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境界の彼方

2013年10月期のアニメの感想。三本目は「境界の彼方」。
妖夢だとか異界士とかの設定はあるけれど、結果としては栗山さんがすべてといった感じのアニメだった。最近はメガネっ娘の魅力がわからないというひとが増えているらしいというのに、よくぞ栗山さんメインで話を作ってくれたものだ。あと、秋人のメガネについての語りも素晴らしい。美月からは変態呼ばわりされてるけれど、ほとんど気にもしてないし。
ラストシーン近くのの栗山さんがメガネをかけていないのはどうしたものかと思ったけれど、ちゃんとメガネをかけてのエンディングだったのでひと安心した。ただ、「不愉快です」ってのは若干外していたような。CMでその台詞だけいれても、見ていないひとにはなんのことやら、って感じだし。

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