« 2017年4月 | トップページ | 2017年6月 »

志瑞祐「精霊使いの剣舞 16 魔王凱旋」

これまでコンスタントに出ていたのが停まっていたので、作者がどうにかなってしまったんじゃないかとばかり思っていたのだか、間隔があいただけで何でもないように続いていたので安心した。決して名作なんていわれる類のものではなく、暇つぶし最適っていうジャンルのお話とはいえ、キャラクターには愛着が持てるぐらいには続いているし、お話も佳境に入ったところだから、続きが気になってたんだよなあ。で、今回のサブタイトルだから、驚きの急展開があるのかも、と身構えたが、そんなことはなかった。こういう流れか~、みたいな感じで読まされちゃったけどね。
この巻は、ヒロインたちにはあまり描写が向かっておらず、話を進める方に力が入っている感じで、キャラクターノベルとしてはいまいち。みんな修行のせいでパワーアップはしてるんだけど、その描写も熱がこもってないので、すげえなあ、って感じにはあまりなっていない。ここはストーリ進行がもたついても、見せ場を作ってあげるところでしょ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

艦これ 5月22日実装任務

5月22日に実装された任務のうち、「海上護衛体制の強化に努めよ!」と「輸送船団護衛を強化せよ!」をようやく完了した。ここまで遅れたのは、海防艦のレベルを上げていたのと、イベント中に手を付けられなかったEOを消化していたため。イベントの勢いでバカスカ高速修復材を使えばこんなにかかんなかったんだろうけど、どうしてもイベント終わると節約モードに戻ってしまう。ちなみに、現在の残りは2,962。来週中には3,000に達して、無駄にあふれさせるようになっちゃうんだろうなあ。
「海上護衛体制の強化に努めよ!」は鬼門1-3を2回目でクリアできたのであっけなかった。1-6は当然海防艦に出張ってもらった。レベル低いのに意外と雷撃よけてくれるのな。「輸送船団護衛を強化せよ!」はマンスリーということで、報酬の燃料1,000、ボーキ300はなかなかおいしい。これから毎月お世話になります。
残りのふたつの任務はは長門改二関連なのだが、まだ改二にしていないのでパス。いや、だって4-5に出したら中破以上は行くだろうなあと思ったらカスダメしかもらわないんだもん。改造するときって、中破くらいはしていないともったいなくって躊躇っちゃうよね。違うかな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

駱駝「俺を好きなのはお前だけかよ 2」

一巻を読んで別に続けなくてもいい話じゃんと思ってずっと放置していたら、どんどん巻数を重ねていく。なんでそんなに続けられる話になっているんだと気になって、ようやく二巻に手を付けた。
内容は、前回ぶっ壊れた関係を修復する話と新ヒロイン追加、といったところ。お話としてはわりとどうでもいい感じなのだが、ひねくれているくせにおひとよしの主人公と、なんだかよくわからないけど、主人公にぞっこんの毒舌ヒロインという組み合わせが妙にしっくりきて、このふたりの掛け合いが読めるだけで、元が取れたという気になる。この巻では、主人公の母親の秘密が唐突に明らかにされ、主人公と主人公の父親との共通点が見えてくる。このあたりの話は、たぶんちょっとした挿話でしかないはずなんだけど、ああ、そういうことなのねと腹落ちしてしまった。
次の巻も新ヒロイン追加になりそうだけど、そこはあまり気にせず、主人公とヒロインとの関係に注視していきたい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

対魔導学園35試験小隊

2015年10月期のアニメの感想。九本目は「対魔導学園35試験小隊」。
あかまり設定とか飲み込めないまま見てたんだけど、結構おもしろかった。主人公たちザコ小隊の面々がややテンプレ気味なものの十分個性的で、話が転がりやすいのがよかったんじゃないかと思う。主人公の妹キセキの登場以降は、小隊内でのやりとりが少なくなって、いまひとつな感じになっちゃったけど。原作、全然知らないんだけど、これってアニメ放映分が大きなプロローグみたいな作りになってるのかね。キセキを匿うようになったら、学園に居場所なくなりるから別の話になっちゃいそう。気になるけど、原作読んでまで、っていう気にはなれないし。第二シーズン待ちかな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ニンニクを収穫

だいぶ枯れてきたニンニクを収穫した。今年は出来損ないみたいな種球を使ったためどうなるかと思ったが、想像していたよりもまともに育っていた。もちろん、元が元なので小ぶりなものばかりだが、食べられないことはない。今年は去年よりましな種球を用意できそうだ。
イチゴはすっかり採れなくなったので、子株を育てるためのものを残して処分。年々イチゴの出来が悪くなっているような気がするので、今年はもう少し気を付けて子株を育ててみるつもり。
ニンニクとイチゴの跡地には、安納芋を植え付けておいた。毎年サツマイモは紅アヅマ系統のものと、安納芋を7対3ぐらいの割合で植え付けているのだが、今年は5対5ぐらいになりそう。紅アヅマはタマネギの跡地に植え付ける予定だけど、タマネギがまだ元気いっぱいで、なかなか収穫できない。ぽつりぽつりとは食べ始めてはいるんだけどね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

田尾典丈「七星のスバル 3」

このところ、この作者の作品といえば「中古でも恋をしたい」みたいな感じになっていて、「七星のスバル」のことはすっかり忘れていたんだけど、Amazon見てたら気が付いたので買ってみた。ちなみに出版は2016年5月18日となっているので1年前になる。それでもKindle版の値段はちっとも下がっていない。ガガガ文庫だからそんなもんかと思っていたら、1巻はKindle unlimited入りしていた。こっちで釣って、2巻以降は普通に買わせようってことね。
という話はさておき、中身である。ひさしぶりに読んだわりにはちゃんと内容が頭に残っていて、KONKONにしては珍しいことだ。この巻では、旭姫の謎に迫るエピソードが語られたり、旭姫を付け狙う超位ギルドが暗躍したりして、「あの花」のイメージからだいぶ乖離してきている。たぶん、この作者って、こういうふろしきの広げ方が好きなんだろうなあ。「ギャルゲヱの世界よ、ようこそ! 」もそういう雰囲気あったし。「中古でも恋をしたい」はそういう趣味は抑えているみたいだから、ガガガならこっちの趣味全開にしても平気だよね、みたいなところがあったんじゃないかと勝手に想像している。どちらの路線もおもしろいから、問題なし。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ゆるゆり さん☆ハイ!

2015年10月期のアニメの感想。八本目は「ゆるゆり さん☆ハイ!」。
この作品については、作品の良し悪しよりも好き嫌いで語ることしかできないんじゃないだろうか。KONKONは見ているだけでうれしいくらい好きなんだけど、いってみれば何も起こらない日常系を極め付けみたいなもんなんだよね。ああいうのって受け付けられないひとにとっては、ただのつまらないアニメにしかならないんだろうなあという気がする。
あまり記憶が定かではないんだけど、タイトルからして三期目ってことだよね。これまでにも増して、あかりの存在感が薄い。まあ、それはお約束ってやつなので気にしないとして、二期目に引き続いて綾乃とトシノウキョウコとの関係が深まっているようでとても好ましい。京子が歳納京子なのは知っているけど、綾乃と絡むとトシノウキョウコと書かずにはいられない。あれって、本当は下の名前で呼びたいのに、照れくさくって呼べないからフルネームで呼んでるんだよね。可愛いなあ。向日葵と櫻子との間柄も地味に深まっているようで、こっちはこっちで微笑ましい。ちなつちゃんのは、ちょっと引くけど。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年5月20日 釈迦ヶ岳(1,092m)

遅めに出かけたので、朝明渓谷の駐車場に着いたのは10時過ぎ。駐車場はもう少しで満車といったところ。もぎりの小父さんが来てナンバーを控えて、ルートを聞いてくる。遅くなっても帰ってこなかったりしたときの備えなんだろうか。ご苦労さまです。ちなみに今回のルートをを伝えたところ、「ああ、周回ルートね」と返されたので、かなりポピュラーなルートだと思われる。
今回のルートというのは中尾根を登って、釈迦ヶ岳に行き、そこから羽鳥峰を回って帰ってくるというもの。中尾根の登山口はすぐわかるよ、といわれたのにいきなり入り口で迷う。道路の反対側に標識がついていたので、そっちの方に行ったら別の方に行ってしまった。車道に出てしまったので引き返したが、これで30分ぐらいはロスしちゃったかなあ。中尾根登山口からはほとんど迷いそうなところもなく、ずんずんと登っていく。急登だらけだったり、ちょっとしたキレットを通過したりとなかなか気が抜けない。夏を思わせるような暑さもあって、徐々にバテ気味になってしまう。ところどころに咲いているイワカガミに慰められながら登る。釈迦ヶ岳は最高点と頂上が別々にあって、このルートだとまず最高点を通過する。駐車場のクルマの数を考えると拍子抜けするくらいひとが少ない。ちなみに最高点の標高は1,097.1m。頂上よりも5mばかり高い。
最高点を通り過ぎてしばらく行くと、羽鳥峰方面との分岐があり、そこから頂上まではほんの少し。頂上もひとが少ない。最高点よりも狭いので、昼食を摂るなら最高点付近のほうがよさそうな感じ。とはいえ、戻るのも嫌なので、少し入ったところで昼食を摂る。
ここから猫岳、羽鳥峰と続く道は適度なアップダウンもあって、なかなか飽きさせない。そこかしこにシロヤシオと思われる花が咲いている。羽鳥峰はルート上に突然現れる岩峰といった趣きで、締めを飾るピークとしてふさわしい。ここから先は、駐車場まで沢沿いを下るだけである。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

艦これ 春イベント2017 覚書

あんまり役に立つとも思えないけど、メモ。
春イベント2017 の攻略開始時の資源量から、イベント終了時の資源量を引いたもの。要するに、見た目の消費量。
燃料47,742、弾薬13,815、鉄鉱石22,135、ボーキサイト41,520、高速修復材90。
弾薬とか鉄鉱石が少なめなのは、東京急行によく出していたからだと思う。ボーキサイトは基地航空隊が使った割合がかなり大きいはず。出撃はもちろんだし、入れ替えごとに持ってかれた分も結構多い。普段は燃料は余ってるんだけど、イベント時はやっぱり減るなあ。それでも、今回大和型を結構使ったので、それを思えば少ない方かもしれない。少ないなあと思ったのがバケツ。いつもイベントが終わると300くらい減っているイメージがあるんだけど、今回は最後まで2,900を割らなかった。時間かけて攻略したせいもあるけれど、結果だけみるとやっぱりぬるイベだったんかね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

艦これ 春イベント2017 その10 おしまい

昨日、E5クリアして、それから今朝の通勤中まで掘っていた。結果は、択捉着任、神威未着任だった。攻略中に来てくれた国後、占守とあわせて海防艦は揃った。神威は、まあ新艦種というわけでもないし、次にドロップする海域が出現するまで気長に待つとしよう。ちなみに最後のドロップは春風。もうふたりいるので、もったいないけどふたりめの春風のエサになってもらった。
今回のイベントは難易度も低いし、掘りも簡単みたいにいわれているけど、沼るときには沼るし、出ないものは出ない。でも、イベント期間中に他ごとやってばかりいたのにちゃんと甲クリアできたから、それなりの難易度だったのかな。神威は出なかったものの、ほかの3人は出たし。択捉掘りの周回数も32周だったから、まあ、そんなにひどいもんでもない。神威掘りは14周でタイムアップだったから、出なくても文句をいえる筋合いじゃないか。
気分的にはA勝利ぐらいかなあ。最初っからモチベーション上げていけば、もっと楽しめたかもなあ、ってのはある。何か、ほかのひとの攻略情報を待っているうちに、うきうき感が薄れちゃうんだよね。たまには、情報待ちせずに特攻するのもいいのかもしれないなあと思ったり。やらないけど。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

艦これ 春イベント2017 その9 完走

E5『北の魔女』無事クリア。これで春イベは完走ということになる。
E5は前段と後段に分かれていて、前段ボスが戦艦棲姫、後段ボスが北方水姫ということになる。両方とも基本的には機動部隊編成で行った。前段はギミック解除のために途中撤退したのを除いて、3周でクリア。内訳はA勝利1、S勝利1。ゲージ破壊時の編成は、第一艦隊が武蔵改(84)、大和改(85)、瑞鶴改二甲(100)、翔鶴改二甲(100)、大鳳改(93)、加賀改(124)。第二艦隊が霞改二丁(97)、木曾改二(121)、那智改二(87)、Верный(96)、阿武隈改二(98)、
照月改(92)。
後段はさすがに少し苦労して、12周。大破撤退4、A勝利6、S勝利2。クリア時の編成は、第一艦隊が武蔵改(87)、大和改(86)、瑞鶴改二甲(105)、翔鶴改二甲(105)、大鳳改(94)、加賀改(125)。第二艦隊が速吸改(71)、木曾改二( 122)、那智改二(89)、阿武隈改二(98)、Верный(96)、霞改二乙(97)。
大和型は削りからフル投入。資源の減り方がすごいけど、耐久力が強いので安心していられるのがいい。もちろん火力も強力だし。五航戦のふたりはケッコンカッコカリして臨んだ。完全に性能目的だったんだけど、そのうち情も移るかも。
E2で途中退場となったしまった那智はここのラスダンでリベンジ。直前に木曾がアシストしてくれた後を継いで、カットインで北方水姫を沈めてくれた。
ドロップは後段ボスで沖波とLittorioが来た。どちらももう持っているけど、何かもったいないから母港が圧迫されない限りは手元に置いておくつもり。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

慢心提督釈迦ヶ岳に行く

天気がいいし、シロヤシオも咲いてそうだし、ってことで釈迦ヶ岳に行ってきた。春イベのE5はRボスを撃破して、Tボスもゲージを7割方削ったので、あと1日がんばればなんとかなるやろ、ぐらいのノリである。神威も択捉も出てくれないままだから、最悪、丙でやり直してもいいし。計算違いだったのは、釈迦ヶ岳が予想外にしんどかったこと。暑かったのもあるし、いつもより余計な荷物を持って行ったってのもあるけど、なにより急登の連続で体力を奪われてしまった。当初の目論見では家に帰ってから、ラスダン突入ぐらいまではやっておくつもりだったのが、もう眠たくて仕方がない。無理に起きてても寝落ちしたり、マウスを誤操作して大破進撃とかしかねないから寝たほうがよさそう。演習ぐらいはなんとか終わらせたいけど。
というわけで、釈迦ヶ岳と艦これのレポートは後日。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

長いもを植え付ける

今日は休暇。もともと春イベントの予備日的な意味合いで休むことにしたのだが、E3、E4があっけなく終わってしまったので、農作業をすることにした。この後、E5で沼ることになるのはお約束というヤツだね。
それはともかくとして、長いもは冬の間種芋を保管しておくのが面倒で、あまりやってなかったのだが、どうせいつも勝手に生えてくるのがあるから、それを掘って植え直せばいいのでは。ということに気が付いて、実行してみることにした。もう、ずいぶん蔓が伸びているのもあって、これならいい種芋が採れそうと思ったのだが、これがなかなかやっかい。種芋なら掘りやすいんじゃないかと思ったら、かなり深いところにある。あんなところから地上目指して伸びてきてるんか~、とちょっとした感動を覚えたが、こちらの作業が大変なのは変わらない。種芋を切断してしまったりしつつなんとか6本確保して、長いも栽培用の筒に収めて埋め直した。これでちゃんと育ってくれれば、今週には自家製の長いもが味わえるはず。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

艦これ 春イベント2017 その8 E4掘り

平日は連合艦隊を組む余裕がないので、ぽつぽつとE4に出ている。これまでクリア後、18周して択捉は出ない。これは出る前にE5攻略にかかることになりそう。まあ、E5で出てくれるのを期待するか。
これまでのE4掘りの状況をメモ。18周中、撤退1、A勝利3、S勝利14。撤退は初戦で伊401改が中破食らっちゃったんで、どうせCマスとかで大破になるんだろうなあと見切りをつけて引き返したもの。他は、わりとすんなりボスにたどり着いた。これだいぶ進めてから気が付いたんだけど、E5に備えて隼の熟練度を上げておけばよかったかも。ずっと、烈風とか零戦52型熟練で制空とりに行ってたよ。もったいないことしたな。
主なドロップは、Hマスの初風と、ボスマスの夕雲くらいかなあ。Hマスではまるゆや秋風が出るというので、それも狙いのひとつだったんだけど、影も形もない。というか、イベントでまるゆ掘ろうとして成功した試しがないんだよな。よほどまるゆに嫌われているとか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

艦これ ひと休み

ぽつぽつE4に出てたりするけれど、基本的にはひと休みの日。E4はほぼボスに行きつけて、行きつけさえすれば補給艦を3隻沈められるので、補給艦関連の任務に最適。おかげで、E4に出してる伊401改以外の潜水艦連中がずいぶんと暇してるわ。南西諸島任務はあいかわらず毎日こなしているけど、ほとんどバシーばかりに行くようになった。オリョールって、ボスに行かなきゃ補給艦を落とせるっていう保険があるからよく行くだけで、ボス到達率はバシーの方が高い。で、バシーなら潜水艦隊は使わない。このへんはひとによるだろうけど、単横で水雷戦隊が待ち構えているようなところに、潜水艦隊突っ込ませたくないよ。代わりに何をやってるかというと、空母と雷巡で先制攻撃でぶっつぶす作戦。資源はそれなりに食うけど、運がよければ1戦でボスに行きつくから、時間も節約できると思えば、そんなに悪くないんじゃないかな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

艦これ 春イベント2017 その7 E4クリア

E4『迎撃!士魂の護り』。甲クリア。巷で人気の潜水艦入りルートでやってみたら、さくっと終わってしまった。編成は伊401改(99)、瑞鶴改二甲(99)、翔鶴改二甲(99)、加賀改(124)、大鳳改(91)、Commandant Teste改(66)。97艦攻特効は翔鶴に集中して、他は普通の強い艦攻。伊401は回避優先にしようか攻撃優先にしようか迷ったが、結局、特二式内火艇とWG42で押し通すことにした。コマちゃんはOTO+対陸上装備。
1回目だけCマスで伊401が大破してしまったが、それ以外は中破で持ちこたえてくれた。この編成だと、Cマス以外はほぼ安全なので、Cマスとボスマスに基地航空隊を送った。ラスダンだけは決戦支援を出したが、それ以外は支援なし。戦績は、大破撤退1、A勝利2、S勝利4。特記すべきドロップは朝雲くらいかなあ。択捉は来てくれなかったので、平日の間に掘るつもり。連合じゃないし、支援もいらないので、平日でも気軽に周回できるのでありがたい。
あ、そういえば、E3のときに書き忘れていたけど、E3輸送で占守が来てくれたんだった。他には春風と、戦力ゲージの方で野分とか。朝雲、春風、野分のあたりはもう持っているけど、解体しづらくて困る。牧場しなきゃいけないほどの装備を持ってきてくれるわけでもないし。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

アロハ座長「Only Sense Online 5 ―オンリーセンス・オンライン―」

ひさしぶりに読んだら、びっくりするほど退屈に感じた。もともと、生産職っていうあまり主人公に向かなそうな職業をネタにしたところを面白いと感じていたので、そういうネタが少なくなって、ほとんどイベント攻略みたいな話になっちゃってる。そうなるといままであまり気にならなかったアラも見えてきて。あー、この作者、文章下手だなあとか。毎日、こんな駄文を書いている人間にいわれたくないだろうけど。もうひとつの特徴である、男の娘的な主人公についても、いまさら男の娘ってのもなあという気がしてしまう。こっちは作者には何の落ち度もなくて、ただ男の娘ブームが終わってしまったということだけなんだけど。シリーズものだから、男の娘ネタが通じる期間を読み違えたってのはあるか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

艦これ 春イベント2017 その6 E3クリア

春イベE3『艦隊抜錨!北方防備を強化せよ!』クリア。
E2に引き続いて輸送ゲージと戦力ゲージがあるが、それに加えて、輸送ゲージを出すために資源マス3つにいかなきゃならないという、一見面倒くさそうな海域である。しかし、やりはじめてみればそれぞれの行程が短い上に、基地航空隊と支援艦隊に仕事をさせれば、難易度も高くないので、わりとすんなり終わってしまった。輸送護衛部隊だと、結構大破を食らうものの、基地航空隊に攻撃させて先に敵をつぶしたり、艦隊司令部施設で護衛退避させたりすれば、とりあえずボスには進める。
輸送ゲージは、S勝利2、A勝利3で、戦力ゲージはS勝利2、A勝利3でクリアできた。輸送ゲージ出現以降は大破撤退が一度もなかった。イベントの前段作戦最終海域でこんなにするっと抜けられたのって初めてじゃないかなあ。
ちなみに編成は、輸送第一艦隊が扶桑改二(123)、山城改二(123)、睦月改二(87)、如月改二(87)、皐月改二(96)、電改(95)。輸送第二艦隊が神通改二(97)、妙高改二(107)、鳥海改二(98)、時雨改二(98)、暁改二(97)、秋月改(84)。扶桑、山城は、高速化して使った。戦力ゲージは水上打撃部隊で、第一艦隊が扶桑改二(123)、山城改二(123)、大和改(84)、武蔵改(84)、隼鷹改二(123)、飛鷹改(97)。第二艦隊が祥鳳改(134)、妙高改二(108)、鳥海改二(98)、神通改二(97)、時雨改二(98)、秋月改(85)。こっちは初めてイベントで大和型を本格投入してみた。こういう短いルートのところじゃないと、資源食い過ぎて怖いからなあ。ちょうどよかった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

艦これ 春イベント2017 その5 E2戦力ゲージ突破

E2戦力ゲージの攻略メンバーを入れ替え。那智改二を外して、代わりに北上改二を投入。カットイン装備プラス空襲マス対策に補強増設をして25mm三連装機銃 集中配備を装着。その後の一周めは、メンバー交代による索敵値の低下を見過ごして、Nマスに逸れてしまったが、二周めは無事ボスにたどり着き、北上のカットインで決着。入れれば楽になるだろうとは思っていたけど、こんなにあっさり決めてくれるとは。さすがは北上様というほかはない。
戦力ゲージ破壊時の編成は、足柄改二(94)、赤城改(124)、天城改(95)、初月改(87)、北上改二(124)、霞改二乙(97)。削り時は天城の代わりに比叡を入れていたんだけど、ボスマスで砲撃戦が二巡すると夜戦メンバーが中破や大破を食らうことが多いので、戦艦抜き編成にしてみたが、これも正解だった。空母の艦載機は制空優勢を狙わずに艦攻による攻撃力重視で。ただ、こっちはあまり効果なかったかなあ。N逸れしたときに気が付いたんだけど、空襲マスを抜けた後は大幅に攻撃力が低下している。あそこで結構墜とされてるっぽい。
今は、E3『艦隊抜錨!北方防備を強化せよ!』にかかったところ。初っ端のKマスで大破食らっちゃってどうしもんか。基地航空隊を振り向けるしかないか。
書き忘れていたので、E2戦力ゲージの戦績を追記。全22周で、N逸れ1、大破撤退3、D敗北2、A勝利13、S勝利3。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

艦これ 春イベント2017 その4 E2沼ってるわ、これ

昨日の時点では沼りそうと思っていた、E2戦力ゲージだけど、どうも本当に沼ってるような気がしてきた。ボスまでカスダメでたどり着いて、基地航空隊、決戦支援で叩いても、重巡棲姫が平気な顔して生き残っている。ちょっと被弾しただけで騒ぐくせに、実は平気というのが気に食わない。なんとかなりませんかね。これ。
とりあえず、今日中に倒せなかったら、那智を下げて北上様を投入することに決めた。第五戦隊イベントってことで、那智には活躍してほしかったんだけどなあ。運改修していなかったからカットインに期待できないのが痛い。カットインといえば、霞改二乙を旗艦に置いてカットインをガンガン放ってくれているんだけど、だいたい中破状態になっているので、威力がいまいちなんだよなあ。実は近代化改修の途中だったのに気が付いて、ラスダン突入後に近代化改修MAXまでもってきたんだけど、ラスダン突入前みたいにクリティカルを出してくれない。なんでだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

艦これ 春イベント2017 その3 E2沼りそう

春イベE2『艦隊集結!単冠湾泊地へ』戦力ゲージ残量ゼロなのにちっとも割れない。7周で削り切って、その後、8周でボスを倒せないまま。基地航空隊がまったく仕事をしなくなってしまったので、ガチの決戦支援を入れたんだけど、あまり効果がない。編成も戦艦抜いて空母入れたり、空母の艦載機や基地航空隊をいろいろ入れ替えたりしているんだけど、これといった解決策は見つからず。仕方がないので、西側のマスに行って、まるゆ掘りを兼ねつつ、基地航空隊の熟練度上げに勤しんでいる。これでまるゆがちゃんと出てくれればまだありがたいんだけど、いまのところ収穫はゼロ。熟練度はじりじり上がっているものの、一度ボスにぶつけると一気にハゲちゃうんだよなあ。これは沼っているという状態なのかね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

艦これ 春イベント2017 その2 E2輸送クリア

春イベE2『艦隊集結!単冠湾泊地へ』輸送ゲージクリア。ここはいつもの輸送ゲージと同じように、輸送量少な目で回数をこなす方針でやってみた。編成は、初月改(85)、赤城改(123)、比叡改二(124)、足柄改二(93)、那智改二(85)、阿武隈改二(82)、霞改二乙(97)。あちこちの攻略サイトを参考にして、ここで第五戦隊を投入。ボス前の迂回を回避した。結果、13周でクリア。大破撤退3、A勝利2、S勝利8。わりとスムーズに行けたのではないかと思う。それよりもうれしいのが、ドロップ艦。風雲と国後が来てくれた。今イベントで初お目見えした国後はもちろんうれしいけど、これまで何度となく逃してきた風雲がようやく来てくれた。去年の夏は水着グラが見られなくて残念に思っていたので、今年は今から楽しみだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

聴猫芝居「ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った? Lv.11」

さすがに11巻ともなるとマンネリって文字が頭に浮かんじゃうけど、それでも少しずつでも前に進んでるのがいいね。今回はバグのためメインキャラが凍結されてしまって、サブキャラを1から育てるというお話。きちんと考えて育てたキャラに対して違和感を懐いてしまうアコの描写がいい。リアルの高校生活でも普通の人間のようにふるまおうとしているアコ自身とが二重写しになっているあたり、見え見え過ぎる気はするけど、うまく作ってある。最終的には、アコはやっぱりアコだったよっていう流れにはなるものの、それでもそれまでのアコからすればあきらかに成長していて、こういう思い込みの激しいキャラが一般性を獲得しちゃったら、何かカリスマ的なものになっちゃわないかと、心配になってしまう。まあ、アコだからそういうことはないんだろうけど。
あと、女装(!)したシューちゃんがやっぱり男前でよかった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

艦これ 春イベント2017 その1 E1クリア

旅行したり野暮用に追われたりして、スタートが遅くなったが、春イベのE1、『出撃!大湊警備府』を甲でクリアした。対潜装備と練度さえしっかりしていれば、わりとすんなり行けそうなマップ。ボスの潜水棲姫が硬いと評判だったので、攻撃を二巡にするために旗艦に日向を置いて、あとは先制対潜攻撃ができる艦を揃えた。編成は、日向改(97)、由良改(97)、那珂改二(86)、五十鈴改二(98)、Libeccio改(83)、朝霜改(83)。日向には瑞雲系の強いのをガン積み、他は手持ちの対潜装備を強い順から載せた。五十鈴は対潜値に余裕があるので道中のザコ散らしのためにOTOを一基載せた。これで、S勝利2回、A勝利2回でクリア。特筆すべきドロップはなし。始める前は編成に悩んだのだが、終わってみればあっけなかった。
現在、E2攻略中で、スムーズにいけば週末までにに片が付くんじゃいないかと思っているのだが、沼っているひともわりと多そうなので、楽観視しすぎかも。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

白馬ではこんなところに行ってきた

2017年5月3日から2017年5月5日に滞在した白馬の写真をいくつか。

20170503a中綱湖。青木湖と木崎湖にはさまれてほとんど存在感のない湖とばかり思っていたのだが、桜の時季には写真愛好家に人気らしい。湖が小さいため湖面に映る桜が対岸から撮れるってのがポイントのようだ。わずかだがミズバショウも自生している。巨大な望遠レンズがあちこちから桜のある岸を狙っている。わざわざ近くまで桜を見に行くような観光客は、彼らから見たら邪魔者でしかないんだろうなあ。

20170504a塩の道まつりの道中から、白馬三山。左から白馬鑓ヶ岳、杓子岳、白馬岳。このあたりのひとが「ヤリガタケ」といえば、白馬鑓ヶ岳を指すらしい。最初、そういうのがわからなくて、槍ヶ岳なんて見えっこないし、鹿島槍のことかなあとか見当違いなことを思っていた。塩の道まつりの白馬村ルートの半分くらいは白馬岳方面に視界が開けていて、山とそのあたりに点在する桜を眺めながら歩くことができる。

20170504b白馬五竜かたくり苑のカタクリ。これで五分咲き程度らしい。ここはカタクリとキクザキイチゲが混在して咲いている。そのエリアの手前にはニリンソウもいくらか見られる。この日は白馬五竜スキー場の駐車場にクルマを停めて、そこからゲレンデを歩いて登ったが、かたくり苑にも小さな駐車場があった。ゲレンデ登りは結構しんどいので、歩きたくなければクルマで行くのが吉。

20170505a落倉自然園のミズバショウとザゼンソウ。両方、水辺の植物だが、あまり混在して咲いているところを見たことがなかったので、こういうところもあるんだと認識を新たにした。場所が同じというだけではなく、咲く時季もザゼンソウのほうが早いイメージがある。同時に咲くもんなんだね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

竹井10日「10歳の保健体育 6」

ひさしぶりに竹井10日でも読んでみようと、シリーズ途中まで読んだ「10歳の保健体育」を再開したら、笑えてしまって困った。う~ん、なんでこんなにくだらないのに笑えてしまうんだろう。くどさは感じるので、続けて読むと食傷するだろうなあと感じるものの、間隔をおいて読んでも、キャラが立ちまくっているせいで、すんなり入り込めるし。特に主人公のブレのなさはかごい。また、このシリーズには今のところととんでも設定が出てこないので、あれあれ、何だこれ状態にならなくて済むのがありがたい。その分、下品さがパワーアップしているけれど。また、しばらく放っておいて、忘れたころに続きを読もう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

帰ったきた

今朝、落倉自然園のミズバショウやらザゼンソウやらを見てから、白馬を後にする。行きに中央道の渋滞でひどい目に遭ったので、帰りは北陸道から入って、東海北陸自動車道で行くことにした。ただ帰るのも何だからと、季節モノということで、滑川のほたるいかミュージアムに寄った。ここはホタルイカの獲れる時季には、生きたホタルイカによる発行ライブショーがある。以前行った時には季節外れだったので見られなかったが、今日なら大丈夫。あまり時間の余裕がなさそうだったので、展示をほとんどすっ飛ばして、ライブシアターへと向かう。ここで行列。2回目の入れ替えで入って、簡単なホタルイカの説明ビデオを見た後、いよいよ発行ライブ。スクリーン前の水槽の周りに観客を集めて、消灯。ホタルイカに刺激を与えると、青白い光が浮かび上がる。正直なところ期待したほどは光らなかったが、こんなもの一生のうちにそう何回も見られるものではないから、よしとしておこう。その後、市内の回転ずしで生のホタルイカやその他いろいろ食べてから、帰途に就いた。心配していた渋滞は、飛騨清見から白鳥の間で、断続的に発生していたものの、少しずつは流れていたので、一昨日ほどにはストレスがたまらなかった。
ちなみに、生ホタルイカは適切に処理しないと寄生虫がいるので危ないらしい。食べる前に知っていたら茹でホタルイカにしたのに。大丈夫だったかなあ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

白馬にいます その2

白馬の二日目は地元のイベント、塩の道まつりに参加した。塩の道まつりは小谷、白馬、大町で開かれているイベントで、塩の道と呼ばれた古い街道を歩くもの。昨日が小谷、今日が白馬、明日が大町というふうに三日かけて行われる。たまたま旅行の予定が合って、特に予定も立ててたなかったので、参加してみることにした。今日は天気も良く、歩きながらそこかしこのある桜と、白馬三山の眺めを楽しみながら、村内のルートを歩いた。白馬村のルートは10.5km。平坦ではあるが、結構な距離である。中にはベビーカーを押して参加しているひともいる。道中では地元からのふるまいも用意されていて、舌も楽しめるというイベントになっている。今年は桜の開花が遅かったらしく、種類によっては満開となっているものも多い。これだったら、また参加してもいいなあと思えた。
完歩プレゼントを受け取った後は、イベントの終了を待たずに、白馬五竜のかたくり苑に行って、そのながれでゴンドラに乗ってアルプス平からの眺めを堪能したりした。カタクリは五分咲きといったところらしく、満開時のような紫のじゅうたんのような光景にはならなかったものの、個々の株はそれぞれにきれいに咲き誇っていた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

白馬にいます その1

白馬に旅行に来ている。今日の高速道路は渋滞がひどく、時間的には行程の7割がた断続的な渋滞に巻き込まれていたように思う。スムーズに走れたのは恵那から伊奈までと、岡谷JCTより先だけ。一般道は流れていたから、そんなには遅くならなかったけれど、精神的に疲れた。こういうときは、アイサイトみたいな運転支援機能がうらやましくなる。
安曇野で高速を降りてからは、仁科神明宮と中綱湖、青木湖だけに立ち寄って、宿に向かった。仁科神明宮は国宝氏とは思えないほど、観光客が少ないお宮で、ドライブの途中にちょっとひと息いきいれるにはいいところである。たぶん学術的には貴重な建物なので、そういうのに興味がある向きにもるのならさらによし。中綱湖は湖面に映る桜が有名らしいので見に行ってみた。7分咲きぐらいで思ったよりも桜は少く、湖面もさざ波が立っていてきれいには映っていなかったが、なかなか風情があるロケーションである。青木湖は予定にはなかったが、中綱湖からのつながりで湖沿いに走った。ここも桜が点在してところどころに写真映えがしそうなポイントがある。晴れていればもっときれいだったろうに。曇っていたのが残念。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

艦これ メンテが終わらない

艦これメンテ中。最初のアナウンスでは22:00終了予定だったのだが、今は23:40ということになっている。まあ、そんなもんかといわれればそうなのだが、メンテ回数を重ねても、こういう予定のずれはどうしてもなくならないのな。23:40に本当に開放されるかどうかはもうすぐわかるのか。もし、ちゃんと開放されたとしても、演習と工廠系のデイリーをやるくらいがせいいっぱいだな。報酬の割りがいい遠征10回デイリーはなんとか済ませておきたかったが、少し無理っぽいかなあ。
メンテ中のアナウンスによると、今イベントの新艦娘は【六隻】、うち最大四隻が前段作戦で実装予定とのこと。最大って何だよってとこだけど、掘れなかったら四隻に満たないっていうことなんだろうなあ。せめて報酬二隻、掘り二隻ぐらいでお願いしたいところだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

艦これ 春イベントの前に

いよいよ明日のメンテ明けから、春イベント2017:期間限定海域【出撃!北東方面 第五艦隊】が始まるわけだが、その前に鎮守府の装備枠を空けなければいけない。毎回、イベント前にあたふたしちゃって、次のイベントまでには計画的に装備減らすぞ~、とか思うのだが実現した試しがない。装備を減らすには、捨てるか改修のエサにするか、なのだが改修のエサにするとしいう手段があるせいでなかなか捨てられずにずるずる来てしまう。じゃあ改修に使えばいいじゃん、ということになるのだがそのための改修資材が足らない。足らなきゃ買えばいいじゃんという声も聞こえてきそうだが、改修資材は10個で700円。一方、母港拡張は1,000円で装備枠が40増える。700円換算で28だ。改修資材10個で28の装備を消費する改修なんてのは存在しないから、やっぱり母港を拡張しようということになってしまう。
というわけで、今回もおとなしく母港を拡張した。これでイベント中は大丈夫だろう。イベント明けたら、今度こそ計画的に装備を減らそう、ってやっぱ無理かなあ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2017年4月 | トップページ | 2017年6月 »