C-HR G-Tの試乗記

C-HRの中でダウンサイジングターボを積んでいるグレードG-Tの試乗記(WebCG)。
トヨタ車なのにわりと好意的な評価になっている。セリカに似ていると思ったのは同意だけれど、どのセリカだろう。KONKONが連想したのは最後の型。歴代セリカの中で一番格好悪いと思ってるので、あれに似ていると書かれて、褒めているとは思えないところがなんとも。メカニズム的にはひとつ前のGT-FOURに近いものの、あれよりずいぶんと遅そうだ。乗ってもいないので何ともいえないが、ああいうスポーティーなイメージのクルマと似ているといえるような動力性能持っているのかなあと懐疑的になってしまう。だって、1,470kgの車体に116psしかないのだぜ。モーターが付いている分2WDのハイブリッドモデルの方が軽快に走るんじゃないのかなあ。それでいて、こっちのほうが燃費は悪いし。どうしてもこのスタイルで、4WDじゃなきゃヤダ、っていうひと以外には勧めにくいモデルだ。8割がハイブリッド車っていうのも頷ける話だ。

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艦これ 冬イベント2017 その5 結局掘り始めた

昨日はあんなことをいっていたが、一晩寝たらやる気が出てきて、E1掘りを始めた。藤波出てないけど、E2掘り面倒そうだし、藤波よりもUちゃんや明石が欲しいということである。編成は攻略時とは異なり、IマスでS勝利することが必要かつ、空襲マスを乗り切ら掛ければならないので、対空装備を載せた上で先制爆雷可能な鬼怒改二と朝潮改二丁、あとは先制爆雷要員の皐月改二。対空要員は初月改。ここまでは確定で、残りの二枠を航巡入れたり雷巡入れたりいろいろいじくってみて、今のところ筑摩改二と利根改二に落ち着いている。基地航空隊は、BマスとIマスに分散。Bマスは打ち漏らすと雷撃が怖いし、Iマスは単横陣のせいか昼戦の命中率が低い。どっちもなくてもなんとかなりそうな感じはするけれど、安全をとることにした。陸攻の熟練度上げになるし。
Bマスはもちろん、Iマスもボス扱いではないため、S勝利しても何も出ないことがあるのが辛い。今のところ、レア艦としては瑞穂が来たくらい。KONKONの鎮守府ではふたり目になるけれど、遠征要員として置いておくつもり。

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艦これ 冬イベント2017 その4 E3クリア

E3『発動!「光」作戦』甲クリア。今回はこれが最終海域なので、艦これ始めてから初めてのオール甲クリアとなる。小規模イベントだと知った時から狙っていたのだが、達成してみると、それほどうれしくはなかった。最初に甲クリアした時にはそれなりにうれしかったんだけどなあ。艦これ熱が冷めてきたのかもしれないなあと思ったり。実際、クリアして、さあ掘りに入るぞ~、みたいな気持ちも起きないし。一晩寝たら、また考えも変わるかもしれないけど。
ともあれ。戦績だけ書いておく。13周して、S勝利1、A勝利8、大破撤退4。1回目のA勝利で伊13ドロップという幸運に恵まれたものの、その後のドロップはいまいち。もし、これがレア駆逐ドロップしまくりで、伊13出ず仕舞いだったらと考えると、伊13出たほうが断然いいので、文句をいうつもりはないけど。兵站線分断任務は達成したけど、Iマスのギミックは解いていない。潜水艦隊で4回いってみたものの、A勝利しかできなくて、あきらめた。その後、ラスダンは5回。決定力不足を感じて、対空装備減らして夜戦カットイン装備を増やしたら、道中で大破しまくるようになってしまった。結局、削り時の編成に戻したら、ボスに到達出来て、そのままクリア。クリア時の編成は、水上打撃部隊で第1艦隊がBismarc drei(93)、Iowa改(83)、Roma改(95)、Italia(96)、千歳航改二(94)、千代田航改二(94)、第2艦隊が阿武隈改二(97)、秋月改(82)、大井改二(98)、時雨改二(97)、妙高改二(98)、北上改二(122)。ラストは北上大破でどうなることかと思ったが、妙高姉さんが夜戦連撃で決めてくれた。さすが。

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南房秀久「ノーブルウィッチーズ5 第506統合戦闘航空団 激闘!」

サブタイトルに「第506統合戦闘航空団 激闘!」ってあるけど、あまり激闘って感じはしない。戦っているのは確かだけど、ネウロイ相手にしているのはほんの一部で、だいたいは人間相手にやってるからねえ。空戦やってないウィッチーズってのも、このシリーズの趣旨からしてどうなんだろう。そういうところを差し引いてしまえば、いつもの506っぽさは残っているので、キャラを愛でる分にはそれほど支障がないかな。今回はというか、今回もハインリーケがいい味出してる。素直にいって、このシリーズのキャラの中で一番かわいい。マリアンも意に反してビキニになっちゃったものの、いまひとつキャラが立ってないから、印象が弱いんだよなあ。それはともかく、アニメ第二期のラストあたりで、こんな出来事があったとはねえ。このシリーズもいろいろ増えていくと、あっちこっちでつながりができてきておもしろいかもね。問題は、読者の記憶力に限界があるってことだけど。

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艦これ 冬イベント2017 その3 E2クリア

E2「小笠原諸島哨戒線強化」甲クリア。昨日、ここに書き込んだ後の出撃で、ゲージを割れた。最後はA勝利で、トータル12周で大破撤退5、C敗北1、A勝利5、S勝利1だった。ドロップはS勝利で天津風が出たほかにはも熊野くらいかなあ。天津風クラスのレア艦娘だとうれしいにはうれしいんだけど、もう持ってるからどうしようか迷う。今のところ、母港の枠に余裕があるから、とりあえずは置いておいてもいいかなあ。
続けて、E3『発動!「光」作戦』。まずは、彩雲輸送任務。揚陸地点の先で索敵値不足でそれちゃったり、ボスにA勝利以上できなかったりすると、せっかく運んだ彩雲がなくなってしまうということだったので、紫雲と零式水上観測機★4と念のため、E2突破報酬の潜水艦搭載電探&水防式望遠鏡を積んで出撃。ボスマスにはフル装備の決戦支援を投入。重巡無事、ルート逸れも発生せずに、ボスマスにたどり着いた。ボスマスでは支援艦隊が存分に仕事をしてくれて、S勝利行けるかと思ったが、重巡棲姫が硬くて削り切れなった。それでもA勝利で任務達成。これで戦力ゲージが現れて、いよいよ今イベントのラスボス深海双子棲姫と戦うことになるわけだが、一戦目は空襲戦で大破を食らってボスマスにたどり着けず。まだまだ、先は長そうだ。

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艦これ 冬イベント2017 その2 E2に苦戦

E2「小笠原諸島哨戒線強化」に苦戦中。作戦名からはわかりにくいが、輸送任務の海域で、甲作戦だと500TP運ばなきゃいけない。前回のイベントではどうせ掘りもするんだろうからと、輸送量を無視して23周でようやくクリア、なんてことをしたけれど、今回はしっかり輸送護衛部隊を編成して回数を減らそうとした。ところがこれがなかなか難しい。10回周って大破撤退4、C敗北1、A勝利4、S勝利1でようやく、TP残り14まで追い込んだ。ここからは、スイッチバックと呼ばれている現象が発生して、一戦増えてしまうらしいので、空母機動部隊に切り替え。残り14ならこれで十分。輸送護衛部隊と違って、派手に戦えるぞ~、と思ったら一戦目で潜水艦にやられて大破。よりによって、照月。ほかの艦娘だったら、護衛退避も考えたけど、対空の主力がいなくなったら、この先、抜けられる気がしない。ここは撤退するしかないだろう。こっちはこっちで、一筋縄ではいかないのね。次の出撃までの疲労抜きの間に、これを書いているのだけれど。さて、次でE2突破はできるんだろうか。

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VERSYS-X 250 ABS

『カワサキ、250ccクラスの新型モデル「VERSYS-X 250 ABS」「VERSYS-X 250 ABS TOURER」』(Car Watch)。
自動車系のサイトでもときおりオートバイの記事が載ることもあって、そのなかで気になったのが、VERSYS-X 250。この前日にはCRF250 RALLYの記事も乗っていて、どちらもアドベンチャーツアラー(っていうの?)という位置づけみたいなんだけど、ホンダとカワサキとではだいぶ違った感じのものに仕上がっている。VERSYS-Xはパラレルツインエンジンでツアラー寄り、CRF250 RALLYはシングルエンジンでオフロード寄りの性格付け。どちらにしても、ガンガン林道を走り回るために買うひとはいないんじゃないかという気がするから、ファッションとしてどちらが好きかというあたりでどちらを買うかが決まりそう。価格も70万円前後と高価だから、WR250Rあたりとも競合する。となると、VERSYS-Xぐらいツアラーに振ったほうが売れやすそうな気はするなあ。パニアケース好きも結構多そうだし。

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ルーテシア インテンス

ルノー「ルーテシア インテンス」(2017年2月マイナーチェンジ)(CarWatch)。
へー、もう4年も経ってるのか~、って感じ。あまり見かけることもないせいか、たまに見かけると新鮮で、格好いいなあと思ってしまう。で、今回のマイナーチェンジでは値下げされて、インテンスが229万円だって。国産で競合するのが、オーリスの120Tあたりかな。これは259万37円。って、オーリスの方が高いじゃん。デザインは好き嫌いあるだろうけど、KONKONの趣味ならルーテシアの圧勝。安全装備はオーリスのほうが充実している。エンジン回りは似たようなもんだけど、CVT嫌いなのでDCTのルーテシアのほうがいい。正直、クルマ単体で見たらルーテシアの方がずっと魅力的なんだけど、ネックとなるのが買った後のこと。アフターサービスは販売網がしっかりしているトヨタのほうが安心できる。整備とか部品にもお金かかるんだろうなあと思うと、どうしても二の足を踏んでしまう。いっそのこと、日産のディーラーで扱ってくれればいいのに。

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ambie sound earcuffs

「耳を塞がない、新感覚“ながら聴き”イヤフォン。ソニー音響技術活用のイヤカフ型」(AV Watch)。どうやらこれが大人気らしい。「耳を塞がないイヤフォン「ambie」、発売4日目で初回分が完売。製造体制強化へ」(AV Watch)。
今のイヤホン市場ではカナル型が猛威を振るっていって、従来からあるようなオーブン型(?)のイヤホンは絶滅危惧種になってしまっている。その状況で投入されたもんだから、一気に売れただけなんだろうなあ。ひととおり行き渡ったらパタリと売れなくなるってことも考えられる。ambieは変に強気にならないほうがいいんじゃないかな。製品自体はかなり気になっている。記事では音漏れがほとんどないって書いてあって、さすがにそれは本当かなあと思う。オープン型のイヤホンのいい製品が出てくれればそっちの方がいいけど、選択肢がないのなら、モノは試しで買ってみるのも悪くない。いや、ホント、カナル型苦手なんだわ。

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エクリプス クロス

三菱自動車、新型コンパクトSUVの車名を「エクリプス クロス」に決定(Car Watch)。
今のところ正体がよくわからないクルマである。スペシャルサイトを見てもほとんどわからない。コンパクトSUVといっても、コンパクトもSUVも定義があいまい。たとえば、CX-5ぐらいのもコンパクトSUVだろうし、今は亡きパジェロイオみたいなのもコンパクトSUV。素直に考えれば、RVRの後継ぐらいなのかという気もするけれど、エクリプスの名前を引っ張り出してきたところをみると、もう少しスペシャリティ感覚のクルマなのかもしれない。CH-Rみたいな感じなのかなあ。そんなもの三菱に求めているひとはいないような気もするけど。とりあえずちゃんと発表されるまでは、おとなしく待ってみよう。

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