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艦これ 春のミニイベ その7

デイリーで回っている海域はだいぶ枯れてきた。今日はあまり食材集めを意識せずに周回して、結果は、お米6、梅干2、海苔2、お茶0。お米だけは周回すれば何とか拾えそうな感じだけど、他の食材はちょっと難しくなってきたなあ。週末のドロップ率増加にかけるしかないか。平日は資材を節約して、無理に回らないようにしよう。

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宴会

身内の小規模な宴会があった。身内ばかりだったせいか、愚痴大会と化し、なんだかすっかりサラリーマン気分。まあ、サラリーマンなんだけどね。

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艦これ 春のミニイベ その6

どのくらいの割合で食材がとれるのかというのが実感としてあまりわかってなかったので、1-3~1-6でローテして各三周してみた。鎮守府海域を選んだのは、一周の時間が短めということと、難易度が低いので探索用の装備を入れやすいという理由。一時間ちょいかかって、各三周して、結果はというと、お米5、梅干3、海苔1だった。1-3以外はすべて逸れなし。1-3は一回だけボスに到達できた。ということで、十回ドロップ可能なところまで行って、九回食材を見つけられたのだから、思っていたよりも集まりそうな感じ。もっとも、枯れ始めたり、お茶とかを探し始めると難易度が上がってくるとは思うものの、全任務コンプリートするのは、それほど困難ではなさそう。時間さえあれば、っていう但し書き付きになるけれど。
ところで、このミニイベ、六月中旬まで続くそうで、そこまで期間があれば、いけそうな気がする。

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ニンニクを収穫

ニンニクを収穫した。今年のニンニクは大きいものは少ないものの、出来が悪いものも少ないという、まあまあの出来だった。いいいい方をすれば、粒ぞろいってヤツ。これくらい出来れば、食うのには困らないし、来年のタネも十分残せる。
イチゴは終了。子株採り用に四本だけ残して、あとは始末。今年のイチゴは、ひさしぶりにたくさん食べることができた。大きさはバラバラで形もいまいちなのが多く、お店に並んでいるようなものにはならなかったが、毎朝のように食卓にイチゴが出てくるというのは、ちょっといい感じだった。
ニンニクとイチゴの跡地には、サツマイモの苗を植えた。紅あずま20本に、安納芋10本。30cm程度の切り苗が四ケ月もすれば大量のイモになるんだから、ありがたい。今年もぜひ頼む。

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艦これ 春のミニイベ その5

なんとか「完食」掛け軸までこぎつけた。選択報奨は、【おにぎりを作る!】が改修資材、【おにぎりを振る舞おう!】が61cm三連装(酸素)魚雷後期型、【高級おにぎりを作る!】が噴進砲、【お茶漬けを作る!】が61cm四連装(酸素)魚雷後期型、【海苔巻きを作ろう!】が噴進砲をそれぞれ選択した。基本、持ってない装備優先っていう形。残りは、【差し入れ!高級おにぎり】、【お茶漬け、夜食にどうぞ!】、【日の丸弁当、量産!】。気分的にはようやく折り返し点という感じだ。今やっている感じだと、1-5、2-4、4-2が枯渇しつつあるみたいで、なかなか食材がでなくなっている。残りは、普段いかない1-3、3-3、4-3あたりか、それとも損害覚悟で南方や中部海域を目指すか。悩ましいところ。

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艦これ 春のミニイベ その4

2-4で福江をお迎え。ちょっとは期待していたけど、2-4は外れマスでも食材が出るから、って周回していたから思わぬ邂逅という感じだった。ちなみに、2-4のボス到達率はせいぜい2割程度ってとこ。比較的重めの艦隊になるし、被害もそこそこ出るから、こういう時でもないと出撃しない海域である。で、やっぱりボス行かないじゃないかよう、ってやさぐれていたところだったから、これでいくらかやる気が復活。ちなみに今日の19時から食材のドロップ率が上がっているらしいんだけど、あいかわらずお米ばかり出ている。おかしい。世間の評判と違う。
福江は演習でレベル10くらいまで上げて、すでに1-5で実戦投入。まだ、三式セットはできないけれど、四式水中聴音機ふたつ積んで、対潜先制で働いてもらっている。

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坂本ですが?

2016年4月期のアニメの感想。十二本目は「坂本ですが?」。
原作の評判は気になっていたものの、そのまま読まずにずるずるいっていたらアニメ化されたといういつものパターン。評判どおりのバカらしい話で、こんなノリで何話も続けられるのかなあと思っていたら、ラストあたりではちょっとシリアスになってしまった。最後までバカらしい話でまとめてくれたらたいしたもんだったんだけどなあ。それにしても、最後の転校の理由は何なんだろう。実は、坂本は学校の座敷童みたいなオカルトがかった存在で、あちこちの学校に出没するとかだったら、何か納得できるんだけど。いや、だっていろいろ常人離れしすぎでしょ、坂本クン。

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艦これ 春のミニイベ その3

先週末からの食材ドロップ増がいったん終わったらしい。木曜夜から再開するということなんだけど、次はどこになるのかなあ。今回は南西諸島海域メインだったので、デイリー任務と兼ねやすかったが、その一方で無理に2-4に通って、全然ボスにたどりつけん、とかやっていた。今度は鎮守府海域だと資源にやさしいからうれしいんだけど、きっとそんなに甘くはないんだろうなあ。北方か西方海域になるのなら、ウィークリー任務を中断して止めておきたいんだけど、そんな情報、先に出してくれないよね。
現在の回収食材は、使ってしまったのも含めると、お米65、梅干6、海苔10、お茶10。割合としては、圧倒的にお米なんだけど、それにしたって全クリアできる数の半分に満たないという。他の食材はさらに足りていない。いつまでに集めればいいんですかね、これ。

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丸戸史明「冴えない彼女の育てかた 13」

本編最終巻。おもしろかったには違いないが、シリーズ半ばくらいまでとくらべると、熱気が薄れたなあという印象。キャラクターでいえば、シリーズ当初から加藤推しでいたけれど、彼女の魅力が映えるのは英梨々と詩羽があってこそだったんだなあと認識してしまった。同人ソフト制作もこのふたりがいるほうが、競い合っている感が強くて、ハラハラできたし。あれにくらべると、この巻のマスターアップ間近の描写は、妙に安心して見られちゃうんだよなあ。キャラクターの魅力で引っ張ってきたお話が、ストーリのためにキャラクターのバランスをくずしたことで、索引力がなくなってしまったといったところか。個別ルートに入るまでは面白かったんだけどなあ、っていうゲームみたいな感想になってしまった。

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艦これ 春のミニイベ その2

週末の空いている時間があまりなくて、食材の回収が進まなかった。今手元にあるのが、お米29、梅干2、お茶8、海苔2。『主計科任務【おにぎりを作る!】』と『主計科任務【高級おにぎりを作る!】』は済ましたので、その分を加えても、お米40、梅干4、お茶8、海苔5。出撃数が少ないせいもあるけれど、なかなかたまらないものだなあ。ドロップ率がアップしているといわれている土日でこれだから、平日は期待できないだろうし、集めきるのは無理そう。やっていても、最初のうちはおもしろがっていたけれど、周回が重なるにつれて、完全に作業ゲーになってしまった。あんまり、力入れないで、デイリー、ウィークリーのついでに、ぐらいの気持ちでやったほうがよさそう。

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エクリプスクロスに乗ってみた

なんだか評判のいいエクリプスクロスに試乗してみた。
試乗車の色が黒だったせいか、イメージカラーの赤にくらべるとあまりゴテゴテした感じがなくて、そこは好印象。サイズも小さく見える。特に全幅は1,805mmとなっているが、見た目も乗った感じもそんなにあるように思えない。インテリアはそんなに突飛なところはないが、そこかしこに今風の意匠がみられて、仕上げも悪くない。シートは硬めで、腰より上のおさまりがいい。このあたりは体格によって感じ方が違いそうだけど。
走り出しは、あ、やっぱりCVTだって感じなんだけど、いったんスピードが乗った後の追い越し加速はスムーズで、回転が上がってから加速、みたいなイヤな動きはあまり見られなかった。パワーはあり余ってはいないものの必要十分。ボディはしっかりしているように思う。あ、試乗車はFFだったので、4WDだと感じ方が違うかもしれない。
素人が短時間乗っただけの感想は、こんなところ。ディーゼルとか、PHEVとかが追加されるという噂もあるから、もっとパワーが欲しかったら、それを待つという手もあるけど、いつ出るのかなんてわからないしなあ。

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艦これ 春のミニイベ その1

今週から食べ物収集のミニイベが始まっている。能書きとしてはこんな感じ。
「深海棲艦通商破壊部隊によって、我が後方補給兵站が急襲され、大切な兵站物資が強奪された!
特に主計科の補給倉庫が軒並み強襲されたことは、艦娘そして艦隊戦力の死活問題……
直ちに特務捜索艦隊を編成!強奪された補給物資回収にあたれ!」
というわけで、通常海域に出てお米、梅干、海苔、お茶を収集してきては、発生した任務にしたがって、おにぎり作ったり、和定食作ったりというイベントである。深海棲艦って、人間の食べ物食べるんだなあ。ああ、そういえばなんかのコラボで牛丼食ってるのもいたっけ。
任務を遂行するためにはたくさん材料を収集しないといけないので、はなっからあきらめ気味だったのだが、週末はドロップ海域が増えるってことで、少しやる気になってきた。いつまでやるかわからないので予定は立てにくいが、どうせバケツは余り気味だし、ちょっとばかし頑張ってみましょうかねえ。
ちなみに現在の収集数。お米11、梅干2、海苔0、お茶1。先は長いぞ。

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艦これ 37人目はSaratoga

Saratoga MK.IIがレベル99になったので、何の迷いもなくケッコンカッコカリ。あまり嫁艦が増えるのもよくないと思ってレベル98で待機させていた艦娘のひとり。とはいえ、このところすっかり週刊ペースになっちゃってるから、自重する意味ないんじゃない。っていうノリで一気に、レベルアップした。といっても、本当にレベル99まで少ししか残してなかったから、あっという間だった。
Saratogaについていえば、まずは完全にキャラデザにやられたとしかいう他ない。いってしまえば、赤毛のヤンキー娘でしかないんだけどなあ。そういう属性はなかったはずなのに、作りがいいとそんなの関係なくなるね。その上、実戦に出せば文句なしの強さだし。かわいくて強い、ってのはこの手のゲームでは正義だわ。

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艦これ 不知火改二

不知火に改二が実装されることは知っていたけれど、レベル76だからまあ大丈夫だろうと放ってあった。昨日のメンテで実装されて、でも、メンテ明けが遅かったから一日置いて、今日、改二にしてみた。改装設計図要ではあるものの、そのまま改装できた。攻略Wikiで確認したら、レベル72からいけるらしい。性能的なことはとりあえずおいておくとして、キャラクターデザインとしてはかわいらしくなった。幼くなったようにも見える。身長も縮んだような錯覚を覚える。駆逐艦の改二は成長したような方向に変わるのが常だから、これには少し驚いた。や、悪くはないんだけどね。
それはそれとして、任務欄パッと見た限り、改二任務がなさそうなんだけど、ひょっとして春のミニイベにつぶされちゃったのか。

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さがら総「変態王子と笑わない猫。 12」

最終巻。とはいっても、実質的には11巻で話は終わっているので、まるまる一冊エピローグといったところ。ものすご~く単純にいってしまえば、記憶を保持しているがために、以前と同じようにしたいと思ってしまう筒隠を前に向かせる話。物語的というか人生論的には、それが正しいんだけど、月子ちゃんの気持ちもわかるから、単なるハッピーエンドじゃなくて、そこはかとなくビターな読後感もある。あの変態さんのお話が、こんなにじんわりとくるような終わり方をするとはねえ。最後まで読んでよかった。読後感はそうなんだけど、やっていることは本編と似たり寄ったりの変態さってのが何とも。猫神に建前を取られちゃったから変態化したっていう設定、どこへやった。

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少年メイド

2016年4月期のアニメの感想。十一本目は「少年メイド」。
両親を亡くした少年が叔父に引き取られて、メイドとして働く話。というあらすじだけだと、インモラルな話なのではないかと思ってしまったのはKONKONだけではないと信じたい。中身はわりと健全なホームドラマ。千尋はたしかにかわいいけど、容姿が中性的だったり、円が与えたメイドの制服がフリフリしているというだけで、実質的には、元気な男の子としてのかわいさでしかない。ま、そんな主人公が、円の世話を焼いたり、まれに世話を焼かれたりする話。この作品を見ているひとの中では例外的かもしれないけど、実は美弥子さんがお気に入り。登場する女性キャラが少ないっていうのもあるけど、なんていうか、女の子ってやっぱりいいな~、と口ずさみたくなってしまう。

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うん。ネタがない

朝から雨で、やろうと思っていたブドウの剪定が出来ずに手持ち無沙汰になった。艦これも遠征は回すものの積極的に出撃したい気分でもなし。何となく「小説を読もう!」を覗いていたら一日が終わってしまった。いまさらなんだけど、あのサイトで時間を吸い取る能力が半端ないなあ。紙の本であれ電子書籍であれ、一冊読み終えたら、ちょっと
他のことするか~、みたいに気持ちが切り替えられるのに、「小説を読もう!」はずるずると読み続けてしまう。正直、下手だなあという作品も多々あるものの、それほど気にせず読んでしまう。タダだから、っていうわけではないと思うんだけどねえ。

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2018年5月12日 竜ヶ岳(1,099m)

竜ヶ岳にシロヤシオを見に行った。今回は遠足尾根を登り金山尾根を下るコースにした。前回来た時は、遠足尾根を降りるのが結構しんどかったように思う。このあたりはひとそれぞれだとは思うが、急な下りよりは急な登りの方がありがたい。
20180512aというわけで、杉林の急登をぐいぐい、じゃないな、えっちらおっちら登っていき、あー、ちょっと緩やかになった~、あー、また急になったみたいなことを繰り返しつつ、竜ヶ岳の高原部までたどり着く。このあたりでも登ったり下りたりはあるが、ほぼ一面の笹原のあちこちにシロヤシオとそれ以外の木々が点在する開けた明るい登山道になる。お目当てのシロヤシオはちょうど満開。あちこちに白い塊のように花を満載した樹がぽこぽこと生えている。これはなかなかおもしろい光景だなあ。白なので派手さはないけれど、なんか和む~。そんな風景を眺めながら、何回かのアップダウンを繰り返し、竜ヶ岳山頂に到着。山頂部は広く、陽気もいいので昼寝をしているひとが多い。こんなに昼寝だらけの山頂もちょっと珍しいかもしれない。
下りは初めて通る金山尾根。こちらは杉が植林されていた遠足尾根とは異なり、ほぼ自然林。傾斜もあちらよりもなだらかで歩きやすい。下りはこっちが正解だなあ。

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艦これ 36人目は鬼怒

鬼怒改二がレベル99になったので、流れるようにケッコンカッコカリ。いや~、なんかすっかり抵抗がなくなってきたなあ。
実は、鬼怒ってあんまり思い入れないんだよなあ。改二になるまでは、わりと放置気味だったんだが、改二になって使い勝手よくなったから、いつの間にかレベルが上がってしまったって感じ。イベントの輸送作戦ではエース格なので、しっかり補強増設も使ってしまったし。そうなると、もっと便利になるのでさらに使うようになる。っていう感じ。イベント以外では『南方海域珊瑚諸島沖の制空権を握れ!』のスタメン。対潜先制と、対空カットインが両方できるので、Bマスでは潜水艦を沈めまくり、それ以外では対空カットインをわりと高い確率で決めてくれる。世間的には遠征の主力って感じなんだけど、うちではそういう使い方はしてないなあ。考えてみればもったいないことなんだけど。

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NEOGEO mini

NEOGEO miniってのが発売されるらしい(GAME Watch)。miniっていってもコンシューマ機のNEOGEOじゃなくて、アーケード筐体のminiってのがミソ。画面は3.5インチの液晶ディスプレイで、本体の大きさもそれに見合ったもの。さすがに小さすぎてコントローラーはひとつしかないので、どうやって対戦するのかなあと思ったら、外付けコントローラとテレビにつなげて使うらしい。このあたりは家庭用NEOGEOみたいなんやなあ。せっかくだから、二台つなげて対戦台みたいにできたらおもしろかったのに。
ともあれ、これはちょっと欲しくなるおもちゃだ。サムスピは当然はいっているだろうから、あれの音楽が聴けるだけでもうれしい。それに加えて、ティンクルスタースプライツが元のままのキャラクターで遊べれば、もう買っちゃうかも。当然はいってるんだよね。

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Re:ゼロから始める異世界生活

2016年4月期のアニメの感想。十本目は「Re:ゼロから始める異世界生活」。
原作は途中で読むのが辛くなって読むのを止めてしまったが、アニメではその先の話まで進んでいる。辛いなあと思いつつ見続けたら、その後は結構ちゃんと主人公が主人公らしいことをやってくれて、まあ、普通に見ることができた。ただ、やっぱり主人公のダメさをあそこまではっきりと見せられちゃうと、どうしてもひっかかるんだよなあ。ぶっちゃけ、ペテルギウスみたいなより嫌悪を感じさせるキャラが出てきたおかげで、主人公への嫌悪が薄らいだんじゃないかと思う。ていうか、ペテルギウスのサテラへの狂信っぷりって、主人公のエミリアへの傾倒っぷりと二重写しに見えるんだよなあ。たぶん、意図してそういう人物配置になってるんだと思うけど。
ともあれ。ここでひと段落。原作はまだ続いているみたいだから、アニメの続編もあるかもしれない。どちらにしろ、原作の続きはもう読まなくてもいいかな。

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艦これ 北方任務初ストレート

今週の北方任務をストレートでクリア。こんなことはあまり記憶にないからたぶん初めてなんだと思う。ちなみにすべて3-5下ルート。ケッコン艦だろうがなんだろうが、ワンパン大破を食らいがちなルートで、下手すると5~6回は大破撤退が続くこともあるので、ちょっとした奇跡のようにも思える。まあ、それだけのことで、別に発展する話題ではないんだけど。

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オリンパスが中国工場を畳むらしい

デジカメWacth見てたら、「オリンパス、カメラ関連の生産をベトナムに集約」っていう記事が目についた。フォーサーズがまだ元気だった頃、Made in Chinaばかりになっていくなあ。せめてレンズだけでも、Made in Japanを手に入れなきゃ。とか思っていたことを思い出した。そういうことを考えていた時代があることを考えると、このニュースは時の流れってやつを感じるねえ。次はベトナムになるのか。といっても、もうオリンパスのカメラを買う気はないけどね。フォーサーズ止めること自体は仕方がなかったのかもしれんが、もう少しちゃんとした告知をしてほしかった。とか、いまさらいっても仕方ないか。

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白馬旅行の写真

白馬旅行で撮ってきた写真をいくつか。といっても、白馬村内のものは三日目だけ。
まずは一日目。国営アルプスあづみの公園の堀金・穂高地区。この日はたまたま入場無料だった。田園文化ゾーンというところから眺める常念岳。
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同公園の里山文化ゾーンの菜の花畑。
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二日目。鬼無里の松巌寺。なにやら工事中だった。ちょっとわかりにくいが本堂の中央左寄りに鬼女紅葉のポップがある。表側がお姫様、裏側が鬼女バージョンになっていた。
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奥裾花自然園の水芭蕉。大きな群生は今池湿原とこうみ平湿原にあり、これは今池湿原の方。以前来た時は雪が残っていたが、今年は完全になくなっている。
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こうみ平湿原はまだ雪が残っていて、こんな感じ。
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三日目。帰りに寄った親海湿原。咲いているのはミツガシワだと思う。
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親海湿原の近くにある姫川源流。こちらはニリンソウ。
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白馬から帰ってきた

旅行の最終日。今朝も雨が降っていたが、朝食を取っている間に雨が上がったので、姫川源流とそのとなりにある親海湿原をを散策くしてから帰ることにする。
さのさかスキー場の駐車場にクルマを停め、まずは、親海湿原と向かう。ちょうど時期がよかったらしく、一面のミツガシワの群生を見ることができた。そこからドウカク山を越えて、その反対側にある姫川源流へ行ったのだが、見晴らしもまったく効かないし、特に見るべきものもなかったので、山になんか登らずに普通に来た道を戻って姫川源流に行くのが正解のような気がする。姫川源流はニリンソウの群生が広がっている。少し歩き回ってから気が付いたのだが、ここは去年の「塩の道」のルートの一部だった。時期的にはほとんど同じなのだが、去年見られたフクジュソウはすっかりなくなっていて、やはり今年は花の時期が早くなっているんだなあと思った。
姫川源流にしても親海湿原にしても、すぐ近くまで田畑が迫っていて、何かひとつ間違えたら、ここも畑になってたんじゃないかという気がする。

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白馬にいます 2018 その2

朝から雨。天気予報では午後から天気がよくなりそう。ただし、天気は不安定なのでどう転ぶかはわからないという非常に悩ましい状況。奥裾花をあきらめめるのはもったいないので、鬼無里で時間つぶしをしつつ、天候の回復を待つことにした。鬼無里についての予備知識が乏しいため、まずはふるさと資料館というところに行ってみた。ここには鬼無里の山車が展示されていて、その山車が意外なほど立派で、以前はとても裕福な村だったらしいことがうかがわれた。この山車を見るだけでも入場料200円分の価値はあるのだが、その他にも鬼無里の歴史や、鬼無里ゆかりの人物についての展示があり、この手のものが好きなら足を運ぶ価値はあると思う。その後、鬼女伝説の紅葉の墓がある松巌寺を見物してから、ダメもとで大望峠に行ってやっぱり雨ですごすごと引き返した。鬼無里でそばを食べているとよくやく晴れ間が広がり、よろこび勇んで奥裾花自然園に向かった。
奥裾花自然園は事前情報どおりの雪の少なさで、以前来たときよりも多くの水芭蕉を見ることができた。

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白馬にいます 2018 その1

ゴールデンウイークにどこかに行きたいなあと思いつつ、決めきれずにずるずると4月の半ばになってしまった。そうなると宿をとれるところも少なくなって、結局、去年に続いて白馬にやってきた。天気予報もいまいちなので、あまりプランも固めてなかったのだが、明日は晴れたらひさしぶりに奥裾花自然園に行ってみるつもり。今年は雪解けが早く、水芭蕉の開花も早まっているらしいので、期待できるかも。以前同じ時季に行ったときには、まだ雪がたくさん残っていて、それでもいっぱい咲いていたから、あれ以上のものが見られるんではないかな。まあ、晴れていれば、っていう話なんだけどね。

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赤石赫々「武に身を捧げて百と余年。エルフでやり直す武者修行 7」

前の巻でガルトに完敗し、この巻では師匠の墓参りと武者修行の旅に出ることになる。武者修行といっても、主人公たちの力量を考えれば、そんな強い相手がぞろぞろ出てくるとは思えないなあと思ったら、案の定という展開。ところが最後に師匠の墓を訪ねたことで、師匠の孫コウタロウがガルトに負け、「昏い色の結晶」を埋め込まれてしまったことを知る。怪物に変わってしまうことを恐れたコウタロウは洞窟に籠り、自分を殺してくれる者を待っているという。コウタロウの望みをかなえるため、彼と立ち会うことになった主人公だが、シジマ流としてはガルト以上の実力を持つコウタロウを倒すことができるのか。ってな感じの話。武者修行の果てに到達した「昏い色の結晶」対策のとっかかりが示される話になっていて、この後のストーリ展開につなげる結節点のような巻だった。

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艦これ 35人目は初霜

カットイン艦として育てていた初霜がようやくレベル99になったので、ケッコンカッコカリ。
ようやく、ってのは改二にした後は特にレベリングしたり演習に出したりしないで、もっぱら3-5下ルートで北方任務をこなしながらレベルを上げていたたため時間がかかったということ。最初はカットイン出ても火力低いからなあなんて思っていたのだが、何度か上方修正されて今となっては時雨並みの高性能艦になってしまった。なんだかお得な気分。駆逐艦の装備も高性能化しているから、活躍の場が広がるんじゃないかと期待している。
ところで初霜といえば、当地ではコメの銘柄として有名である。「のうりん」なんかでも取り上げられたので、知っているひとも多少は増えたんじゃないかと思う。何の因果か、存命の頃の父が初霜好きで、そのままの流れで今も初霜をよく食べている。いつも食べているので、特に旨いかどうかはわからないが、外食するとまれにご飯がまずいなあと感じることがあるから、そんなに悪くはないんだろう。
って、何書いてるんだろうね。

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