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皆既月食

皆既月食らしいんで、たまには写真でも撮るか。ということで、ひさしぶりにE-30を引っ張り出したんだけど、電池が切れていて、少し充電してから試してみたら日時を入れてくださいなんてメッセージが出ていた。う~む。たしかにもうずいぶんと使っていないのは間違いない。月食が始まる時間までに充電しなきゃ、なんだけど、いくら焦っても充電が早くなるわけでもなし。途中で充電を打ち切って撮影に臨んだ。試しに撮ってみると、やたらと書き込みに時間がかかる。CFが壊れたのかと思ったほど。明るいところで撮ったら別に遅くなかったんで、たぶんノイズリダクションの処理に時間がかかっているんだろうと思う。それにしても、遅い。こんなに遅いもんだったっけ。
20180131a肝心の月食は、薄い雲がかかっていて、ときおり雲の切れ間から顔を出す、っといった感じ。このくらいなら何とかなるかと思っていたら、月食で月が隠れる少し前に完全に雲に隠れてしまった。むー。写真は、その直前くらいのもの。等倍をトリミングしてるんでアラも目立つけれど、こんな感じで見えていた、ということで。

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艦これ 二式水戦改(熟練)と瑞雲(六三四空/熟練)ができた

長らく放ったらかしにしていた『精鋭「水戦」隊の新編成』と『精鋭「瑞雲」隊の編成』をクリアして、二式水戦改(熟練)と瑞雲(六三四空/熟練)とを手に入れた。どちらもネジを大量に使う改修をしなきゃいけないので、ネジが一気に減ってしまった。特に瑞雲の方は、★6からの改修で、立て続けに4回ミスられて、どうなるかと思った。★6なんて、いつも確実化しないんだけど、この時を境に確実化するようになった。今のところ確実化しておけば改修失敗はないものの、確実化は実は確実じゃないらしいので、そのうちはずれを引くかもしれない。水戦任務をクリアしたらもうひとつの水戦任務『精鋭「水戦」隊の増勢』が出てきたのにはげんなり。これはしばらく放置しておいて、噴式景雲改のほうをなんとかするつもり。きっと次のイベントでは瑞鶴にはがんばってもらうことになるから、手駒は増やしておかないと。

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安めのSUV

クロスビーも結構高いなあと気が付いて、安めのSUVにどんなのがあるか調べてみた。装備とかはとりあえずおいておいて、一番安いモデルだけ。
クロスビーはHIBRID MXの2WDモデル、1,765,800円。イグニスはHIBRID MGの2WDモデル、1,382,400円。
もうワンサイズ大きくなると、ヴェゼル Gの2WDモデル、1,920,000円。RVRは Mの2WDモデル、2,058,480円。CX-3 Sの2WDモデル、2,106,000円。CH-Rは4WDのほうが最安値。S-Tが2,516,400円。ジュークは2WDモデルの15-RXが1,975,320 円。
こうやって並べてみると、イグニスは群を抜いて安いなあとか、CX-3は追加されたガソリンモデルがちょっとお買い得感があるなあとか、やっぱりCH-Rし高すぎないかなあとか、いろいろな感想が浮かんでくる。
ついでに、外国産のを入れると、Panda 4x4が2,516,400円。2WDしかない2008のCROSSCITYは2,699,000円。同じく2WDしかないキャプチャーのEXPRESSIONが2,540,000円。このあたりは案外、CH-Rと競合しているんじゃないかなあと思ったり。

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Beats

最近、というほど最近ではないが、クルマの記事でBeats Editionみたいなのを見掛けるようになった。見出しだけ眺めて、興味がわかなかったから流していたんだけど、たまたま過去の記事を読み返していたら、ヘッドホン出してるメーカーのBeatsらしいっていうのがわかった。クルマに載せるサウンドシステムといえばBose、みたいな時代が長かったけれど、その市場を狙うメーカーが出てきたってことなんだろう。しかし、ヘッドホンメーカーだとばかり思っていたBeatsがこんなところに入り込んでくるとはねえ。知らなかっただけで、実は据え置きスピーカーのシステムを作っているってことなのかな。

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艦これ 村雨改二任務完了

支援要りそうだし、休みの日まで放っておこう。ということで放ってあった村雨改二任務『精鋭「四水戦」、南方海域に展開せよ!』を完遂した。これまでは南方海域でも支援なしでやっていたが、今回は編成に縛りがある上に、資源も潤沢ということもあって、支援を入れてやってみた。
まずは5-1「南方海域前面」。ここはこの任務の編成ならボス直行が可能なものの、それほどボスが強くないという印象があって、しかもA勝利でいいっていう任務なので、道中支援だけで行ってみた。結果は、あっさりS勝利。まあ、5-1ならこんなもんか。
次は難関、5-3「サブ島沖海域」。難関といわれているものの、夜戦マスへの支援が可能となった今なら、どうなんだろう。という興味をもって初めてみた。ここはボスが結構強いし、この任務の編成で潜水艦を討ち漏らすとどうしようもなくなる可能性があったので、道中と決戦に支援を入れた。1回目はF逸れ経由でボスにたどり着いたものの、対潜装備の由良改二が中破だったせいで、潜水艦を討ち漏らしてしまった。こうなると夜戦に行っても意味がないので、昼戦D敗北で終わった。2回目はE逸れ。3回目は最短ルートで、ボス到達。由良さんも万全の状態で、潜水艦を一発撃破。あとは、そのままS勝利。3周して道中事故がないなんて、夜戦マスへの支援の威力は絶大だということも確認できた。
最後は5-4「サーモン海域」。5-3の流れでフル支援。そこまでしなくてもなんとかなるやろと思わないでもなかったが、結果として、これがよかった。S勝利はしたものの、ボス戦でわりとボロボロになってしまった。原因は由良さんが対潜装備のまま換装し忘れていたこと。支援入れてなかったら、危なかった。
と、まあ。村雨改二任務だというのに、由良さんばっかりになってしまったなあ。なんか、すまん。

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クロスビー開発者インタビュー

クロスビーの開発者インタビューがWebCGに載っていた。そのひとつ前の記事は、クロスビーのインプレなんだけど、乗ってどうこうということはほとんどなくって、クロスビーの大きさが初代エスクードのショートとロングの中間、という文章にびっくりしたくらいだった。初代エスクードってそんな小さいっていう記憶はないんだけど、それだけ標準的なクルマのサイズが大きくなってるってことなんだろうねえ。一方、開発者インタビューの方はなかなか気になる内容も語られている。「基本的には、悪路はダメです!」っていいきっているところとか。たぶんカタログなんかにも小さく書いてあるんだろうけど、なかなかそんなとこまで読むひといないだろうから、こういう場でいいきってくれると安心する。こんなインタビューなんて気にせずに買っちゃうひとのほうが大半だろうけど、それはさておき。その後で「ラフロードを本気で走りたい方には、「ジムニー」やエスクードがありますからね。」っていってる。これって、現行エスクードだよね。ジムニーと並べるなんて、そんなに悪路に強いのか~。そういう印象はないんだけどなあ。インタビュアーからは次期ジムニーについて突っ込まれていて、するっとかわしているのも気になる。こういうのは否定してくれないと肯定と捉えちゃうよねえ。いよいよ間近になってきたんかねえ。正直、SUV系で一番気になってるの、次期ジムニーなんだよな。

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椎田十三「いでおろーぐ! 6」

前の巻で一区切りついたという終わり方だった上に、表紙が生徒会長だから、新章が始まるのとばかり思ったら、今回は短編集。生徒会長だよね、表紙。これは騙されるなという方が無理。
で、短編集の中身なのだけど、全部で四編。ひとつはわりと本編でもありそうな、遊園地で反恋愛活動をするという話。いつの間にか、遊園地デートっぽい雰囲気になってしまうのも、いつもどおり。ほかの三編は、いかにも短編集でありそうなネタ。ありきたりだけど、鉄板ネタなので作者の力量が見えてしまう。この作者の場合はよくもなく悪くもなくといったところ。リレー小説みたいにキャラ立てが効く話は、それなりにおもしろい。女児がらみの二編はその点ちょっと苦しいかなあ。ネタ的に文章が硬くなりがちだし。女児がからむと、主人公のひとり相撲になりがち、ってのもつらいところ。

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学戦都市アスタリスク 2nd SEASON

2016年4月期のアニメの感想。五本目は「学戦都市アスタリスク 2nd SEASON」。
第一期が面白かったので、期待して見始めたのだけれど、思ったほどのことはなかったような。第一期は主人公側に焦点を当てた話が多かったような憶えなんだけど、第二期は主人公たちの存在感が希薄に感じる。時間的には、主人公側の描写は多いものの、あまり大きな変化は感じられず、第一期の延長で何かやっているっていう感じ。クローディアの出番が少なかったのもマイナスポイントかな。その分、敵側のキャラが立っていて、そっちは面白かった。登場する時間はパペットのコンビが長くて、それはそれでよかったけれど、要所要所にちょいちょい顔を出すタイラントが気になって仕方がない。いったい何を企んでいるのやら。オーフェリアのこともあるし、第三期があるんなら、このあたりがメインになりそう。あるんだよね、第三期。

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艦これ 鋼材が回復しない

なかなか鋼材が回復しない。というかじりじり減っている。工廠系の任務で鋼材を要求するのが多くなったのが原因だけど、さらにいえば、特に必要もない任務をこなしてしまうという貧乏性がよくない。報酬見たらやらなくてもいいや、って思うんだけど、任務欄に残っていると、ついやってしまう。しかし、鋼材が一番回復しないなんて、ちょっと前までは考えられなかったよなあ。他の資源は足りなくても、鋼材だけは常にカンストしていたのに。これと似たような話で、ドラム缶もどんどん減ってるんだよなあ。ドラム缶を要求する任務が増えたのが原因だけど、さらにいえば、以下略。
むー、貧乏性って、よけい貧乏になる病なのか。

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ジョーカー・ゲーム

2016年4月期のアニメの感想。四本目は「ジョーカー・ゲーム」。
まったく何も知らずに見始めて、絵柄とか登場人物からすると女性向けのお話なんかなあと思ったのだが、そんなことは全然なくて、スパイ・ミステリとでもいうんかね、これ。要するにスパイやスパイ行為をネタにしたミステリだね。あんまり馴染みがないジャンルだけど、おもしろかった。結城中佐が格好いいのはもちろんのこととして、彼が設立した「D機関」の面々が困難な任務を様々な方法で遂行していく様子が、見ていて飽きない。そういう手で行くか~、とか、それはちょっと無理筋だろうとか思うものもあったけど、どちらにしても楽しめた。
いやあ、絵柄だけ見てパスしなくてよかったわ。

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艦これ 6-4で沼る

ランカーを狙う気はないが、いつまでも残っているのが気になるので『戦果拡張任務!「Z作戦」前段作戦』を片付けることにした。2-4と6-1は別の任務も兼ねてやってしまっていたから、残りは6-3と6-4。6-3は『前線の航空偵察を実施せよ!』といっしょにやったので、2回のA勝利が必要となる。1度目のA勝利はすぐできたのだが、2度目がすんなりとはいかなかった。それでも数回出撃を繰り返してなんとかなったが、問題は最後に残った6-4のS勝利。これまではあまり沼らなかったが、今回は盛大に沼った。まず、ボスに行きつかない。5回のうち4回は大破を食らって撤退する。なんとかボスにたどり着けても、基地航空隊の働きが悪くて、まるっと残った敵から昼戦の間にボコボコにされてしまう。A勝利がやっと、って感じ。以前クリアした時と同じ編成と装備のはずなんだけどなあ。日を改めたほうがいいかなあと思ったものの、そういえば長門改二って大発系積めるなあと思いついて、武蔵改のかわりに長門改二を投入。霞改二乙に大発ガン積みしていたのを、長門と秋津洲に振り分けて、霞改二乙は連撃装備に変更。この編成にしたら2回目でクリアできた。道中大破の対策にはあまりなっていないから、そこのところは運がよかっただけなんだろうけど、ボスマスでの勝ちやすさはいくぶん向上したんじゃないかと思う。次のクォータリーもこれでいってみよう。

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艦これ 龍田と村雨の改二

龍田と村雨を改二にした。ここまで待っちゃうと、情報がもう知れ渡っているから驚くようなことはないけれど、やっぱり龍田って弱いなあ。今、龍田改二任務をやっていて、1-4と1-6だからそんなに難易度が高いわけではないけれど、他の軽巡を使ってやるときと比べると、一撃で敵を倒しきれない場面も多い。固有対空カットインも試してみたけれど、そんなに強いものでもなさそうだし。まあ、運営電文にあるように輸送軽巡なんだろうねえ。
一方の村雨は、運営電文が汎用駆逐艦といっているとおり、輸送もできれば、戦闘でもそこそこ強いといういい塩梅に仕上がっているようにも思う。器用貧乏ともいうかもしれないけど。今は、近代化改修の完了待ちで、実戦には投入していない。近代化改修が終わったら、まずは村雨改二任務なんだけど、これ南方海域なんだよね。気が重いわあ。特に5-3。

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艦これ 大鯨がよく出る

今週はバケツが余り気味になってきたので、2-5メインで南西諸島任務をやっていたのだが、どういうわけか大鯨が3回もドロップした。昔だったら大喜びしているところだが、もう大鯨は、というか大鯨と龍鳳はあわせて三人いるのでこれ以上養えない。仕方がないので、近代化改修のエサになってもらった。
ところで、大鯨ちゃんの持参装備といえば、毘式40mm連装機銃。7.7mmから始まって25mmが主流の対空機銃の中にあって、40mmというだけで捨てづらいので困るんだけど、今のところ、改修ができるわけでもなし、改修エサにできるわけでもなしという微妙な存在。回避が+1あるからとりあえず、補強増設にでも放り込んでおこうかねえ、的な使い方になってしまっているから、もう少し何とかしてくれるとありがたい。

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渡航「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 12」

なんかひさしぶりに出てるなあと思いつつ、しばらく放置。こういうのって、あまり間が空いちゃうと、すぐに読もうっていう気がなくなっちゃうんだよね。テンポが大事というか。そんな感じで、まあいいかなあと思いながらも、やっぱり気になるので読み始めた。読み始めてみると、あんまりブランクを感じさせない。本人が思っているほど、主人公が考えたりやっていることはあまり変わらないような印象なんだけど、奉仕部の活動がどうやら終焉に向かっているようなので、主人公が話を動かすきっかけは失われているように見える。ところがどっこい。って、ところまでがこの巻のお話。次の巻で、どんな働きを見せてくれるかが見もの。

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艦これ 村雨も来た

今日のメンテナンスで、龍田に加えて村雨も改二が来た。どちらもただいま遠征中なので、改二改装は明日以降になる。レベル的には十分だったようなので、帰ってきさえすれば、即改二にできる。とはいえ、今わかっている情報によると、どちらも大発積めるらしいんで、改二任務が終わったら、また遠征に送り出してしまう可能性が高い。それにしても、大発積める艦娘増えたねえ。昔はあきつ丸しかいなかったなんて、ウソみたいである。それだけ、イベントでの輸送マップが増えるんだろうなあと思うと、あまり喜んでもいられないが。輸送マップってあんまり好きじゃないんだよねえ。耐えるだけ耐えて、あまり反撃もできないから、フラストレーションが溜まる。マップの終盤では、輸送装備を外せるけど、そこまで強くなるわけでもないしなあ。

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艦これ 龍田ですって

村雨のレベルアップのためにリランカ周回をしている今日この頃だというのに、運営電文のアイコンが龍田になっていた。ということは、明日のメンテで実装されるのは龍田改二か。別にふたりいっしょに来てはいけないっていうことはないから、村雨改二が同時実装ということもあるかもしれないけど、少しあてが外れた感じ。龍田については、艦これ始めた頃を除けば、ずっと遠征旗艦をやっていて現在レベル89。改二が来てもまず問題ないレベルだから、改二が来ること自体はいいんだけどね。ちなみに村雨はレベル80まで上げて、今はひと休み。このくらいまで上げておけば、きっとなんとかなるやろ。
おっと、これ書いてて気が付いた。改二が来るってことは近代化改修用の艦娘を貯めておかないといけない。最近は、ドロップしてもすぐ解体っていう流れになっちゃっているからなあ。

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コンクリート・レボルティオ〜超人幻想〜THE LAST SONG

2016年4月期のアニメの感想。三本目は「コンクリート・レボルティオ〜超人幻想〜THE LAST SONG」。
「コンクリートレボルティオ」の第二期やね。時代的には一期よりも少し進んで、いくらか身近に感じる事件とリンクするような出来事もある。ただ、お話としてのおもしろさは一期の方がよかったかな。あっちのほうがまだ単純だしね。二期は爾朗が悩んでいることも多いってのもあるけど、あまり主役っぽい立ち位置じゃなくなって、だれに焦点をあててみたらいいのかよくわからない状態になってしまった。群像劇化してるといってもいいのかな。もちろんそういうのが好きという意見もあるだろうけど、この作品に関していえば、主役らしいキャラクターが付与されてるのって爾朗くらいだから、平均しちゃうとキャラが弱くなってしまった印象。あ、みんな大人になっちゃった、ってのもそういうふうに感じる原因なのかも。

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艦これ 村雨レベリング中

改二が噂されている村雨だが、じりじりとレベリング中。どうやら次の改二は村雨になるらしい知った時のレベルは65。最近の改二レベルだとちょっと厳しいかなあといういうところ。レベリングしなきゃなあってのはわかっていたんだけど、EO攻略を優先していたので、なかなか進まない。5-5がわりとすんなり終わったのに気をよくして、6-5をやり始めたら、ラスダンで沼った。ここだけで、各資源が1万近く減ってしまった。大破で燃料と鋼材が減るし、基地航空隊で燃料とボーキが減るしで、弾薬の減りが一番やさしいという他ではあまり見られない減り方だった。
まあ、それはそれとして、そんな合間に村雨を4-3でレベリング。現在のレベルは74。75超えてどこまで上げられるかっところ。今回、4-3の空母枠を熊野航改二でやったんだけど、水上艦を撃破し終わると、潜水艦を狙い始めるので、結構MVPをかっさらってしまう。やりながら、これは失敗だなあと思ってたんだけど、熊野を見ていると外すのも忍びなくて、そのままやってしまった。何やってんだか。

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エクリプスクロス なるほどそうか

一昨日けなしたエクリプスクロスだが、特設サイトやプロトタイプのインプレ(Car Watch)何かを見ていたら少しわかってきた。これって、たとえばCH-Rあたりが、SUVっていって売っているけど実際にラフロード走ったらどうなの、ってことをあまり訴求していないように見えることに対するアンチテーゼみたいな意味合いがありそう。プロトタイプの試乗コースが、もっぱら悪路を想定しているものばかりだったり、特設サイトのコンセプトに「ヘビーデューティー4WD並みの最低地上高を確保」なんて一文がさらっと入っていたりするんだよね。こんなことを書かれると最低地上高にこだわりがちなKONKONとしては気になってしまう。三菱がいうヘビーデューティー4WDって、当然パジェロだよなあ。パジェロなら最低地上高225mm。これにどこまで近付けるのか。RVRが195mm、乗用車タイプのSUVであるインプレッサXVが200mmだから、これを超えなきゃウソだよね、とか。
インプレの記事には、1.5リッター直噴ターボエンジンの出力も載っていて、120kW/5500rpmとのこと。クルマのサイズ感としては、RVRよりも少し大きいくらいだから、動力性能に魅力が感じられなかったRVRの102kWとくらべればだいぶましになるんじゃないかなあ。というか、RVRのエンジンなんとかなってたら欲しかったのに、といっていたKONKONみたいなひとにとっては、結構いい選択肢になるのかもしれないなあ。となると、問題は値段だなあ。CH-Rの1.2リットル直噴ターボのG-Tが2,775,600円だからなあ。300万円くらいいっちゃいそうだ。

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艦これ 5-5の続き

新春特別任務『迎春!「空母機動部隊」全力出撃!』で5-5が途中まで終わっていて、ゲージを割らずに放ってあったんだけど、バケツがあふれそうになっているので、続きをやってみた。ゲージは残りみっつ。任務では装甲空母3にIOWA改、防空駆逐に照月改、対潜駆逐に潮改二の編成だったけど、残りはIOWAを外してSaratoga Mk,IIにしてみた。結果は、3戦して大破撤退1、S勝利1、A勝利2。E風が吹かなくて助かったとはいうものの、それを考えに入れなくてもあっさりと行けてしまった感が強い。このうちS勝利1回は、Saratoga Mk,IIが夜戦で活躍してくれたおかげで、TBM-3DとF6F-3Nを頑張って作った甲斐があったというものだ。
一ケ月も半ば近くになってしまったので、これからランカー狙いをする気にはなれないけど、残りのEOだけでも片付けておこうかなあと思い始めた。具体的には6-5。せっかく雷電ももらったことだし、防空能力を確認しておきたいところ。

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エクリプス クロスってどうなんだろ

エクリプス クロスのナイトショールームが公開中らしい(webCG)。
こういうことをやって、三菱としては推しまくっているわけだけど、どうなんだろうね、このクルマ。三菱好きでSUV好きのKONKONではあるが、エクリプス クロスにはほとんど興味がわかない。CH-Rなんかダメだろっていていた人間のいうことだから、あんまりあてにならないのは承知の上のことだけど、このクルマの売りがほとんど見えないんだよなあ。スタイルを売りにしているのはわかるけど、好みじゃないし。って、これ、CH-Rのときにもいっていたか。まあ、仮にこのデザインが一般受けするものだとしよう。だとしても、トヨタじゃなくて三菱だぜ。スタイルだけで売れるとはあんまり思えないんだよなあ。三菱だってギャランΛやFTOはデザインだけでも売れてたけど、今はあの頃より、ずっと企業イメージが落ちている。まさかそれに気が付いてないなんてことはないよね。

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艦これ 4-5ってこれでいいのか

たまにはいつもと違う編成で4-5をやってみようと、攻略Wikiの掲示板なんかを読んで、空母3重巡3でやってみた。ちなみにいつもは削り時は、空母1航戦2航巡2重巡1で中央ルート、ゲージ破壊時は空母3戦艦3で下ルートをやっていた。ゲージ破壊時に下ルートにしているのは、3戦で済ませてボスに最大火力を叩き込むため。以前、中央ルートのままゲージ破壊しようとして沼ったことがあったので、こうなった。最初の夜戦さえ潜り抜ければ、ほぼ間違いなくボスにたどり着いてそのままS勝利できる。
で、今回試してみた空母3重巡3なんだけど、これがびっくりするほどスムーズ。ルートは中央ルートで、潜水艦マスだけは敗北してしまうけれど、たいてい小破くらうぐらいでボスまで行ける。空母はカットイン装備にしているので、ボスマスでは随伴艦しか叩かないけれど、二巡し終わる前に随伴艦を倒してしまって、あとは重巡のお仕事。これも三式弾のおかげもあって、どうかすると昼戦で港湾棲姫を沈めてしまう。このままゲージ破壊もいけるんじゃないかと試してみたら、あっさりS勝利してしまった。ストレートで4-5クリアなんて、滅多にない。ひょっとすると初めてかもしれない。いやあ、この編成強いわ。

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最近読んでいない作家 その3

最近読んでいない作家、の続きを何人か。
京極夏彦「どすこい。」たしかに最近読んでないけど、これは2005年だから、もう少しは読んでいる。探してみると、2014年の「ルー=ガルー 2」が最後か。読まなくなった理由は、たぶん艦これ始めたせい。まとまった時間を読書に回さなくなっちゃったんだよね。そうなるとラノベのほうがいいか。みたいな感じ。
築地俊彦「まぶらほ ~ふっかつの巻・にし~」。このひとももう少し読んでるはず。2015年の「まぶらほ じょなんの巻・じゅう」が最新。このくらいだと、最近読んでいないというのには少しあてはまらないかもしれないが、このひとの場合は「まぶらほ」でおなか一杯になっちゃったからなあ。しばらくは読まないと思う。「陽炎、抜錨します!」とかは評判よさそうなんで気にはなってるんだけどねえ。

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艦これ あ号がなかなか終わらない

せっかくの月曜休みなので、たまにはウィークリィ任務の『あ号作戦』を1日目で済ませてやろうと、あちこちの海域に出撃しているのに、ちっとも終わらない。今は1-5をぐるぐる回っているけれど、『海上護衛強化月間』が終わっても、『あ号』が終わらない。駆逐艦のキラ付けなんかも並行してやっているから、ボス到達回数も足らないとは思えないんだけどなあ。こんなことなら、ちゃんと数えながらやればよかった。
1-5をぐるぐる回っていて気が付いたんだけど、これ、結構な割合で「敵艦発見できず」になるなあ、育成中の海防艦3に大鷹改二っていう組み合わせだと、索敵値が足らないってことかな。こんなの1-1でもあまり見ないのに。
あっ、今終わった。なんとか週初めの日に『あ号』完了。ひょっとすると、艦これ4年目に突入したところだというのに、これが初めてかもしれない。

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渡辺恒彦「理想のヒモ生活 4」

シャロワ・ジルベール双王国から訪れたフランチェスコ王子とボナ王女の話がメインで、間に挟まれる竜討伐の話がサブみたいな構成になっているけれど、今のところ並行に話が進んでいるだけで、このふたつの話がどうからんでくるのかまったく見えない。竜討伐は山狩りをすることになるみたいだから、オペラグラスが役に立つとは思うものの、便利グッズみたいにほいほい渡せるものでもなし。しばらくは、どうなるか期待しながら付き合ってみますか。
王宮側のお話は、意図はわからないものの、フランチェスコ王子から重要な秘密が明かされて、こっちはそのまま今後のストーリのひとつのテーマになりそう。ボナ王女のほうはどうなるんかねえ。主人公と話は合うものの、それ以上の関係にはなりそうもないし。キャラ的にはおもしろいけれど、このままたいした役割も果たさないままフェイドアウトしちゃったりして。

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駱駝 「俺を好きなのはお前だけかよ 3」

高校野球地方大会の時の串揚げ屋の少女ツバキが転校してきて、串揚げ屋が繁盛するためのヒントをくれた主人公に尽くそうとするという導入部から始まって、モブのくせにハーレムルート突入か。みたいな流れになるんだけど、そのモブのくせにっていう主人公の言葉がキーになるお話。読み終わってから思い返すと結構強引な話の作りになっているものの、読んでいるうちはあまりそう感じなかった。作者の筆力が高いのかKONKONがうっかりさんなのかは意見の分かれるところ。ツバキの店でアルバイトするシーンが多いため、パンジーの出番が少なくなってしまっているのが残念なところ。でも、少ない出番でも存在感はあるし、なにより巻末近くでメガネのままでも魅力的に思えるような描写があったことで、彼女のファンとしては満足を覚えざるを得ない。あまり魅力的に描かれると、構内での立ち位置に問題が出てきそうだけどね。

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仕事始め

今日から仕事だったんだけど、一日働いて帰ってきたら、眠いのなんの。そんなに寝不足ってわけでもないんだけどなあ。デスクワークとはいえ、仕事ってのは消耗するなあ。
とっとと寝ます。

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艦これ 新春特別任務完了

新春特別任務の最後のひとつ、『迎春!「空母機動部隊」全力出撃!』を完了した。ちゃんと数えていなかったけど、3回に1回くらいボスに到達して、そのままA勝利かS勝利って感じだった。E風があまり吹かなかったのも運がよかったけど、なんとなくいつもの軽空母編成で行くよりも大破撤退が少なかったような気がする。実は駆逐艦二隻入りの編成って対潜と対空に割り振れるから、そんなに悪くないのかもしれない。直撃すれば大破することも多いものの、案外回避してくれるし。この任務中に、ゲージはふたつ分削れたけど、残りは面倒なのでとりあえず放置。気が向いたら割るけど、そうじゃなかったらそのままかも。
この任務中にケッコンカッコカリした大鳳はレベル105になった。今のところケッコン勢では最低レベルだけど、厳しい海域に出撃することも多いから、あっという間にレベルを上げていきそう。

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艦これ 30人目は大鳳

新春特別任務の『護衛始め!「海上護衛隊」なお正月!』の1-6は5割くらいの確率でKマスそれを食らいながらこなして、次は『迎春!「空母機動部隊」全力出撃!』。対象となる海域は5-5。ここは装甲空母の使いどころとなるので、大鳳改、瑞鶴改二甲、翔鶴改二甲を投入。大鳳はレベル99になる直前だったので、何度か回っているうちにレベル99になってしまった。こうなればもう待つ必要もないので、即ケッコンカッコカリ。
大鳳は大型艦建造62回目でようやく着任してくれたので、珍しく着任日を記録してある。2016年9月1日だった。それからだいたい1年と4ヶ月か。うちの鎮守府の中ではかなり早くレベル99になった部類じゃないだろうか。装甲空母ってことで、厳しめの海域によく出していたから、その分もらえる経験値が高かったってことなんだろう。これからも難しい海域に出てもらうことが多そうだから、どうぞよろしく、といったところだ。

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艦これ 新春特別任務遂行中

元旦のメンテナンスで新春特別任務が実装された。『謹賀新年!「水雷戦隊」出撃始め!』、『新春「伊良湖」のお手伝い!』、『護衛始め!「海上護衛隊」なお正月!』、『迎春!「空母機動部隊」全力出撃!』の4つである。こういうのはとっとと済ましてしまおうとやりはじめたのだが、『謹賀新年!「水雷戦隊」出撃始め!』でいきなりつまづいた。この任務は1-2と1-4で2回ずつボスA勝利をしなきゃいけないんだけど、1-2で羅針盤が荒れてちっともボスに行かない。これまで1-2で苦労したことって記憶にないんだけど、こういうこともあるのか。次の『新春「伊良湖」のお手伝い!』は2-2と2-3で2回ずつボスA勝利が達成条件。デイリーの南西任務と並行して進められるのがありがたい。こちらは、水母旗艦にしたからかわりとすんなりボスに到達出来て、簡単に終わってしまった。『護衛始め!「海上護衛隊」なお正月!』は、1-5で3回ボスA勝利と、1-6を3回クリア。1-5はオーソドックスな編成でクリアできたものの、1-6は指定された編成だとうまくボスにたどり着けない。ちょっと面倒になってきたので、ここで中断している。続きは明日にでもやろうっと。

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家にいます

高知から一気に家に帰ってきた。晴れたり曇ったり降ったりという一日だったが、高知と淡路島まあたりではよく晴れていて、移動だけで終わらせるのにはもったいなかった。実は高知では天気予報を見て、桂浜に初日の出を見に行くのもいいのかなあと思っていたのだが、クルマはひどい渋滞になるらしいし、公共交通機関も日の出に間に合うようなものはなかったので、断念したのだった。きっと、いい日の出が見られたんだろうなあ。今度、正月に高知に来るようなことがあったら、桂浜近辺の宿をとるようにしよう。
高知では土佐神社に参拝した。四国ではお遍路さんのせいなのか、初詣スポットはお寺が多いのだけれど、土佐神社は数少ない神社の初詣スポットらしい。あんまり混んでいたらパスしようと心配しつつ足を運んだところ、渋滞は全くなし。駐車場も場所さえわかっていれば、待ち時間なしで停められるという状態で、拍子抜けしてしまった。神社の規模もそれほど大きなものでもないし、四国はやっぱりお寺メインなのかなあと思った。金毘羅さんなんてのは例外中の例外なんだろうなあ。

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