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阿寒国立公園な2日目

能取湖畔に宿を取ったのだがPHSがつながらない。まあ、こんなこともあるか。
20070918_sangosou阿寒湖の宿を発ったのが8時15分頃。能取湖まで移動すればいいから行程にはかなり余裕があるはず。そう思って、摩周湖やら屈斜路湖のあたりで時間をつぶすことにした。このところあまり行ってなかった摩周湖の第一展望台にも行って、やっぱり裏摩周より見栄えがするなあと納得してみたり、屈斜路湖林道に突入して見たり。神の子池と裏摩周にもしっかりと行ってみたり。
そうこうしていたら、意外と時間が経っちゃって、能取湖に着いたのは日没直後。サンゴ草見にきたのに何やってんだか。日没直後だから見るには見えたが、もっと光線の具合がいい時に見たいなあ。

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» 北海道のサンゴ草、深紅に色づく。 [季節の旬なもの、旬なこと。]
サンゴ草、すごいきれいそうです。限られた所でしか咲かない繊細な花というとより美しさが増しそうです。名前もかわいいです。オホーツク海に面した網走市卯原内の能取(のとろ)湖畔で、サンゴ草(学名アッケシソウ)の群生地が深紅に色づき、秋の訪れを告げている。 サンゴ草は、海水と淡水が混じる湿地に生える高さ10~20センチの一年草。サロマ湖や厚岸湖などにしか生息しない珍しい植物で�... [続きを読む]

受信: 2007/09/20 23:00

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