艦これ 梅雨&夏イベント2020 その4 E3甲クリア

E3『五島列島沖海底の祈り』、甲クリア。
ここはゲージはひとつだけなのだが、そこに至るまでのギミック解除が面倒くさい。攻略サイトを見ていたら考えるのが嫌になってきて、潜水艦隊でギミックを解除することにした。六個のギミックを解除するのに十出撃。うち五回は前衛支援を入れたんだけど、なんか今回あまり来てくれない。確率としては五割ってとこ。全員にキラ付けしてるんだけどなあ。ここだけのことならいいけど、この先もこんなんだったら困るなあ。
ギミック解除後は、通常艦隊でボスマスを叩く。装甲破砕ギミックもあるらしいんだけど、こっちは試してみる間もなくクリアできてしまった。クリア時の編成は、大東改(87)、日振改(89)、初春改(94)、加賀改(40)、赤城改(40)、鬼怒改二(76)。加賀、赤城、鬼怒はサブ艦である。戦績は、七回出撃して、大破撤退1、A勝利2、S勝利4。特筆すべきドロップはなし。どちらかというとギミック解除がメインみたいな海域だった。
報酬艦の伊47は「魚雷より大きい魚雷を、もう、積むことはありません」っていっているので、甲標的積めないのかと思ったら、ちゃんと積めた。甲標的は魚雷じゃないからいいのか。

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艦これ 梅雨&夏イベントは甲甲甲甲甲甲丙(予定)

梅雨&夏イベントの後段の情報いろいろ出てきて見てるんだけど。あっ、これE7無理だわ。札がみっつもあって、みっつとも連合艦隊。しかも、解かなきゃいけないギミックがてんこ盛り。攻略情報読んでいるだけでやる気がどんどん削がれていくのがわかる。もう、E7は丙ぐらいでいいね。甲報酬のFlying Pancakeはこの前のランカー報酬で入手済みだし。今にして思うと運がよかったなあ。かわりにE4がんばって、甲報酬の家具を手に入れよう。E5はそんなに難しくなさそうだから、甲狙い。E6も難しそうだけど、甲報酬が豪華なんだよなあ。Helena掘りはE5でも可能だから、こっちは甲を狙っていくか。E7丙で行くつもりなら出し惜しみしなくてもいいし。

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艦これ 85人目は葛城改

E2ラスダンで葛城改がレベル99になったのでケッコンカッコカリ。
経験値から考えて、イベントに投入すればレベル99になると思っていたので、臨んだ結果といえる。葛城は雲竜型の中で初めて来てくれた艦娘。艦これ始めて2度目のイベントの海域突破報酬だった。当時はまだ二航戦、五航戦も揃っていない鎮守府だったから、中盤以降の通常海域突破で使いまくっていたように思う。なので、MVPの「葛城ばっかり一番貰っちゃって。ごめんね?」ってせりふは耳タコだった。主力空母が他に移っちゃったからレベル98で止めてまったく使わなくなっていたけど、今イベントでひさしぶりに使ったら、MVPのせりふが懐かしすぎる。大規模イベントで札回避の目的でもなきゃ、まだしばらくはレベル98のままだったはず。運営の策略に乗せられた感はあるけれど、結果としては悪くなかったかも。

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艦これ 梅雨&夏イベント2020 その3 E2甲クリア

E2『瀬底島、その先へ――』の2ゲージ目を甲クリア。
1ゲージ目クリアの後に、Eマス、Gマスで航空優勢をとると第二ゲージのボスへのルートが開かれる。航空優勢自体は1ゲージ目の編成のまま、艦載機をぜんぶ艦戦に積み替えればOKだった。基地航空隊も要らない。
2ゲージ目のボスは、ヲ級改flagshipなので倒すこと自体はそんなに難しくない。ただ、随伴に戦艦水鬼改がいるのでこいつに攻撃を吸われてしまうと、S勝利を取り逃すことがある。
クリア時の編成は、水上打撃部隊で、第一艦隊が、Roma改(130)、Richelieu改(98)、高雄改(44)、愛宕改(43)、葛城改(99)、千歳甲(87)。第二艦隊が、Верный(134)、摩耶改二(77)、矢矧改(97)、涼月改(98)、大潮改二(69)、北上改二(97)。戦績は、8回出撃して、大破撤退2、A勝利2、S勝利4。特筆すべきドロップは、Saratogaと初月。Saratogaは3隻目になるので、たぶん所持数制限はゆるい。Saratogaは装備改修でMK.IIと改が必要だから、まだMK.II mod.2にできてなかったんだよなあ。これでようやく装甲空母化できる。

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艦これ 梅雨&夏イベント2020 その2 E2-1甲クリア

まだ後段の情報が出そろっていないけれど、そろそろ進めておかないと後が怖いので、E2『瀬底島、その先へ――』をやり始めた。
ここは戦力ゲージが2本あって、1本目のボスは地上型。対地装備ができる艦娘、かつ、札対策でサブ艦が望ましいということで前々回だかのイベントで作った大潮と荒潮を起用した。あのイベントは改でやりすごしたが、あれから半年経った現在ではどちらも改二まで仕上がっている。
E2-1クリア時の編成は、水上打撃部隊で第一艦隊は、Roma改(130)、Richelieu改(98)、葛城改(98)、摩耶改二(76)、千歳甲(86)、Верный(134)。第二艦隊は、矢矧改(97)、涼月改(98)、高雄改(42)、北上改二(97)、荒潮改二(69)、大潮改二(68)。このうち、摩耶、千歳、高雄、北上もサブ艦である。
戦績は7回出撃して、大破撤退2、A勝利1、S勝利4。特筆すべきドロップはなし。
ボスの集積地棲姫II 夏季上陸modeはHP2,400という破格のHPを誇るが、対地装備を当ててやればよく燃える。4桁ダメージなんてザラ。ただ、当たらないんだよね。撃っても撃っても避けられる。S勝利は4回しているけど、わりとハラハラしながら見ていた。

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艦これ そういえば夏イベが始まるんだったか

今イベントの後段がたぶん夏イベントになると思うんだけど、これが今夜といっても日が変わってからあたりに実装されるらしい。そういえばE2の集積地は夏季上陸modeとか書いてあったなあ。梅雨イベと夏イベに分かれているわけじぉなくて、梅雨&夏イベの前段と後段ってことなのかな。まあ、いいか、どちらでも。敵さんの夏季上陸modeはデザイン的にはバカンスmodeなので、今度はこっちも水着になるんだろうなあ。KONKON自身はスクリーンショット撮らないんだけど、もしかすると前段の水着のスクリーンショットが撮りたいなんてひとは出撃を我慢してたりするんだろうか。単純に後段の情報待ちのひとは多いだろうけど、スクリーンショットのために出撃控えているひとなんていないよね。…いないよね。

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艦これ 84人目はFletcher Mk.II

例によって戦果稼ぎのために7-1を周回していたら、Fletcher Mk.IIがレベル99になったのでケッコンカッコカリ。
実はFletcher登場時にはキャラクターデザインにすごく違和感を感じていて、どうせ使うんだったらJohnstonのほうがいいよなあみたいな感じで、7-1以外ではあまり使っていなかった。それでも改二レベルの90は超えていたので、この前改二が来た時もかんにりと改造を済まして改二任務をやり始めた。そこまでいってようやく違和感が抜けてきた感じかなあ。Mk.IIになって少しイラストが変わったというのもあるかもしれないけど、まあ、とにかくFletcherはFletcherで悪くないかもと思えるようになった。こうなってくると、Johnstonよりも性能が高くて運もいいという利点が効いてくる。今イベントでもカットイン艦として使うこともあるだろうと、533mm五連装魚雷(初期型)の改修を始めていたりする。ちゃんと出番がありますように。

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艦これ 梅雨&夏イベント2020 その1 E1甲クリア

あまりイベントを放っておくのも何なので、E1をやってみた。とはいえ、札が怖いので特効がある潮と足柄を拾って改まで育てた上で出撃。たぶん特効がない改二の艦娘よりも特効がある改のほうが強いんじゃないかなあ、ぐらいの考えである。
E1は輸送ゲージと戦力ゲージが一本ずつ。輸送ゲージのクリア時は、こんな編成。千歳甲(30)、Libeccio改(92)、Gotland(34)、阿武隈改二(95)、潮改(24)、曙改(82)。曙以外はサブ艦やら牧場艦やらの編成である。S勝利でTP95。8回連続S勝利でクリア。とりたてて難しいところはなかった。特筆すべきドロップは大淀と占守。
戦力ゲージのクリア時の編成は、潮改(42)、石垣改(65)、Libeccio改(93)、曙改(83)、Gotland(38)、足柄改(37)。E1にしてはボスが固いということだったので、潮改と足柄改でどこまでやれるかというのが不安だったが、なんとかなった。ラスダン時には決戦支援が必要だったけど。こっちは7回出撃して、大破撤退1、A勝利3、S勝利3。神鷹と浜波がドロップした。
これで足柄改二と潮改二を温存できたわけだが、これがE4あたりでどこまで効いてくるか。E4攻略はまだだいぶ先になりそうだけど。

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艦これ 83人目は夕雲改二

戦果稼ぎのために7-1を周回していたら、夕雲改二がレベル99になったのでケッコンカッコカリ。
実のところ、夕雲改二はレベル98で抑えておくつもりだったのだが、ちょっと目を離したすきにレベル99になってしまった。7-1周回中は半分ぐらい無の境地になっているので気が付かなきゃいけないことも見逃しがちである。これが大破進撃だったら見逃したら泣いてしまうところである。気を付けなきゃ。
で、夕雲である。世間的にはパブみばかりがクローズアップされがちで、実際に甘えさせてくれそうなセリフが多かったりもするのだが、どうもKONKONにはそっちの属性がないらしくて、それ系のセリフもちっとも響かないんだよね。巻雲がやたら慕いまくっているので、お姉ちゃんキャラとしてキャラ作りしてくれてもよかったのになあと思わないでもない。それだとキャラクターデザインも変わって、まったくの別キャラになってしまうか。

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クロックワーク・プラネット

2017年4月期のアニメの感想。十一本目は「クロックワーク・プラネット」。
地球そのものの生命活動を歯車に置き換えた世界、というすごいんだか頭がおかしいんだかわからない設定に釣られて見続けたのだが、期待に反してちっともおもしろくならなかった。ちゃんと設定を生かした話づくりにはなっているんだけど、たぶんアニメ化する際にいろいろはしょっちゃたんだろう。説明不足というか描写不足のところがあって、ストーリに説得性を感じられないのだ。演出に勢いがあれば、そういうところを無理やり納得させて突き進んでしまえるかもしれないけど、とういうところもないからなあ。原作を読んでいないので何ともいえないけど、アニメスタッフの力不足ではないかなあ。

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