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<物語>シリーズセカンドシーズン

2013年7月期のアニメの感想。十四本目は「<物語>シリーズセカンドシーズン」。
ファーストシーズンなのだと思うけれど、「偽物語」と「猫物語<黒>」は見たかなあ。あとはよくわからん、という状態で見始めたんだけど、まあ、なんとなく話についていけるかなあといったところ。もちろん、きちんと見ていないとわからないこともあるんだろうけど、間に総集編が挟まっていたので、多少は補完できたし。まあ、それはいいとして、演出がスタイリッシュで最初のうちは気に入っていたんだけど、セカンドシーズンを見終わる頃には飽きてきてしまった。分析するようにしてみれば、いろいろわかることもありそうに気もするけれど、そこまで一所懸命見ようという気にもならないしなあ。軽く表面だけなぞっただけでも十分楽しいから、もういいや。それはそうと、羽川って登場するたびに魅力がなくなっていくなあ。単にKONKONの趣味の問題なんだろうけど。

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