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めだかボックス アブノーマル

2012年10月期のアニメの感想。十一本目は「めだかボックス アブノーマル」。
第一期の最後で雲仙を倒したことにより、彼の代わりにフラスコ計画なるものへの参加を理事長から要請されためだかちゃんだが、フラスコ計画の全貌を知ることにより、フラスコ計画を叩き潰すことを決意する。という導入部が少しあって、あとはほとんどバトルの連続。めだかが強いのは当然としても、生徒会の面々もなかなかのものである。特に善吉のがんばりは目覚しいものがある。キャラ設定はともかく、もうほとんど13組レベルじゃないかという気がする。まあ、しかしその13組も全編を見渡してみると、めだかちゃんの引き立て役にしかなっていない。さらにいえば、この第二期自体が、第三期のつなぎにしかなっていないような。

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