前に替えちゃうってのも手だな。それまでに乗り換えたいクルマが出なければの話だけど。

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ネギを植え付けた

台風が来てだうなるかと思ったが、なんとかネギの植え付けが終わった。天気予報などでもいわれていたとおり、台風が過ぎた後も天候が安定しなくて、降ったり止んだりの天気。畑に出ては大降りになって引っ込み、小雨になったら出てきて続きをやる、みたいなことをしていた。わりと雨の量は多かったように思うのだが、ネギの畝を作っていると少し掘っただけで乾いた土が出てくる。ずいぶんと雨がない時期が続いたとはいえ、ここまで水不足になっていたのかと驚く。
今年はネギの苗をうまく育てられなくて、三分の一だけ自前の苗を使って、残り三分の二は種苗店で購入してきた。いつも思うのだが、種苗店の苗はずいぶんと大きく育っていて、この時機までにあれだけ育つってことは、今年蒔いた種じゃないのかもしれないなあと。試しに今年蒔いたネギを来年の苗になるように育ててみるのもいいかもしれない・

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Google Home miniを買ってみた

お勝手で使っているラジカセの調子が悪くなってきたので、クロックラジオとしてはちょっと高いなあと思いつつ、SEIKO CLOCK SS501Kを買った。これを選んだのは、この手の製品では珍しく、平均月差±30秒という表記がされていたから。クロックラジオの時計部ってわりと表示さえできていればいいや、っていうレベルの製品が多くて、買おうと思えるものがなかったのだが、ちゃんと月差表記があれば信用できる。
使ってみての感想としては、時計部は期待どおりとしていいんだけど、ラジオ部は使いにくい。操作性が悪いのはまだしも感度が弱いんだよね。買ってから気が付いたんだけど、ワイドFMではNHK第一が聴けないというのも痛かった。一方、スピーカの出来は結構いいと思う。
というのは前振りで、SS501Kを買ったときに同時購入で、Google Home miniが半額っていうのがあったんで、つられて買ってみた。今のところ、よくわからんけどおもしろいなあという感覚で使っている。民放ラジオならそのまま聴けるし、ニュースだけならNHKもいけるので、SS501Kの出番が減りそう。いろいろ設定すれば、BGMぐらいなら無料で流せそうだし、案外悪くないものかもしれない。

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艦これ 42人目は大和

大和改がレベル99になったので、まあ、大和だしなということでケッコンカッコカリ。
大和は大型艦建造を回していたときが一番好きだったかもしれん。いざ出ちゃうと、あまりの燃費の悪さに使うことをためらってしまう。どうしても大和型じゃなきゃ、というところでしか使わなかったように思う。今にして考えると、大和型じゃなくてもなんとかなるところも多かったけど、そうやって自分を納得させて使っていたようなところもあると思う。あとは演習。演習にしたって燃費の悪いのは変わらないけど、経験値考えるとコストパフォーマンスはいいからねえ。キャラクターとしては、育ちすぎちゃったお嬢さんって感じで、ある意味希少なキャラ付けでないかと思う。KONKONも含めてそこがいいっていう提督も多そうだ。

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マギ シンドバッドの冒険

2016年4月期のアニメの感想。十九本目は「マギ シンドバッドの冒険」。
前作というか本編というかわからないけど、それにあたる「マギ」がおもしろかったので、こっちも期待して見始めた。まあ、おもしろかったけど、マギほどではなかったかなあと思って、その原因はなんだろうと考えたら、モルさんがいないからだった。あー。そうだよねえ。マギ見てた時はモルジアナが大のお気に入りだったんだ。すっかり忘れていた。「シンドバッドの冒険」はプロローグがやっと終わったところで、終了しているけど、モルさんに匹敵するキャラはいないなあ。いまのところシンドバッドだけでもっているみたいな話になっている。キャラ性能がよすぎるのも考えもんだよなあ。ところで、これ、第二部とか作らないのかねえ。このまま放置ってのはあんまりなような。

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へー、スープラって出るんだ

特に気なしていなかったので知らなかったけど、スープラのお披露目があったらしい。
『TOYOTA、「スープラ」試作車の走行を英国で初披露』(TOYOTA Global Newsroom)。
意外に感じたのが、直列6気筒エンジンを継承していること。それ以上エンジンのことは語られていないので判然としないが、いまさら新規設計の直6を作るとも思えない。ていうか、トヨタって現行の直6あったっけ。もしないのなら、まさかの新設計なのかな。ともあれ、世界的に存在そのものが希少となっている直6が載るってのは、うれしい。一度くらいは直6のクルマを所有したいなあと漠然と思っていて、今なら、BMWの1シリーズの中古くらいしか選択肢ないなあと考えていたところなのだ。スープラならBMWほど高くないだろうし。すぐには無理でも、何年か先にはうっかり買ってしまうかもしれんなあ。

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艦これ 今度のイベントは晩夏らしい

運営電文によると、今度のイベントは八月下旬以降開始の【晩夏イベ】になるらしい。ひょっとしたら九月になっちゃうかも、みたいな書き方である。このところイベント時期がじりじりと後ろにずれているような気がしていたが、ついに夏イベっていっちゃっていいんだろうか、というレベルまでずれてしまったらしい。いっそのこと夏はスキップで初秋イベにしちゃえばいいのに。そうすれば次の冬からはちゃんとその季節でやれるのにと思ったことであった。
その晩夏イベだが、後段作戦では夏の欧州展開予定ということで、今度はどう回って欧州に行くのかなあ、と。史実の海戦のことはさっぱりだけど、前はスエズ運河だったから、今度はパナマ運河とか。もっと素直に喜望峰回りとかかなあ。

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艦これ その結果

『新編成「三川艦隊」、鉄底海峡に突入せよ!』をやって、今日になってランクを確認したら、しっかり400位代になっていた。どうせ何もしなければ、これからずるずる落ちていくんだろうなあ。ランキング争いなんかでがんばったりしないぞ。いや、マジで。『戦果拡張任務!「Z作戦」前段作戦』をクリアした月だけはランクを確認してるんだけど、残り一週間で500位のボーダあたりの戦果が500上がるなんてザラだからね。うっかり500位以内を目指そうと思ったら地獄を見るのは間違いない。ちなみにショートランドね。

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艦これ 新編成「三川艦隊」任務をやってみた

この前のメンテナンスで追加されたクォータリー任務『新編成「三川艦隊」、鉄底海峡に突入せよ!』をやってみた。
内容は、「鳥海」「青葉」「衣笠」「加古」「古鷹」「天龍」「夕張」の中から4隻を含む艦隊で、5-1、5-3、5-4ボスにヌっ回ずつS勝利というもの。5-1は羅針盤次第、5-4は楽勝、5-3だけが突出して難しい。まあ、でも5-3も夜戦マスに支援が来るようになったからだいぶましか。実のところ、一回目の挑戦で砲撃支援のつもりで空母を二隻入れちゃって支援なしのまま、夜戦枠を突破したりもしたんだけど。その時はボスマスで潜水艦を沈められなかったけれど。二回目は一つ目の夜戦マスで大破を食らって撤退。三回目はしっかり対潜装備をしていったのに、ボスマスで潜水艦が出ないというアンマッチはあったものの、なんとかクリア。これで戦果+200というのは大きいなあ。ランカーじゃないので、ありがたいってほどじゃないけど。それより選択報酬の改修資材×5ってのがありがたい。

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艦これ 白露改二任務クリア

白露改二実装の関連任務『精鋭「二七駆」第一小隊、出撃せよ!』をクリアした。これは、白露改二と時雨改二を含む艦隊で、2-3、4-1、5-5、6-5ボスでS勝利するというもの。2-3、4-1は羅針盤にさえ勝てば難なく行けたが、5-5、6-5が苦労した。最初のうち、5-5は回数重ねれば行けるやろと思って支援なしでやっていたが、ボスにだとりつける率が低くてなかなかクリアできず、最終的には道中、決戦ともガチ支援することでようやくS勝利できた。6-5はボス戦での航空優勢とボス前の空襲戦での安定を狙って艦戦多めの編成でやっていたが、これも道中の大破が多発。もう拮抗でいいやと艦戦2スロを噴式に切り替えたら、あっさりボスに到達して、そのままS勝利。6-5はたまにしかやらないけど、航空優勢にこだわるとかえって苦戦することが多いような気がする。

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ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?

2016年4月期のアニメの感想。十八本目は「ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?」。
始まるってのを知らなくて、録画し始めたのはLv.03から。まあ、原作も読んでいることだし問題ないだろう、と見始めたが、思ったとおり何の問題もなかった。細かいところまでは覚えていないが、原作どおりのお話になっている印象。なんだけど、どういうわけかキャラの魅力が弱まっている。アコはもっとかわいかったはずなんだけどなあ。アニメだとウザさが先に立っているように思う。シュバインはおバカなところがあまり出ていなくて印象が弱まってしまっている。会長は無駄に男前なのは変わらないが、そんな中でちらっとみせる女の子っぽい部分が少なくなってしまっているように思う。猫姫はまあ、そうねえ。LA内のあざとさがわりと普通に思えてしまって、現実とのギャップを感じ辛いんだよねえ。アニメキャラだからあんなもん、みたいに思えてしまうのかもしれん。

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ふらいんぐうぃっち

2016年4月期のアニメの感想。十七本目は「ふらいんぐうぃっち」。
魔女の修行のため青森に引っ越してきた女の子が主人公の話。原作は「別冊少年マガジン」連載らしい。最近の「別冊少年マガジン」って、こんなまんが載せてるのか。なんかイメージと違う。
一応、修行のためっていう名目はあるものの、全部見てもどこが修行なのかさっぱりわからない。家を出るっていっても旧知のひとの家で居候やってるだけだもんなあ。しかも、あとから姉までころがりこんでくるし。いったいどのあたりが修行なんだか。とかいう、名目に対する不満はあるものの、そういうのを取っ払ってしまえば、青森でまったり過ごす日常アニメとしてはけっこうアリなんじゃなかろうか。毎回わりと楽しく見ていた。

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カローラ スポーツ

カローラ スポーツの試乗記がWebCGに載っていた。なんかオーリスっぽいよなあと思っていたら、実質的にはオーリスのモデルチェンジに、カローラスポーツの名前を付けたっていう経緯らしい。もともと、日本以外ではカローラとして売っているところもあるはずだから、そのあたりを統一したってことなんだろう。っていうかカローラって名前がいろいろなクルマに付きすぎてわかりにくいんだけど。
ともかく、これまでの小型車枠のカローラは消滅ってことでいいのかな。セダンはまだ出てないから、わからないところだけど。
記事はほぼべた褒めといっていい内容。実際、出来はいいんだろうけど、WebCGらしく揚げ足取りのひとつもやってほしかったと思うのは、間違った読み方だろうか。
他に思ったことを書いておくと、カローラって名前にはなったものの、これまでのカローラの代替になるようなクルマではなく、やっぱりオーリスの代わりなんだろうなあということ。セダンとフィールダーの後継が、仮にカローラスポーツのサイズ感になるとすると、そこのポジションが完全な空白地帯になるわけで、そのあたりのシェアがどうなるかも気になるところ。小型車枠ってだけでいえば、シエンタとかフリードになるんだろうけど、カローラとはずいぶん違ったクルマだからなあ。

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艦これ 天龍改二任務クリア

この前のメンテで天龍改二が実装された。いつものように関連任務も追加されて、ひとつは編成任務『精鋭「第十八戦隊」を再編成せよ!』、もうひとつは出撃任務『精鋭「第十八戦隊」、展開せよ!』。編成任務は龍田も改二にしてあるのであっさりと済んで、問題は出撃任務のほう。1-2、1-4、1-5でS勝利と1-6ゴールでクリア。海域だけ見ると楽そうだけど、随伴駆逐艦2隻を含む艦隊ということで最小編成が軽巡二、駆逐艦二ということになる。つまり、1-5も1-6もルート固定ができない。ついでにいえば、1-2、1-4はもともとルート固定ができないから、四海域とも羅針盤との勝負になる。ハマるとひどい目に遭いそうだなあと戦々恐々しながら始めたけれど、どういうわけかあっさりストレートでクリアできてしまった。こんなところで運使うのもったいないよ、と思うくらいの出来事だった。

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2018年7月15日 乗鞍岳(3,026m)

今年もまた乗鞍岳に行ってきた。ここは登り始めのが標高が高いので、この日のような暑い日でも快適に違いないという目論見もあった。畳平でバスを降りると、日差しは強いがあまり暑くはない。日陰に入れば涼しい。もっとも、畳平からの登山道に日陰なんてものはないので、歩いているうちに暑くなってしまうのはしかたがないところ。
毎年のように登っている乗鞍だが、7月に来たのは初めて。いつもは花の時季が終わった後にきているから、乗鞍ってこんなに花がいっぱい咲くんだねえとびっくり。畳平のお花畑には、クロユリまで咲いている。コマクサは富士見岳のあたりにあるのは知っていたけど、クロユリも見られるとはなあ。他にも、コイワカガミとか、ミヤマキンバイとか、ハクサンイチゲとか、その他名前のわからないものもいろいろ咲いている。小規模ながらコバイケイソウの群落もある。乗鞍登るならこの時季が正解だったのか~。ということで、写真をいくつか。

鶴ヶ池と槍ヶ岳。
20180715a
富士見岳のコマクサ。
20180715b
畳平のお花畑のクロユリとコイワカガミ。
20180715c
畳平のお花畑のコバイケイソウとその他いろいろ。
20180715d

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飲み放題は悪い文化

今日は乗鞍に行ってきて、帰ってから焼き肉屋に直行した。雰囲気的にこれは飲み放題しかあるまいということで、飲み放題をセットしたんだけど、飲み始めたら生中二杯でまあいいかとという感じだった。せっかく飲み放題だからと、最終的には生中3、ハイボール1、酎ハイ1を頼んだものの、後半はそんなにうまく思えなかった。もう、自分の適量がわかったら、あえて飲み放題にしないのが正解なのではないかと。

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ジャガイモを全部掘った

ジャガイモの残りを掘った。ほとんど枯れてしまって無残なものだが、多少はイモが出来ていた。ちゃんと採れる年とくらべると五分の一程度にしかならなかった。どうしたもんかね、これ。ジャガイモの跡はネギを植え付けるために畝を作らなきゃいけないのだが、暑すぎるので苦土石灰だけ混ぜ込んでおいて、後は後日ということで。ここまで暑いと、本気で熱中症を心配しなきゃいけなくなる。っていうか、今日もなりかけてたんじゃないかな。
スイカが採れ始めたが、プリンスメロンに続いてこちらも枯れてしまった。似たような作物だから、似たような病気に罹ったのかもしれない。こっちも、こっちでどうしたもんかなあ。来年からはもう少し農薬とか撒くことを考えたほうがいいのかもしれない。

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艦これ 41人目は大淀

大淀改がレベル99になったので、待ちかねたぞとケッコンカッコカリ。待ちかねたってのは、レベリング目的の出撃をほとんどせずにじっくりとレベルが上がるのを待っていたため。以前は好きな艦娘だとレベリング目的の演習や出撃をしていたことが多かったが、結婚艦が増えてくるとあえてそういうこともしなくなって、使っているうちにレベルが上がっちゃったからケッコンカッコカリしようという流れがほとんどになってきた。大淀はおそらく以前だったら無理やりレヘル上げしてただろうなあという艦娘なので、よけいに待たされた感じが強くなっていたのだ。実は、この大淀、任務娘と同一人物っぽいので、、軽巡っていっても特殊艦みたいなもんなんだろうなあと勝手に思っていて、演習には出しても出撃させなかった時期がある。艦これ始めて初めてのイベントで明石とほぼ同時に入手したのも勘違いの原因かもしれない。そのころにくらべると、ずいぶん働くようになったなあというのが正直なところ。夜戦火力は小さいけれど、索敵が必要な海域なんかだと、軽巡枠ではまず大淀、って感じになっている。これからもそんな感じで働いてもらうつもり。

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艦これ メンテ延長

今日のメンテナンスは【19:45】終了の予定だったが、【21:15】に延びた。まあ、時間どおりには終わらんやろうなあというのは想像していたのだが、想定外だったのが、そのいいわけ。『現行Flash版における最後の【改二】実装アップデートとなる可能性があるため、可能な限りの更新の実装を試みています。』だって。なんだ、それ~。メンテの最中にメンテの内容を増やすなんてことあるのか。五月雨式メンテだな。まさか、メンテ方法に掛けて、五月雨改二実装とか。もしそうだったら、笑うをとおり越して敬服しちゃうんだけど。さすがにそれはないか。何が実装されるかはメンテ明けのお楽しみとしておこう。は、いいんだけど、こんなことやってたらさらにメンテ終了が延びるんじゃないの。せめて演習ぐらいさせてくれ。
ともあれ。このメンテ延長理由のポイントはもうひとつ。どうやら次のメンテナンスでいよいよHTML5版になるらしい、ってこと。そっちはそっちで不安だけど、なんとかうまくやってもらえるとうれしい。

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艦これ F6F-5Nを手に入れた

ようやく『夜戦型艦上戦闘機の性能強化』をクリアして、F6F-5Nを手に入れた。IntrepidがF6F-3を持ってきてくれなかったらあきらめてたよ。F6F-3からF6F-5★10を作るのも大変だったけど。ネジの消費が大きいのに加えて、改修ネタの紫電改二がなかなか開発できない。ちゃんと数えたわけじゃないけど、1日4回の開発任務を戦闘機レシピで回し続けても、一ケ月に一機か二機出る程度。それを見越してか、いくつかの任務報酬で紫電改二が選択できるのもあったけど、開発できるものをもらってもなあ、って他の報酬を選んでいたのも、クリアまで時間がかかった原因。
F6F-5Nは今でこそSaratogaが持っているけど、イベントになったら連合艦隊の第二艦隊に編成される瑞鳳に取られちゃうんだろうなあ。Saratogaには今のうちに活躍してもらおう。

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廉価版Surface

『Microsoft、10型で399ドルの「Surface Go」。日本でも近日発売。』(PC Watch)
そういやあ、そんな話もあったっけレベルなんだけど、記事を読むとなかなかよさそうな気になってきた。だいたい、今のSurfaceが高すぎるのが悪い。たぶんモノは悪くないんだろうけど、今どき20万円も払ってPC買うなんてよっぽとの好き者。Appleは根強いファンがいるからMacbookが売れるけれど、Microsoftはユーザーは多いかもしれないけど、ファンはそんなにいないもんなあ。Microsoftマウスのファンならそこそこいそうだけど、あれは適正といえる値段だし。Surfaceもまともな値段ならファンが付くのでは。399ドルのモデルはともかくとして、たとえば10万円くらいでLTE付き、SSD256GBモデルなんてのが国内発売されたら、結構売れるんじゃないかと思う。というか、欲しい。

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艦これ 39人目はItaliaで40人目がRoma

結局、Roma改がレベル99になるのを待って、姉妹揃ってケッコンカッコカリ。このふたりは初めてクリアしたイベント、春イベント2015の報酬艦とドロップ艦。報酬がLittorioでRomaがドロップ。この時は掘りなんてやっている余裕はなかったから、攻略中にRomaが来てくれたはず。ちなみに、LittorioはItaliaが改修する前の名前。グラフィックとかはほとんど変わらないのに名前だけ変わったので、違和感があった。そういえば、この頃は改装設計図がなくって、改造そのものにも苦労したなあ。このふたりがEOをまめにやるようになった原因のひとつかもしれない。
そんなこんなで、わりと思い入れの深い艦娘であり、入手当時は最強の高速戦艦だったのだが、その後に入手することになるBismarckやIowaのせいで、ここ一番という時に使わなくなってしまった。実際のところ、Bismarck dreiやIowa改もレベル98まで来ていて、どれが先にレベル99になるかはこちらの気持ち次第ってとこだった。で、その気持ちが傾いたのがこのふたりだったというわけ。

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プリンスメロンが枯れてしまった

なんだか今年は作物の調子が悪い。ジャガイモは前に書いたとおりの状況だし、トウモロコシも発芽、生育ともに悪く、どうも食べられそうになさそうな感じになっている。それに加えて、いつの間にかプリンスメロンが枯れてしまった。これもちょっと生育が悪かったものの、何個も実をつけてもう少しで食べられそうってとこまで来ていた。先週はどうってことない感じだったのに、今日見たら、枯れてしまっていた。地上部にはあまり悪そうなところは見られないから、根を食われたかどうかしたんだと思うものの、実際には何が原因かわからない。これまでプリンスメロンって失敗したことなかったのになあ。ついていないのか、何かやらかしてしまっているのか。むー。

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平坂読「妹さえいればいい。 7」

表紙イラストって誰、という感じで読み始めたのだけれど、かなり重要なキャラだったのね。このキャラがらみの描写が重いせいで、伊月と那由多が付き合い始めるっていう話が吹き飛んでしまったわ。こっちはこっちでこれまでのストーリからすると重要な転換点のはずなのに。これがいいことなのか悪いことなのかは、この先どうなるかによるかなあ。一応最初から考えていたエピソードなんだろうなあとは思うものの、唐突感もぬぐえなくって、ただ単に伊月と那由多に対する「リア充爆発しろ」的な反応を抑えるだけの重しかもしれんなあと思ったり。

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艦これ 資源がじりじり減っていく

5-5に続いて6-5をやり始めたんだけど、こういう道中がキツい海域って、バケツが思ったほど減らないのな。一隻大破すれば撤退しちゃうからそこでバケツひとつ使うにしても、他はカスダメぐらいだからあまりバケツを使おうという気にもなれないし。編成が重くて、出撃回数がかさむから、バケツがあまり減らないのに資源だけがじりじり減っていく。バケツを減らそうと思ってやっているのに、これじゃああまり意味ないなあ。やり始めちゃったからゲージ割るまではやるけど。まあ、しかし、バケツが溢れるのなんか気にしないのが正解なのかもしれない。

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新型ジムニー

『スズキ、新型「ジムニー/ジムニーシエラ」を発売』(webCG)。
ついにというかようやくというか。新型ジムニーが発売された。シエラも同時発売。だから、ってわけでもないけど、今度のジムニーはシエラのほうに力が入っているように見える。エンジンも新開発っていってるし。最低地上高もシエラの方が大きくなっているし。スタイリングもシエラの方がいいなあ。フロントバンパーからオーバーフェンダへのつながりが自然でより力強く見える。燃費は5MTならジムニーのほうがいいけど、4ATならシエラの方がよい。エンジンに余裕がある分、最終減速費を大きくできたのが効いてるんだろうなあ。たぶんそれだけ、走行中のエンジンノイズも低いはず。高速道路を多用するならシエラの方がいいかも。もっとも居住性を求めたりするならクロスビーとかのほうがいいんだろうけど。

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艦これ Italiaがレベル99になったが

先月末から、バケツがあふれそうになったので、普段はやらない5-5をやっている。以前は軽空母編成でやっていたのだが、最近は空母の打撃力が強くなってきたので、高速統一編成を使うようになった。編成は空母4に戦艦2。先月今月と戦艦枠にItaliaとRoma改を使っていたら、E風が吹きまくったせいで、Italiaがレベル99になった。ケッコンカッコカリどうしようかなあと少し悩んだが、ここは姉妹同時ゴールインの方がいいかなあと思って、Romaがレベル99になるまで保留することにした。何となく姉妹セットのほうがいいかなあと思う組み合わせってあるよね。と書いてしまったが、よくよく考えてみたら単純に同型艦が二隻だけだとセットでケッコンカッコカリしてただけだった。具体的には扶桑姉妹と五航戦。となると次は、航巡がそのパターンになるのかな。未実装なのは知らん。

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ノート e-POWER 4WD

『日産、「ノート e-POWER 4WD」発表記者会見をWeb中継』(CarWtch)。
う~ん、全然知らなかったんだけど、何だろうね、これ。ノートも e-POWERで盛り返したとはいえ、もう、モデル末期といっていい。そんな時期にあたらしい駆動方式のモデルを追加するなんてなあ。次期ノートでやろうとしてることを先行して実装してみました、ってことなんだろうか。それとも、次期ジュークの駆動方式をプロトタイプ的に作ってみた、とか。何にしても、これっきりで終わらせるものとは思えない。三菱の技術が使えれば、評判のいいアウトランダーPHEVみたいにちゃんと走る4WDに仕上がっているのかも。現行ノートに興味はなくとも、どんな出来になるか気になるところである。

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鈴木大輔「文句の付けようがないラブコメ 7」

前の巻がああいう終わり方をしたので、どう話が続くのかと思ったら、あれはあれで話が終わっていて、この巻はエピローグ集みたいなもんだった。確かにあの後普通に話が続いていったら、蛇足感がすごそうだもんな。これはこれでよかったような気がする。それにしても、これだけサブヒロインの話を並べても、セカイのメインヒロイン感がゆるがない、ってのもすごいよなあ。それだけ、このシリーズが積み重ねてきたものが重いってことだよなあ。これを以て「文句の付けようがないラブコメ」といい切ってしまうのはどうかと思うけど、ここまで変則的な話なのにラブ成分は文句なくあったな。

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今年もジャガイモはダメだった

一昨年、昨年に続いて、ジャガイモが育ち切る前に枯れてしまった。それ以前にくらべると、半分も育っていない。当然イモの出来も悪くて、微々たる収穫量でしかなかった。なんでかな~。別に変なことしてるつもりはないんだけど。場所は毎年ずらしているから、連作障害でもないし。土壌に悪い菌が住み着いちゃってるってことかなあ。どうしたもんだろうなあ、これ。以前、植え付け前にやる農薬だか土壌改良剤だかを見かけたことがあるんだけど、来年は忘れないように、その手のものを施しておくとかしたほうがいいのかもしれない。

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佐島勤「魔法科高校の劣等生(21) 動乱の序章編〈上〉」

サブタイトルのとおりで、序章なんだろうなあ。何かが起きそうな種が蒔かれていて、次以降にどう発展していくのかというところ。退屈っていえば、退屈かな。戦略級魔法が多用されるようになるかもしれない、っていう世界規模の話と、新たに登場した三矢詩奈、矢車侍郎と何やらよからぬことを企んでいそううな遠山つかさの話、十師族、師補十八家の若手たちの会議で孤立しそうな主人公の話がどうからんでいくのかよくわからない、っていうところも退屈さを感じさせるもとになっている。今のところバラバラに見えるこれらの話が、下巻やそれ以降でうまくからんでいけば、きっとおもしろくなるんだろうけどなあ。さて、どうなるか。

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