艦これ 単発出撃任務全クリア

「洋上航空戦力を拡充せよ!」で最後に残っていた、MS諸島防衛戦(6-2)を3回目の挑戦で無事突破した。これでひさしぶりに単発出撃任務全クリアになった。出撃任務の海域がだんだん難しいところになっていくので、次に何が来るか戦々恐々。6-4以降になるとちょっとヤバいかも。
出撃任務はいったんカタがついたからいいとして、問題は工廠任務だなあ。マンスリーが3、クォータリーが1、単発が2がいつも残っている。クォータリーのは改修maxの九六式艦戦と勲章ふたつがいるんだけど、勲章はともかくとして、九六式艦戦を改修maxにするネジがもったいなく思えて、どうしてもやる気が出ない。これをやらないと、熟練搭乗員が要る別の工廠任務が進めない。熟練搭乗員がらみでない他のみっつのうちひとつ『「洋上補給」物資の調達』は、洋上補給余ってるし、下手に増やすと装備枠を圧迫するからやりたくない。『新型魚雷へ移送の開発』と『精鋭「水戦」隊の新編成』は改修が重すぎて進められる気がしない。このあたりは手つかずのままになりそうだなあ。

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伏見つかさ 「エロマンガ先生(7) アニメで始まる同棲生活」

「世界で一番可愛い妹」がアニメ化されることになって、その脚本家がこの作品のモデルである主人公たちの家に押しかけ同棲する話。この脚本家、真希奈がほぼゴミのようなダメ人間なのだが、主人公より年上のはずなのに童顔で年下にも見えてしまうっていう、いかにもな設定。そんなのが押しかけてくるものだから、隣家のエルフがだまっているわけもなく、ムラマサを引き連れて押しかけてきてしまう。一方、主人公は主人公で、真希奈対策として、京香を呼び寄せたりしていて、一気に一家に男ひとり女5人というハーレムを形成してしまう。妹と作品のことばかり考えて、そういう状況をさらっと流してしまう主人公はある意味すごいと思った。あと、京香さんがだんだんダメ時空に侵されていきそうで、そっちも心配。っていうか楽しみ。

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艦これ 今週の北方任務

3月17日に実装された任務「洋上航空戦力を拡充せよ!」は、航空母艦、または水上機母艦を旗艦として三海域でのボスS勝利を求められるものだけど、そのうちのひとつが、北方AL海域(3-5)。ここは、空母旗艦にすると通称上ルートという難敵だらけのルートになってしまう。何度か通ったことはあるが、資源もたくさん要るし大破撤退も多くて、あまりいい印象がない。毎月のEOクリアは、水雷戦隊で何度も大破撤退しながら下ルートを通っている。今回の任務の条件だと、水母旗艦の準下ルートが使えそうなので、初めてこれをやってみることにした。編成は、瑞穂改、阿武隈改二、夕立改二、暁改二、霞改二、時雨改二。ひとつめの羅針盤は固定でないものの、だいたいは下ルートに向かうらしい。やってみたら、素直に下ルートに行って、するっとボスに到達してA勝利できてしまった。甲標的持ちがふたりいて、瑞雲で航空戦もできるので、砲撃戦始まる前に1隻くらいは轟沈できてしまう。これでかなり楽になる。砲撃戦終わるまでに、かなりのダメージを与えられるので、雷撃戦があまり怖くない。ボスでS勝利は難しいが、北方任務もやってなかったことだし、このまま何周かしてみることにした。結果は、12周して3回逸れ、4回大破撤退、5回ボス到達で、S勝利2回、A勝利3回だった。「洋上航空戦力を拡充せよ!」の北方AL海域分はクリア、北方任務もクリア。いつも北方任務は3-3でやってるけど、あっちは羅針盤が荒れると12周どころでは済まないし、最後までボスに行ける可能性が残っているので、余計に何戦もすることになる。大破撤退は3-5の方が多いけど、気持ちが楽なのは、3-5だなあ。資源もそんなに食わないし。次も北方任務は3-5で準下ルートにしよう。

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艦これ 5-5初クリア

荒潮改二任務から始まった5-5「第二次サーモン海戦」、本日初めてクリアした。6-3以来のひさびさの通常海域突破である。昨日、荒潮改二任務を完了して、残り2回ボスを倒せばクリアという状態だったわけだが、その2回も結構きつかった。駆逐艦外して、Roma改とItaliaを投入。大破撤退率も下がるだろうと思ったものの、実際はボス前に陣取る戦艦レ級eliteが難敵。戦艦なのに先制雷撃や爆撃が強力すぎる。これを食らったら、装甲空母なら確実に大破、戦艦でも運がよければ中破で止められるけど、っていうレベル。10周中、6回はこれで大破撤退を食らった。残り4回のうち2回は、ボス前からLマス逸れ。ボス前を抜けられる率が低いだけに、これは精神的にクる。その上、Lマスって何ももらえないんだもんなあ。せめて弾薬とか燃料が拾えたら、少しは慰めになるのに。ボスにさえたどり着けば、昼戦で決着できる。ちなみに、ボス戦では制空優勢。弾着観測射撃が勝利のカギだ。
結局、5-5は30周ぐらいして、かなり資源とバケツを消費してしまった。春イベの告知もあったことだし、重たい海域にはしばらく出られないかな。
今回の5-5攻略では瑞鶴改二がレベル99に達してしまった。カッコカリするかどうかが悩みどころである。実のところ瑞鶴、翔鶴はあまり思い入れがないんだよなあ。性能がいいから使っているという面が強くて。これまでカッコカリしてきたのって、思い入れの深い艦娘ばかりだから、それと並べられるかと思うと微妙。でも、出撃頻度が高いから経験値がもったいない。少しでも耐久上げておいた方が有利なのも間違いないし。すぐに翔鶴改二もレベル99になることだし、どうしたもんかな。

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艦これ 荒潮改二任務なんとか完了

荒潮改二任務、気を取り直して道中支援を入れたら、なんとか完了できた。最初はもっとボスに行きつけたのになあ、途中からほとんど大破撤退ばかりになってしまった。大破撤退ならまだあきらめもつくけど、ボス前で逸れちゃうとか、ボスでC敗北とかは悔しすぎ。しかし、これで脆い駆逐艦を入れる必要がなくなったから、このまま5-5初クリアまでいってしまおう。ここまでよりは苦労しないよね。たぶん。そうだよね。大艇ちゃん。
とかいっていたら、もう春イベントの告知があった。またゴールデンウィーク中になるんだろうなあ。で、大型イベントと。毎年、この時季は夏野菜の植え付けで忙しいんだけど、まあ、しかたがないか。冬イベント以後はいろいろ任務の達成に手間取ったせいもあって、ちっとも資源が回復していない。そろそろまじめに備蓄しておかないとまずいかも。

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艦これ やっぱり荒潮改二任務が突破できない

だいぶ嫌になってきた。休みのうちにガチ支援出して片付けてしまおう。

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田尾典丈「中古でも恋がしたい! 6」

この巻と次の巻は文化祭編。主人公たちはメイド喫茶をやるというひねりも何もない展開。わかってて、あえてやってるんだろうけど。そこを押さえた上で、文化祭を舞台にした、古都子を付け狙うアコの陰謀が策動する。
文化祭編前半のこの巻では、初芝の弱みに付け込んで、彼女に古都子の悪い噂を広めさせようとする。古都子と和解した初芝からすれば、いまさら古都子を貶めるようなことはしたくないが、弱みを握られて脅されたいるためしかたなく、というように話が進むかと見えたが。なんといっても初芝を信じると決めた古都子がかっこいいお話になっている。主人公は空回りしちゃってるかなあ。今回冴えなかったのが、もうひとり。生徒会長、っていざというときには役に立たないなあ。主人公ともども文化祭後半の次巻ではもう少しいいとこ見せてくれるんだろうか。

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艦これ 荒潮改二任務が突破できない

うーむ。あれから何回やっても5-5でA勝利できない。昨日の時点では繰り返しやっていれば、そのうちA勝利ぐらいできそう、って雰囲気だったのになあ。今日は大破撤退ばかりで、ボスにたどりついてもC敗北とか。これで、ボス前で逸れたりしようもんなら、気が狂うかもし。支援艦隊も一度入れてみたんだけど、やっぱり大破。大破要因はほとんどレ級なので、支援艦隊でレ級が生き残ったらあまり意味はないみたい。だいたい、支援でレ級倒せないし。これはますます、任務受諾をし忘れたのが悔やまれる。

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艦これ Zara改二

Zaraも改二に出来たことだし、未消化の出撃任務をこなすことにした。
まずはZara改二旗艦の「重装甲巡洋艦、鉄底海峡に突入せよ!」。南方サブ島沖海域(5-3)への出撃でボスにA勝利という任務。5-3は潜水艦隊でしかやったことがないので、水上艦の編成をどうすればいいのか迷ったものの、イタリア戦艦、重巡と潮改二、朝潮改二丁で臨んだ。駆逐艦二隻はFマスの潜水艦対策だったんだけど、この編成だとFマスには行かなかったらしい。何度か大破撤退したり、Eマスに逸れたりした後、初めてボスマスに到達した瞬間に気が付いた。そのまま、ボスマスA勝利で任務完了。ここで気が付いたのが、潮改二が結構使えること。対潜水艦装備にしていたので、威力は低いものの、砲撃もわりと当てるし、結構回避もしてくれる。先制爆雷のためにレベル上げしたんだけど、普通に水雷戦隊の戦力としてもいけるんじゃないかな。
続けて、荒潮改二が旗艦となる『精鋭「第八駆逐隊」突入せよ!』。サーモン海域北方(5-5)の出撃でボスに2回A勝利という任務。5-5に臨むのは初めてなので、どうしたもんかと悩んだが、高速統一で装甲空母を3隻入れるとなったらあまり選択肢は多くない。結局、旗艦荒潮改二以下、Iowa改、装甲空母3隻、朝潮改二丁という編成にした。こっちは10回ほど出撃して2回A勝利できたものの、そのうち1回は任務を受諾し忘れるという痛恨のミス。現在3回目のA勝利に向けて、出撃回数積み上げ中といったところ。
もうひとつ残っているのが、3月17日に追加された「洋上航空戦力を拡充せよ!」。北方AL海域(3-5)、西方海域カスガダマ沖(4-4)、中部海域MS諸島沖(6-2)でS勝利という任務。4-4は東方任務ツリーの中で消化したが、残り二海域は手つかず。来週ぐらいにはなんとかしたい。

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2017年3月19日 金勝山

湖南にある金勝山(こんぜやま)というところが評判がいいらしいというのは少し前から知っていたが、場所や標高を考えると、夏は暑そうだし冬は雪がありそうだしということで、なかなか行けないままになっていた。で、この連休のうちにどこか登りに行こうということになって、この山の存在を思い出した。今ならちょうどいいかもね、と行ってみることにした。ちなみに、金勝山というのは山域を指す名称らしく、地図上にはそんな名前の山はない。山頂として表記されているのは、標高が最も高い龍王山(604m)と、北側にある鶏冠山(490m)。
20170319a10時過ぎに上桐生のバス停から少し入ったところにある、駐車場にから出発して、落ヶ滝のある沢沿いのルートを登り、その先の分岐から鶏冠山にピストンしてから天狗岩へと向かう。山頂ではないが、おそらくこのルート上でもっとも人気があるのが、この天狗岩で、岩の麓でお昼を摂っているパーティーも多い。天狗岩はロープや鎖が備えてあるところまではわりと登りやすいので、そこからもうひと登りしたあたりで昼食を食べているひとも多い。ひとが多いので、鎖場のあたりが渋滞してしまうのが困りもの。今回は鎖があるところまで登って、その先は行かずに戻ってきた。びびりだってのもあるけれど、登った先にもひとが多いのが引き返した理由。
201703190b天狗岩からは白石峰という標識のある分岐までいって、そこからこの山域最高峰の龍王山までピストン。龍王山は四等三角点があるきりで山頂の標識もない場所だった。最高峰のはずなのに扱いが悪いなあ。白石峰からは狛坂摩崖仏へと下る。狛坂摩崖仏はイメージしていたよりも小さかったけれど、意外に風化が進んでいない。狛坂摩崖仏からさらに下ると、南谷林道出合。林道とはいうものの、ほとんど登山道とかわらない。ほぼ廃道といっていいんじゃないかなあ。これを駐車場まで戻っておしまい。このルートにも逆さ観音とかオランダ堰堤とか見どころがあって、退屈になりがちな林道歩きが楽しみを付加してくれる。

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