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蒼き鋼のアルペジオ -ARS NOVA-

2013年10月期のアニメの感想。十六本目は「蒼き鋼のアルペジオ -ARS NOVA-」。
原作が好きで楽しみにしていたのだが、ストーリが進むにつれてなんだか違うものになってしまったような。いや、ちゃんと原作を記憶しているわけじゃないんだけどね。それでも違和感感じるんだから、読み込んでいるひとなら、もっと「これじゃない」感が強いんじゃないかと心配してしまった。アニメそのものは、これはこれでアリかなという出来だったからそんなに不満もないんだけど。キャラもお話も何か違うけれど、アニメとしてひとまとまりで見ると、うまくかみ合ってるし。
ちなみにTridentのアルバム「Purest Blue」は、出てすぐに買ったから、どうも原作のノリとは違いそうだっていうのは想像していたんだけど、その想像していた方向ともちょっと違った。それはそうと、「Purest Blue」はかなり好き。去年買ったCDの中でもかなり上位。「Blue Snow」も速攻買いましたさ。

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